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トーク情報
  • 三好健太郎
    三好健太郎

    水鈴社は今年設立された出版社ですね!

    厳選された出版ペースの中で、私が好きなMr.Childrenのノンフィクション「道標の歌」を出版いただいたので、とても印象に残ってます!

  • 三好健太郎
    見城徹見城徹

    「起こったことは全て正しい」
    そう思うしかないね。実人生にifはない。
    もし、初恋の彼女と結婚していたら?たまにそんなことも考える。しかし、それは単なるセンチメンタリズムだ。センチメンタルになるのは悪いことではないが、選択出来なかった人生は自分の中で美しい彩りを添えている。一瞬の感傷に酔っても現実の人生は残酷に進んで行く。全部が正しい運命だったと肯定し、泣きながらジタバタして引き受けるしかない。人生は辛くて当たり前だ。辛いのが大前提だ。だから生きる。戦う。最後の瞬間のその日まで。

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  • 三好健太郎
    三好健太郎

    恋も仕事も人格形成も、何を選ぶか、何を選ばないか、選択の連続と思えば、この見城さんの「美しい彩り」という言葉に救われます。

    もちろん現在の選択は最善だと思っていますが、年末年始休暇の最終日、家族や仕事と離れて一人、ちょっとおセンチになってもいいですよね(笑)