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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    ジョージジョージ

    ↑見城さんと山田シェフとの数十年に渡る物語、山田シェフの人生、山田シェフの家族の人生、山田シェフを支えてきた人達の想い、その全てがこの作品に凝縮されています。
    普通の料理番組ではありません。

    視聴者にリラックスなど与えません。

    とにかく観て下さい。

    直ぐに観て欲しい。

  • 見城徹
    森貴代江森貴代江

    脇屋シェフが本番まで推薦人が見城さんだと知らなかったということに、ものすごく驚いています。

    テレビを観ているだけでは知ることの出来ない事を、このように知れてより一層深く理解ができます。

    ホームであるはずの脇屋シェフが、アウェーかよ。。。と呟かれたのもわかる気がします。
    あれだけの山田シェフへの声援に包まれたスタジオは、なんとも異様な雰囲気だと感じたのではないでしょうか。

    山田シェフの復活劇は、筋書きのない漢たちのドラマに感じました。

  • 見城徹
    見城徹

    5人の審査員の内、秋元康一人だけが山田宏巳に票を入れなかったのには驚きました。それだけガチンコだったということです。全てがぶっつけ本番でした。[テレビよ、お前はただの現在にすぎない]というテレビマン・ユニオンを創業した3人の51年前の本のタイトルを思い出します。テレビとは即時性であり同時性でありハプニングであるべきなのです。[この世在らざるもの]を作り出すのがテレビ的表現の本質なのだと思っています。ドラマもバラエティも実はドキュメンタリーであることがテレビ的表現なのです。

  • 見城徹
    てんあつてんあつ
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    「真面目にやれよ!」
    -見城 徹

    山田シェフが登場し再会を果たす二人。
    見城さんの頬にはもう既に、一筋の涙が伝っている。
    勝利の瞬間に、見城さんの低くも刺すような雄叫びとガッツポーズからの涙涙涙。堪えていたものに一気に押し寄せられた見城さんの涙顔。
    こちらも我慢できずに泣きました。

  • 見城徹
    鯖缶 詰子鯖缶 詰子
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    「京味」に行けなくなったら、仕事はやめる

    本日も朝からclubhouseを視聴させていただきました、ありがとうございます。
    お忙しい中、早朝より配信してくださるモデレーターの皆様に心よりお礼申し上げます。

    今日もまた盛り沢山の内容で2時間があっという間でした。

    京味と見城さんのエピソードには、何度聞いても感動します。

    見城さんが「あらゆる真心を傾けてくれるのがわかるお店」と表現する京味の西健一郎さんのお人柄がヒシヒシと伝わりました。
    幻冬舎を立ち上げる際に「出世払いでいいですから」と言わせる見城さん、そして半年後きっちりツケを返しその後もずっと通続けられた見城さんも凄いです。
    お二人のつよい絆の物語だと思いました。

    では私にとっての指標は何か?と考えた時、お気に入りの店はあっても残念ながら無理して通う背筋の伸びる店がありませんでした。

    しかし今の私はそんな指標となるお店を見つけるより、恐れ多くも私自身が指標となりたいと思いました。
    家政婦として数軒のお宅の食卓を預かっていますが、家主から私の料理を食べ続けたい、私がいるから仕事を頑張れると思われる事が、逆に指標です。

    そのために必要な事は、
    「真心を尽くす」

    見城さんは今回もシンプルにズバっと答えをくださってました。

    京味の西さんには到底敵わないけれど、ひたすら真心をこめて仕事をしたいです。

    しいては一度京味を味わってみたかったけれど、もう西さんもお店もない。
    でも、幻冬舎からご著書が出てたとは!
    「日本のおかず」早速注文しました。

    勉強させていただきます。

    今日も素晴らしいお話をありがとうございました。



  • 見城徹
    吉田真悟吉田真悟
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    説明
    内容(「BOOK」データベースより)
    各界著名人が愛してやまない、当代最高の割烹「京味」の主人による待望の「家庭料理」のバイブル。

    著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
    西/健一郎
    昭和12年8月8日、料理人・西音松の四男として、京都市に生まれる。京都の名店「たん熊」に修業に入り、30歳で独立、東京新橋に「京味」を開店する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)