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中川 剛

[サウナランド]伝説の創刊号を読んで以来、サウナに行ったことなかった僕が既に7回サウナに行ってる。銀杏BOYZの「恋は永遠」を聴きながら、サウナに向かう時が最高なんです。

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中川のトーク
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  • 中川 剛
    見城徹見城徹

    ⬆︎ 毎回、お疲れ様、そして、有難うございました。やっぱり熱く感じて下さっている方の存在は励みになりました。終いには中川君の感想をまだかまだかと待ちわびるようになりました。本末転倒ですね(笑)。それくらい力強かったです。

  • 中川 剛
    中川 剛中川 剛

    ⬆︎24日間もの間、毎朝更新されたNews Picks「イノベーターズ・ライフby見城徹」は、心から楽しみであったし、胸を揺さぶる熱い感動と身が引き締まる緊張感が共存する超刺激的な連載でした。

    生半可な内容の記事など、ただの一度もなかった。24回全ての回が喜怒哀楽の全方位に向けて振り切れている様な圧倒的な熱量がありました。
    そんな強烈に魂が強く揺さぶられるエピソードがあれだけのボリュームで綴られているというだけでもとんでもなく濃い連載だと思うのですが、見城さんは、どんな困難に対しても「正面突破」で立ち向かい続けていらっしゃるので、もしかすると、圧倒的な熱量のエピソードは、まだまだ無数にあるのかも知れません。

    まだまだ読み込みが全く浅いと思いますが、僕は、見城さんの高著を何度か読み返しております。その中で、強く印象に残っているエピソードは、他の本では絶対にあり得ないほど本当に沢山あります。
    そして、どのエピソードにも、上辺、小手先や曖昧さを排し、苛酷を背負う見城さんの尋常でない『覚悟』が滲んでいると感じています。

    今回のNews Picksの連載でも、毎回全く違うエピソードでありながら、全ての回で見城さんの強烈な『覚悟』に衝撃を受けていました。毎朝、圧倒されるばかりでしたが、これはとんでもなく凄いことだと改めて思います。

    思えば、連載を拝読し始めた時期から、今まではあり得なかった様な素晴らしい歓喜や感動を感じる一方で、ズシリと重たい自己嫌悪を感じる日々が続いております。何故でしょうか、本当にそうです。自分自身のことを書いてしまいましたが、本連載と無縁のこととは思えません。

    また時折、見城さんのNews Picks連載を読み返そうと思っております。
    素晴らしい連載に改めて心から感謝申し上げます。
    有難うございました。

  • 中川 剛
    中川 剛中川 剛

    今の弱い自分に、否定形の「NO」を言うしかない。そこから這い上がれるかどうか。心が折れそうになっても「覚悟」を持って前に出ていけるかどうか。

  • 中川 剛
    中川 剛中川 剛

    2017.4.23
    「徹の部屋」
    (AbemaTV、4月度)

    今夜も、裏話満載で滅茶苦茶面白かったです❗️あっという間の2時間を、今夜も有難うございました❗️そして、大変お疲れ様でございました。

    裏話満載ということは、ご出演の方々が相当身を切りながらお話して下さっているという証拠なのだと思いますが、これも見城さんがホストの「徹の部屋」ならではの話だと思います。GNOが無ければ成立し得ない数々のトークは、矢張り観ていて面白いです。
    鳥肌が立つような感動的なエピソード、思わず手を叩いてしまう様な面白いエピソードなどなど挙げればきりがないほど色々なエピソードがありました。他では聞けないエピソードを生で語って下さるのですから、観ていて緊張感もあるし、極端に面白いのだと思います。

    山川健一さんが語る見城さんのエピソードは、本当にどれも興味津々でした。同じマンションに住んでいた頃のお話、女性とケンカした後薔薇を持参して謝りに行くお話、タクシードライバーとの揉め事のお話、銀座のレストランを5〜6軒もハシゴするお話、角川書店時代に見城さんが原稿の6割以上もやっていらっしゃった文芸誌「野性時代」のお話、そして、「見城さんは編集者としてのカードを必ず出してくれる。人生をプロデュースしてくれる(TKプロデュース)。」というお話などなど、非常に見ごたえのある濃い内容でした。

    そして、容姿だけではなく、お声も実に美しく可愛かった小林希さんの旅のお話も素晴らしかったです。取る行動は何とも大胆かつ極端なのですが、トゲがなく爽やかで温かい印象の方でした。行きたい方向がハッキリしている印象があり、とても素敵です。見城さんが絶賛されている小説も気になりました。

    また、大石さんの司会進行のアシスタントの腕前もますます上がってきている感じがあり、大御所ばかりの生トークなのに、本当に凄いなぁと思いました。

    ところで、今回の「徹の部屋」では、いつもに増して、本をはじめとしたご紹介が沢山ありました。抜けがあるかと思っており、その点は大変申し訳ないのですが、以下にメモを書いておきたいと思います。


    🔷本
    ①見城徹、松浦勝人・著「危険な二人」
    (幻冬舎文庫)
    →以前、感想を書かせて頂きましたが、こんなに面白かった対談本は他にありません!

    ②雑誌「GOETHE」6月号
    (幻冬舎)
    →明日発売!見城さん、秋元康さんの健康法、ジムなどのご紹介があるとのことで見逃せません!

