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見城徹のトーク
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  • 見城徹
    見城徹

    思い出した。佐々部清監督と食事をした16年前の夜を。店は西麻布の[さぶ]。一緒だったのは[チルソクの夏]のプロデューサー臼井正明氏。後1人、僕が誰かを連れて行ったはずなのだが、どうしても思い出せない。全部で4人だったことは確かだ。臼井正明プロデュース、佐々部清監督の次回作[カーテンコール]について話が弾んだのは覚えている。主演に僕はIという女優を強く推薦した。しかし、僕の想いは実現しなかった。Iが[カーテンコール]に興味を示さなかったのだ。佐々部清監督の訃報に接し、あの日の夜が甦って来る。合掌。

  • 見城徹
    吉田 0.60吉田 0.60
    投稿画像

    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/カーテンコール_(2005年の映画)

    『カーテンコール』は2005年(平成17年)に公開された日本映画。昭和30年代から40年代にかけての映画館に存在した幕間芸人(まくあいげいにん、映画と映画の間の場つなぎとしてスクリーンの前で歌や芸を披露する芸人)の人生を描いた。

    監督 佐々部清
    製作 臼井正明
    出演者
    伊藤歩、藤井隆、鶴田真由ほか

    監督の出身地でもある山口県下関市が舞台だが、ロケは福岡県北九州市八幡東区の映画館「有楽映画劇場」で行われた。

    第15回日本映画批評家大賞作品賞、第2回日本映画エンジェル大賞受賞。

    キャスト
    橋本香織(雑誌編集者) - 伊藤歩
    安川修平(映画館「みなと劇場」の幕間芸人) - (昭和30年代)藤井隆/(現在)井上尭之
    安美里(修平の娘) - 鶴田真由
    平川良江(修平の妻) - 奥貫薫
    宋義徳(美里の夫) - 津田寛治
    金田信哲(香織の同級生) - 橋龍吾
    宮部絹代(「みなと劇場」売店の女性) - 藤村志保
    橋本達也(香織の父) - 夏八木勲
    少年 - 小清水一揮

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 僕は[カーテンコール]のロケを訪ねている。訪ねた時のロケ地は下関だった。一緒に行った幻冬舎の菊地に確認したが、間違いない。下関のフグ屋で臼井正明プロデューサー、佐々部清監督、菊地と食事をした。下関は美しい町だった。映画館のシーンだけ北九州市だったのではないか?

  • 見城徹
    無知の恥無知の恥
    投稿画像

    「読書という荒野」サイン本が三省堂書店池袋店に入荷したようです。
    お電話でお取り置きが可能。在庫は後は約10冊とのこと。
    池袋に行ける方。チャンスです。
    私もお取り置きお願いしました。

  • 見城徹
    進藤開進藤開

    就職についてはいただいていたお話が昨日白紙になりました。

    ですので「前に進むしかない。 人を怒るのも己の未熟。人を恨むのも己の未熟。全ては天が見ている。」見城さんのお言葉をぐっと飲み込みやっていきます。