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備忘録
トーク情報
  • 三好健太郎
    三好健太郎

    昨日、山田シェフから「赤坂来てくださいね!」とメッセージをいただきました。

    見城さんや755のこの世あらざる部分をまた垣間見てしまいました。

  • 三好健太郎
    見城徹見城徹

    伊久美純平さんを思い出す。今朝、てんあつがリトークしてくれた以上に伊久美さんとは色々と755でやり取りがあった。やじコメに丁寧に返信していたのだが、僕に向ける情熱がいつもトンチンカンだった。この人には悪意は無いが、他者への認識も自己嫌悪も無かった。結局、有るのはいつも自意識の一人踊り。そして無神経。僕は溜息を吐きながら何とか耐えていたが途中でその我慢も決壊した。その契機になったのが大阪の[カハラ]事件と、東京の[
    くろぎ]事件だ。一緒にご飯を食べたのではない。説明すると長くなるので書かないが、彼の他者への想像力の欠如に唖然とした事件だった。一生懸命で悪い人ではないのだが、とにかく思い込みだけで行動する人だと現実に起こった2つの事件で僕は断じた。僕のセンスとは真逆の人だったと。この2つの事件については伊久美さんの友人として僕に彼をフォローする丁寧な手紙をくれた三好さんが詳しいはずだ。誠意が溢れる手紙だった。伊久美さんは今、どうしているだろう?余計なお世話だけど上手く行っていて欲しい。あの頃のままの伊久美さんだったら、上手く行くはずはないけどね(笑)。
    てんあつは何故、伊久美さんとのやり取りを引っ張り出して来たのだろう?てんあつの勘の良さにはびっくりする。津田さんは伊久美さんと似ていると、記憶を手繰り寄せながらぼんやり考えていたからだ。

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  • 三好健太郎
    三好健太郎

    懐かしいお話です。
    こうして思い出していただけるだけでも伊久美さんは幸せ者です(笑)

    近々やり取りはしていませんが、伊久美さんは結婚して子供も産まれた後、元気に過ごしていらっしゃるはずです。

    見城さんにとっては良い思い出ではないかもしれませんが(笑)、リトークにあるような一連の見城さんとのやり取りがあったからこそ、彼も自分を見つめて、今の生活に落ち着けたのではないか、と思っています。

    あれから5年、またカハラは節目の年を迎えました。

  • 三好健太郎
    てんあつてんあつ

    今朝のリトークは48に留める。

    遠くなりつつある日々の言葉が、今日も鮮明に生きて来るのは何故だ。
    耳に痛く届く言葉は、言ってくださる方が胸を痛めて認めてくれたから。と、そう思う。
    見て見ぬふりが真の優しさでは無いこと。口を噤むことが決して優しさでは無いことを、知らしめるために。僕の胸にも深く刻むためにも。
    今朝は、見城さんの言葉で締め括りたいと思います。

    辛い本質から目を離すな。
    心地良い微温を断ち切れ。
    真っ当な孤独を怖れるな。
    -見城 徹

  • 三好健太郎
    三好健太郎

    てんあつさん、リトークありがとうございます。

    当時のことをあらためて拝見し、自分も褌を締め直す思いです!

  • 三好健太郎
    三好健太郎

    見城さんは、伊久美さんの中にある危うさを炙り出してくれました。

    あのまま、見城さんの食事会に参加して、見城さんと親密になったと勘違いし、見城さんとの繋がりが自己を肥大化させて、何者にかになったと思いながら、その後の人生を歩んでいたら…

    ブレーキの壊れた自動車が崖に突っ込むような事態になっていたかもしれません。

    後日、見城さんに書いていただいた色紙を渡す際に、彼とそんなことを話した気がします。