    ③山川健一・デジタル全集「Jacks」
    (幻冬舎)
    作家デビュー40周年特集

    ④小林希・著「泣きたくなる旅の日は、世界が美しい」(幻冬舎)

    ⑤小林希・著「恋する旅女、世界をゆく」(幻冬舎文庫)

    🔷舞台
    扉座公演「郵便屋さんちょっと」
    (幻冬舎プレゼンツ)
    2017年6月、新宿紀伊國屋ホール
    →どうしても、どうしても観に行ってみたいお芝居です!

    🔷レストラン
    Itumo×LOVER
    (銀座、創作料理)
    →見城さんが「勝負の時に使うといい」と仰っていた銀座の隠れ家!

    🔷番組
    「小林希 世界の猫宿」
    土曜日23時55分〜、BS放送


    次回は、ロングブレスダイエットで有名な美木良介さん、読めば絶対に感動する本「熱狂宣言」の著書でもいらっしゃるダイヤモンドダイニング創業者の松村厚久社長の回ですが、こちらも相当楽しみです!
    今夜も有難うございました!

  • 中川 剛
    中川 剛中川 剛

    ⬆︎最後の4行のところですが、「著書」は間違えです。申し訳ございません。
    「熱狂宣言」は、小松成美さんが、松村厚久社長の壮絶な生き様について書き下ろされた感動のノンフィクションです。
    拝読しておりながら誤った記述をしてしまい、誠に申し訳ございません。

  • 中川 剛
    中川 剛中川 剛

    2017.4.15
    見城徹・松浦勝人著
    「危険な二人」
    幻冬舎文庫

    NumeroTOKYOの松見会議から飛び出したファン必見の一冊❗️

    こんなに面白い対談本は、読んだことあっただろうか・・・うーん、無いですね。
    本書のテンションの高い対談では、色々とさらけ出して下さっていて、兎に角面白いんです。夢中になって読みましたから。こんな面白い対談本は、やっぱり他に無いと思います。
    感想を認めている今は、既に拝読2回目です。それにしても、見城さんが関わられている本は、いつも本当に面白いです!

    ところで、NumeroTOKYOは、ハイセンスでエッジの効いた女性向けファッション誌です。見城さん見たさで買ったこともありますが、海外ファッション誌が東京をフューチャーしている様な洗練された感じでした。そこに、見城さんが登場!これがまた飛び抜けて格好良いんですよね。
    本書には、見城さんと松浦勝人さんとの滅茶苦茶チャーミングなツーショット写真(フォトグラファー・kishimariさん)がたーくさん載っていて、これがまた嬉しいんです!

    女性ファッション誌ならではと言いますか、本書に綴られた対談は、とっても明るくて爽やかな印象が強く、テンションも常に高い。そこに見城さんの太陽の様な熱量がある正確な言葉がバシバシ加わる。さらに、松浦勝人さんとの対談ならではの全く知らなかったプライベートな話題も沢山あり、恋や※※※※についての話題もあったりで、読んでいて実に楽しいのです。見城さんの身の削り方も半端じゃないのではないでしょうか!

    本書では、松浦勝人さんが見城さんのことを「大好きです」とおっしゃるシーンがあるのですが、沢山のツーショット写真からは、そんな気持ちと強い信頼関係が伝わってきます。通読した後、改めて写真を眺めて見たのですが、セクシーで格好良いし、物凄くチャーミングだし、本当にステキな写真だと思いました。

    次に、「規格外」の話題も非常に面白かったです。見城さんのトイレでも言葉に熱狂する圧倒的な規格外編集者エピソードと松浦さんの熱狂的な規格外レコード屋さんのエピソードは、情景が目に浮かぶ様でした。「すげぇ」とか心の中で呟きまくりながら読んでいました。高校の頃、ヒップホップ系のレコード店で、DJの人達のレコード探しの圧巻の手捌きに驚愕したのを覚えていますが、松浦勝人さんも探すの早かったんじゃないかなぁと想像したりしながら。

    それから、「会社の在り方」の話題もとても面白かったです。見城さんならではの「他者への想像力」という御言葉も出てくるし、見城さんの「常にヒットしている本がないと、生きていけない(笑)」というお話にも痺れました。

    また、この対談本では、見城さんがお好きなレストランの話を沢山読めるのも醍醐味の一つと思います。例えば、大井町の「萬來園」のお話がとても面白かったです。劇場型ってどんな感じなのかなと興味津々でした。

    最後ですが、見城さんのあとがきと松浦勝人さんのまえがきからは、御二方のGNOを感じ、目頭が熱くなりました。

    素敵な本を届けて頂き、有難うございました!

  • 中川 剛
    中川 剛

    ↑今、新たな目標を見直している最中です。4年前の熱烈な日々を思い起こし、見城さんのご著書を片手に目標をしっかりと立てていきます。

  • 中川 剛
    中川 剛

    「自意識を処理できないと下衆になる」

    おそらく四年ほど前、見城さんがトークにアップしていらっしゃった言葉。気を付けなければいけない。ここ2週間くらい、自己嫌悪の毎日だったけれど、昨夜、気持ちが変化した。打つべし、打つべし。兎に角、打ちにいきたい。