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福田のトーク
トーク情報
  • みつお
    みつお

    言い忘れたが、演奏は鈴木秀美さん指揮、オーケストラ・リベラ・クラシカ。譜面は近年の研究で発見された第三稿…と言っても第一稿も二稿も意識して聴いたことはなかった。

  • みつお
    みつお

    「生きた。愛した。戦った。」
    カエサルのあの有名な言葉を思い出しました。

    『来た、見た、勝った』
    Veni, vidi, vici.
    です。

    見城社長の言葉は、多分、
    Vixi, amāvit, certavi.
    だと思います。

    amāvitはアモーレの語源。

  • みつお
    みつお

    日曜の朝、楽しみにしている朝日歌壇から。

    見出しぬ妻の遺品の箱―つ我が生涯の給与明細
    ーー(横浜市)鶴貝敬司

  • みつお
    みつお

    感想としては不謹慎かもしれないけど…
    結婚してからずいぶん長い間、家計の管理を家内に任せておいたけど、いつからか自分でやるようになった。自分の方が上手だと分かったから。
    男性諸君もそう感じたら、奥さんから家計を取り戻した方がいいよ。

  • みつお
    みつお

    今日は朝日俳壇からも。

    廃村にとり残されし雪をんな
    ーー (春日部市)斉藤とし彦

    寒椿苦吟の老婆笑ひけり
    ーー(幸手市)藤井 順子

  • みつお
    みつお

    とり残された「雪をんな」が、寒椿を題材に上手い俳句をひねり出そうと苦心している様子を想像して笑った。

  • みつお
    見城徹見城徹

    [いつも通る散歩道でいつもすれ違う肩がある。彼も昨日の苦さを捨て去るためにこの道を歩いているのだろうか?言葉なくすれ違う肩と肩。男は肩で人生を語り合える。琥珀色の香り、バルカン]

    これは僕が記憶しているマルチェロ・マストロヤンニのバルカンの雑誌コマーシャルのコピーだ。正確では全くありません。他にテレビコマーシャルで、

    [夢を失った時、男は待ち続けていた愛の大きさを思い知る。爽やかに人生を語る香り、バルカン]

    というのとか色々あるが、散歩道の雑誌コマーシャルが好きだった。
    755の画面を眺めていて、バルカンの散歩道の雑誌コマーシャルを思い出した。