ログイン
詳細
さくら

例えば、見城さんとビジネスの話をするなら1分1秒を買ってでも話したい人がいる。わたくしのように何者でもない人間でもそうした見城さんに取らせる時間の「価値」を理解してるから、例えSNSの上だとしても手を煩わせたくないと考える。そんな中で見城さんと同じ空間にいられる奇跡があれば、その1分1秒はわたくしのかけがえのない宝の時間となる。でもその自分にとっては宝の時間も、見城さんにとっては命を削って与えてくれてる時間。だって本来会う必要のない時間ですから。 何が言いたいかと言いますと、 他者と自分の時間の価値を同じにするなと。 他者への想像力なくして、ビジネスもプライベートもうまくいくはずない。所詮、お山の大将どまり。ビジネスではお山の大将にすらなれないわたくしでも、人との出会いや友人たちを相手には礼節を心掛けて生きていきたいな。

前へ次へ
さくら
トーク情報
  • さくら
    さくら

    政治や宗教の話は特に人それぞれなので、あくまでもわたくし個人の感想ですが、
    わたくしは自民党としての石破さんにはいつも違和感を感じてます。何だろう、常に斜め上にいるような。
    あと、あの他人を小馬鹿にしたような話し方が好きではないです。もちろん石破さんにそんなつもりはないでしょうけど、結局言葉の選び方や話し方って人間性が出ると思うので。

    わたし個人としてはそう感じてます。政治家に限らず、他人に対して小さなことが気になるようになることが離れていく始まりなんだなと、ここ数年思うようになりました。

  • さくら
    さくら

    見城さんがMCで大石絵理さんがアシスタントがまた見たい。二人の絶妙のやりとりが大好きなので♪
    また見たいなぁ🥺

  • さくら
    見城徹見城徹

    ↑ そんな態度なんだから夕飯は断ってくれたら良かったんですね。
    いや、それより前に僕が合戸さんのジムに行くのを断って欲しかったです。

  • さくら
    さくら

    例えば、見城さんとビジネスの話をするなら1分1秒を買ってでも話したい人がいる。わたくしのように何者でもない人間でもそうした見城さんに取らせる時間の「価値」を理解してるから、例えSNSの上だとしても手を煩わせたくないと考える。そんな中で見城さんと同じ空間にいられる奇跡があれば、その1分1秒はわたくしのかけがえのない宝の時間となる。でもその自分にとっては宝の時間も、見城さんにとっては命を削って与えてくれてる時間。だって本来会う必要のない時間ですから。

    何が言いたいかと言いますと、
    他者と自分の時間の価値を同じにするなと。
    他者への想像力なくして、ビジネスもプライベートもうまくいくはずない。所詮、お山の大将どまり。ビジネスではお山の大将にすらなれないわたくしでも、人との出会いや友人たちを相手には礼節を心掛けて生きていきたいな。

  • さくら
    ゆうとゆうと

    遅ればせながら、見城さんの
    著書「たった1人の熱狂」を読ませてもらいました。

    本書中に高校2年生の頃、五味川純平の「人間の條件」を読まれて、頭を殴られたような衝撃を受けた、とあったが、
    僕もちょうど現在高校2年で
    「たった1人の熱狂」を読み、頭を殴られたような衝撃を受けた。自分という人間にショックを受けてた。なんて自分は
    ぼんやりとした人間なんだろうと思った。


    見城さんの言葉には魂があった。
    熱く、優しい。言葉が生きている。
    見城さんそのものを文章から読み取れた。

    僕も圧倒的努力で大学へ進学し、
    見城さんがいらっしゃる
    幻冬舎さんに入りたいと心から思った。

    いつも付けてらっしゃる見城さんの
    リシャール・ミルの時計とても
    似合っててかっこいいです。

  • さくら
    さくら

    文章の入りに硬さを感じましたが、段々と緊張が解れていく感じが伝わります。
    見城さんに対する尊敬というか、ゆうとさんの気持ちがこもっているのが伝わります。特に今の時代はあまり年齢は関係ないかもしれませんが、高校二年生という若さですが良い文章だなぁと思いました。
    見城さんの著書を読んだのも分かるし礼儀もちゃんとしなくちゃという意識も分かります。


    わたしなんかが言えた立場ではありませんが、久しぶりに良い若者の文章に出会えたなぁと、ちょっと感動したので書かせていただきました。