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見城徹のトーク
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  • 見城徹
    見城徹
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    幻冬舎コンテンツ・ビジネス局の責任者である設楽悠介の本が2月28日にプレジデント社から発売になります。読んだけど、実に真っ当で、その上、刺激的な本だった。

  • 見城徹
    見城徹
    見城さん。 この前私に言って下さった「片想いこそ至高の恋」って、どういう意味ですか? 色あせないという意味ですか? 片想いにはつらいイメージしかありません。

    片想いは自分が勝手に相手を想うだけだから、何の障害もないじゃない。相手に対して想像力を駆使して純粋にひたすら愛することが出来る。相手からの対応がないのは切ないけど、見返りを求めないでただただ相手を想うことなら誰にでも出来るよね。失恋が絶対にない究極の恋だよ。

  • 見城徹
    見城徹

    絶対に報われることのない恋。とびきりの切なさと淋しさ。
    片想いこそ至高の恋だ。

  • 見城徹
    無知の恥無知の恥
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    遅いインターネット読了致しました。
    序章から私には難しい箇所が沢山あり、途中で投げ出したくなりましたが何とか読み切りました。
    第3章の吉本隆明氏の思想を解説されたところは正に目から鱗。
    共同幻想からの自立。読んでいてワクワクしました。
    よくわからないまま共同幻想という言葉だけ理解したつもりになっていましたが、そういうことだったのか!と無知を恥じると同時にスッキリしました。
    普段SNSを利用している私には耳の痛い話が沢山ありましたが、視野を広げてくれる良書でした。
    一回読んだだけで消化できる本ではないので、折に触れて読み返させていただきたいと思います。
    皆様にも是非お薦めさせていただきます。
    ご紹介、ご出版いただいた見城さん。
    有難うございました。

  • 見城徹


    設楽さん まず、声がいい!
    「徹の部屋」で、その人柄は確認できる。
    ビジネスにおいては、とても幅広く活躍されているという。役職を聞いただけで目まいがしてしまう。
    当然ながら、社長である見城さんのエピソードは満載である。
    俯瞰した立場からの言葉に説得力がある。
    間違いなく買いの一冊!
    生の声はvoicyで
    https://voicy.jp/channel/607/68579

  • 見城徹
    木内旭洋(きゅーちゃん)木内旭洋(きゅーちゃん)

    設楽さん

    お疲れ様です。

    ゲラ読ませて頂きました。
    このゲラを読んで物凄く刺さる箇所がとても多く、反省と今後の仕事に繋がるような気がして前向きな気持ちになりました。
    設楽さんのコラムはとても面白く、箕輪さんや見城さんとのやり取りは知らない読者にも面白がれるエピソードでした。
    また第4章は自分が1番重要で1番忘れてしまいがちな部分なので端的で読み返しやすいのがとても良かったです。
    個人的には3章のリスクの芽を事前に摘み取れや4章の常に相手とその先にいる他者のことまで想像せよは詰めの甘い部分が多いと再認識されて最初から1つの企画のリスクの想定を怠っていたり、目の前の人を考えるだけでその先の人まで想像を働かせる事が出来ていなかったなと思って今後気をつけなければいけないなと感じさせてもらいました。

    僕自身、幻冬舎にアルバイトで入った時から大味な箕輪さんの仕事を近くで微力ながらサポートしていた編集局の頃に比べて現在の営業局の仕事は堅実な仕事です。
    営業局に異動て2年が経った今は自分の置かれた環境で仕事をする楽しさを見出せているからこそ、畳む力を常に意識するべきだと強く感じました。
    お会いした時に身近な人に対して書いたと仰っていましたが、自分も慎重に自分のフィールドで頑張れ!と言われているようで今後も頑張っていこうと思わされました。

    この人に読んで欲しいな。と読んでいて浮かんでくる凄く良い本でした。他社からですが、出来るだけ色んな人に読んでもらいたいと思いました。

    今読めたことがすごく自分の成長に繋がる気がしました。
    設楽さんありがとうございます!