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中川 剛

[座右の書] 常に自分の手元に置いておき、その内容をいつでも引くことができるようにしてある本のこと。自分にとって参考になったり励みとなったりする本。

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中川のトーク
トーク情報
  • 中川 剛
    中川 剛

    様々な見城さんのお言葉が頭に浮かびあがってくる。見城さんのお言葉は、本当に素晴らしい。苦しいに違いない道程を前にした時、見城さんのお言葉が浮かんでくる。

  • 中川 剛
    中川 剛

    見城さんのお言葉と向き合う機会を得ている。一方、偶々だけど、今、非常に大事な選択肢と向き合いながら、家にいても、移動していても、食事していても、ジムに行っていても、そのことについて考えを巡らせている。見城さんのお言葉と向き合いながら、思考を続ける。

  • 中川 剛
    中川 剛

    恐怖と不安。臆病と怠惰。それに打ち勝って行くのが人生だ。

    (2018年8月、見城徹・755より)

  • 中川 剛
    中川 剛

    漠たる将来への不安。一大決心をした後の人生は茨の道だ。そんなことは解っていた。解っていて選択した道だ。無理をしなければ殆どのものは実現しない。賽は投げれた。後戻りは出来ない。僕は震えながらたった一人でルビコン川を渡る。

    (2019年12月、見城徹・755)

  • 中川 剛
    見城徹見城徹

    仕事の結果が出れば出るほど、結果を出した人は苦しくなる。周囲や上司は更なる結果を求めるからだ。例えば一つのベストセラーを出すとする。会社はもっと売れる戦略を課して来る。圧倒的努力でベストセラーを作ったのに、作ったその人こそが辛い立場に追い込まれる。つまり、仕事の結果を出すと、その結果より先の困難な問題に立ち向かわざるを得なくなる。「もっと、もっと」と周囲は期待する。クリアしてもクリアしてもそれは続いて行く。つまり、無間地獄なのだ。しかし、結果を出すとはそういうことなのだ。憂鬱でなければ、仕事じゃない。それを日々実感し続けていると、地獄の道行きが楽しくなる。充足感に満たされる。困難や試練こそが生きている証なるのだ。

  • 中川 剛
    中川 剛

    無理だと思う様な仕事が降りかかってくる。少しはやれる、と自信が芽生えてきたばかりなのに、もうさらなる困難が現れる。少しだけ前向きに考えるとしたら、ある程度の仕事をしていなかったら、こんな話は来ないということか。しかし、不安と恐怖の方が大きい。憂鬱でなければ、仕事じゃない。この不安も恐怖も、生きている証と捉えたいが簡単じゃない。暗闇の中でジャンプをきめる覚悟。血染めの覚悟。僕にそれがあるのか?