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福田のトーク
トーク情報
  • みつお
    みつお

    飛沫感染防止用パネルを大阪府交野市へ送りました。交野市は「かたの」と読むのですね、初めて知りました。どんな所なんだろう?愛さんの堺に近いのかな?

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  • みつお
    みつお
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    幻冬舎さんでなくてすみません。
    もうじき読み終わりますが、農耕社会の成立が「所有物、富、権力」を生み出し、Y染色体をのさばらせ現代の男性支配の社会を作り出したんだって。まるでY染色体に人格があるような主張。

  • みつお
    みつお
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    同時にこれを「聴いてます」けど、本は読むものですね。Amazonからタダでいいから試してみてくれと頼まれて「聴いて」みたけど、良くない。一番良くないのは戻れないこと、正確には「これって前に出てきたな」とページを戻りたい時「聴き返す」のが面倒なこと。

  • みつお
    みつお

    皆さんはどうしてるのでしょうか?本を読んでて「これって前に出てきたな」と探したい時。または、文章を書いていて前に読んだ本から引用したい時。私には困難です。ですから紙の本より、検索できる電子ブックを愛読してます。読みたい本はまず、Kindleにないか探してどうしてもなければ、紙を購入します。

  • みつお
    みつお
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    「人気仏料理店、歴史に幕
    中山葉子氏 [フランス料理芙葉亭代表]」

    「閉店理由は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴って未来が見通せなかったためです。」

    「 私に代替わりしたのは、2000年代の後半。父が他界し、母が難病を患ったためです。小中学校の音楽講師をしていたので、店の経営はそばで見ていたとはいえ、素人同然。日々分からないことだらけでしたが、「この店を絶対に潰してはいけない」という責任感、それから周りの支えとお客様の笑顔という肥やしがあって、何とかここまでやってくることができました。」

    「 実は、代替わりから10年が過ぎ、個人的にはいくつかの「変化」を感じてきてはいました。
     消費の変化、時代の変化とも言えるのでしょうか。母の代は良かったのですが、特に最近は「コスパ」が求められるようになった。裏通りにこんな安い店があった、1000円でランチが食べられる等々、本来、主力のお客様であるはずのヤングミセスたちが、私たちのような本格フレンチを敬遠するようになったことは、紛れもない事実です。」

    「 それでもまだ、蓄財はできずとも、店が回っているのでいいかな。そんなふうに考えていたところに、今回のコロナ騒動がやってきたのです。回るものも回らなくなる。そんな恐怖感を抱かずにはいられませんでした。」

    「母の代からこの店にかかわってきたシェフと女性マネジャーに伝えました。マネジャーは涙を流しながら「それでは(私の母に)申し訳ない。給料が半分になってもいいから続けてほしい」と言いました。先行き不透明な中で、いわゆる「持ち出し」を増やしたり、銀行借り入れなどに頼ったりして経営は続けられない。そう伝え、最終的には納得してもらいました。」

  • みつお
    みつお

    ↑↑マネージャーが可哀想。世の中には、とにかく借金はイヤだと考える人がいるんだね。

  • みつお
    みつお

    この店の廃業はマスコミに取り上げられ、船橋の「玉川」と同じくらいの反響を呼びました。以下、私の勝手な想像です。
    まず「敗軍の」とタイトルにあるように、日経ビジネスは、負けた事例として取り上げたのだと思います。元々好きで始めたビジネスじゃなかったのでしょうね。だから、ほっぽり出してしまったんだと。無借金だったようだし、それが出来たのでしょう。私などが口を挟む立場にないのは分かってますが、でも本当にもったいない。コロナ収束後はこんな店ほど選ばれるのに。早まらないでもう少し我慢出来なかったのか?信頼する相談相手がいなかったのか?

    今週号の日経ビジネス「敗軍の将、兵を語る」を読んでそう思いました。

  • みつお
    見城徹見城徹

    新宿の三越伊勢丹デパートに行った。どうしても買わなけばならない僕の洗面の必需品が三越伊勢デパートにしかないからだ。しかし、やっと辿り着く入口の殆どは閉鎖。数少ない入館可能な入口は凄い行列だ。この行列の方が正に三密だった。
    結局、時間が無くて目的を果たさず三越伊勢丹を離れた。あれでは迷路だ。腹が立つ。しかし、仕方がないのかなあ。