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みつお

もう一つ「ファルセット」の話題。カラオケで高音を出す時、これ使える。自己満足かもしれないけど、上手に聴こえる。

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福田のトーク
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  • みつお
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    彼の母親(私の娘)曰く、「金正恩みたい」。

    ガールフレンドがいないので、友達に頼んで妹さんが行ってくれたそうです。

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    今朝はBart Van Oortさんの弾く、ハイドンのピアノソナタ50番を聴きながら、連休中日をスタートしました。

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    見城徹見城徹

    ↑ 出雲市に詳しい訳ではなく、竹内まりやについてちょっとだけ知っているだけです。出雲には一度も行ったことがありません。一度は行きたいと思っています。

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    昨年8月に朝日新聞に掲載された「(語る 人生の贈りもの)竹内まりや:2 庭の石段でザ・ピーナッツ熱唱」から

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    (語る 人生の贈りもの)竹内まりや:2 庭の石段でザ・ピーナッツ熱唱
     ■シンガー・ソングライター、竹内まりや

    《2男4女の三女。両親は出雲大社近くで老舗の竹野屋旅館を営み、元大社町長の父は歌が、母はピアノがうまかった》
     子どもの頃の私は、一言で言えば、おてんば。いろんなことに好奇心旺盛でした。女の子とつるんでお人形で遊ぶよりは、男の子と川に行ってフナやタニシを捕ったり、木登りをしたりする方が大好き。「まーちゃんはおてんばだねぇ」ってよく言われていました。
     旅館のお客様には外国の方も多かったし、俳優の岡田真澄さんが部屋でサインされるのをそばで見ていたり、歌手の森山加代子さんと一緒に出雲大社にお参りしたりしたことも覚えています。
     一番最初に音楽に触れたのは、幼稚園で教わった童謡だと思います。年少組の頃、園児全員が講堂に集まった際に、「今日は一人だけ前に出て歌ってもらいます。まりやちゃん、出て来てください」となぜか担任の先生に指名されて、当時習っていた「きくのはな」という童謡をみんなの前で歌いました。「まりやちゃん、上手に歌えましたね」と褒められてすごくうれしかったし、講堂で一人で歌った光景は鮮明に覚えています。
     《5歳からピアノを習う。小学校の合奏団ではマリンバやアルトアコーディオンを担当した》
     1年生で初めて合奏に参加したときは、「あなたは木魚をやりなさい」と言われて、トントンとやるだけだったんです。もっといろんなことができるのに、と悔しかった。忘れもしない、木魚の挫折です。
     「この音楽すてきだな」と最初に意識したのは、コニー・フランシスやニール・セダカの曲を、弘田三枝子さんやザ・ピーナッツが日本語で歌ったポップスです。小学生の頃、毎日家に帰るとレコードに合わせて歌っていました。「今夜は私たち姉妹がザ・ピーナッツやるから」と仲居さんたちを集めて、一つ上の姉と2人、庭の石段の高い所で歌ったことも。この頃から歌うことが好きだったと思います。(聞き手・坂本真子)

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    五歳のころ、島根県大社町(現出雲市)の自宅にあったピアノの前で記念撮影=本人提供

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    「私治るかもしれません」と言ったら、先生がめちゃうれしそうだった笑

    20年苦しんできて初めてです、こんな風に思えたのは。

  • みつお
    みつお

    確実に治りますよ!でもその途中で落ち込むことも有るのでしょうね。ちょうど上昇基調の折れ線グラフの様に、下がるけど上がり、上がるけど下がり、でも全体では上がっていく感じかな。ゆったり構えて行こうぜ。