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福田のトーク
トーク情報
  • みつお
    みつおみつお

    運転してて左側の感覚がおかしい。昨日右折する時左側前輪を路肩敷石に乗り上げた、何日か前から左ミラーを二回ほど軽くこすってたので気をつけていた最中だった。

  • みつお
    みつお

    ↑↑本日の脳波検査を最後に、全て異常なしとの診断を受けました。

    内科→眼科→内科→脳神経内科でのMRI検査→眼科→違う脳神経内科での脳血流シンチ検査と本日の脳波検査と、時間はかかりましたが気が済むまでやり、納得できました。

  • みつお
    みつお

    で、左側の感覚(距離感)がおかしい原因は何かというと、多分、加齢かなと思います。

    家内からは、運転をなめているというか、慣れ過ぎと言われています。気をつけます。

  • みつお
    見城徹見城徹
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    今朝の日経新聞[交遊抄]。自分も18年ほど前に[交遊抄]を書いている。自分のことを書かれるとは思ってもいなかった。

  • みつお
    みつお

    今朝の日経新聞[交遊抄]
    あまりにも強烈! 今村司

    つかこうへいさんのエッセーにも登場し、時代の風雲児として憧れていた幻冬舎社長の見城徹さんと初めてお会いしたのは、私が日本テレビにいた約10年前。社長室でダンベルを持ち上げながら「人生は祭りだ。俺、熱狂しながらもうすぐ死ぬからな」が第一声だった。あまりにも強烈な個性に魅了された。

    年に数回は食事をご一緒する間柄となった今でも、自らを徹底的に追い込み、仕事や生き方に妥協しない姿、小説や映画に対する情熱に触れるたび、ハッとさせられる。緩んでいる自分に気づいて背筋が自然と伸びるようだ。「ひんしゅくは金を払ってでも買え」「薄氷は自分で薄くして踏め」。無関心からは何も生まれず、まずは首を突っ込むことが大事で、ぎりぎりまで考え抜かねば幸運はつかめないとの教えだ。10歳上の先輩から投げかけられる言葉はいつも刺激に満ちていて、畏敬の念をおぼえる。

    球団の将来を考えると、野球を大きな柱に据えつつ、ブランド力を生かしたエンターテインメントビジネスとして枝葉を広げていくことが大切だ。見城さんから授かった「薬になりたがって良い人を演じるな。毒になることを恐れず、迷ったら前へ出ろ」の言葉を肝に銘じて、新たな挑戦にまい進していきたい。(いまむら・つかさ=読売巨人軍社長)

  • みつお
    みつお
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    大学の先輩の杉真理さん(左端)とは2013年のシングル「Dear Angie~あなたは負けない」で共演した=竹内さん提供

  • みつお
    みつお

    (語る 人生の贈りもの)竹内まりや:5 歌のバイトで破格のギャラ。
     ■シンガー・ソングライター、竹内まりや
     《1年間の留学から帰国。高校3年に編入した》
     自由な1年をもらえたから、次の半年は何が何でも勉強して大学に受かろうと決意しました。夢のキャンパスライフが待っていると思ったら、それほど苦にはならなくて、寝食を忘れて勉強した、面白い半年間でした。
     《1974年春、慶応大学文学部英文学科に入学。音楽サークル「リアルマッコイズ」に入った》
     大学ではバンドをやると決めていました。新入生向けのオリエンテーションでニール・ヤングを演奏しているサークルがあったので、新入生歓迎会に行くと、ピープルという先輩のバンドがオリジナル曲を演奏したんです。ちょっとビートルズのフレーバーが入っていて、こういうバンドがいるなら、と入部を決めました。
     複数のバンドでピアノを弾いていたら、キーボード兼コーラスでピープルに入って欲しいと頼まれて、喜んで引き受けました。
     《ピープルはコンテストなどで高く評価され、リーダーの杉真理(まさみち)が77年にデビュー。杉はビートルズの影響を強く受けていた》
     杉さんがアマチュア時代の曲を録音する際に、「まりやちゃんたちのコーラスでやるから」とスタジオに呼ばれて歌いました。お金をもらって歌ったのは初めてで、「ギャラは三並びです」と3万3333円もらったんです。大学生のアルバイト代としては破格でした。
     当時バイトしていたファストフードの時給は350円。1万円ためるのがすごく大変でした。それでも必死に働いて、冬のコートとレコードを買うために5万円ためました。それを鏡台の引き出しに大事にしまっておいたら、ある日部屋に空き巣が入って、その封筒だけ盗まれてしまったんです。
     「こういう空き巣が最近多い」と警察に言われて、封筒もお金も結局見つからず。苦労してためた5万円は水泡に帰したのに、「あー」と歌っただけで三並びなんてあり得ないですよ。怖い世界だな、と思いました。(聞き手・坂本真子)