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中川 剛

沢木耕太郎・著「無名」の最後の最後のページにある「それでよし。私は父の代わりにそう呟いた。」という文章が何故だか非常に心に残っている。同書を読んだ時、この文章を読んで心打たれたからだろうか。いやもしかすると、この文章というより同書の全てに心打たれたからかも知れない。「それでよし。」そんな風に呟く日が僕にもいつか来るのだろうか。

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中川のトーク
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  • 中川 剛
    中川 剛

    ⬆︎数行の改行が気になり、再度アップしました。拍手を下さった方々、申し訳ございません。

  • 中川 剛
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    沢木耕太郎・著「無名」の最後の最後のページにある「それでよし。私は父の代わりにそう呟いた。」という文章が何故だか非常に心に残っている。同書を読んだ時、この文章を読んで心打たれたからだろうか。いやもしかすると、この文章というより同書の全てに心打たれたからかも知れない。「それでよし。」そんな風に呟く日が僕にもいつか来るのだろうか。

  • 中川 剛
    中川 剛

    どう書けば良いかが今は分かりませんが、寂しくなります。感謝、感謝、感謝。見城さんへは強烈な感謝の気持ちがあります。そして、今も、これからも、僕は、見城さんを世界一尊敬しています。見城さんほど格好良い方は他にはいないでしょう。見城さんの鮮烈な言葉と共に戦うしかありません。

  • 中川 剛
    中川 剛

    偶々色々とあり辟易していた中、昨夜は、まるで予想だにしなかった展開でした。かなりショッキングな展開でした。しかし、「徹の部屋」でのゲストとのトーク内容は最高でした。一晩が過ぎ、「正面突破」といった見城さんの言葉が聞こえてくるようでもあります。・・・言葉を上手く紡げません。

  • 中川 剛
    中川 剛

    好きで好きで仕方がなくて書いてきた「徹の部屋」の感想トークも終了でしょうか。

  • 中川 剛
    中川 剛

    見城さんには、兎に角、感謝の気持ちでいっぱいです。今日を変え、明日を変え、人生を変えていくキッカケを下さいました。大好きな御著書を片手に、気を引き締めて、心を引き締めて、頑張っていきます。

  • 中川 剛
    中川 剛

    ⬆︎途轍もなく嬉しい再開の一言です‼️再開の言葉ひとつで、これほど気分がアガるとは。再開を心待ちにしております‼️

  • 中川 剛
    中川 剛中川 剛
    投稿画像

    2019.5.19記
    「徹の部屋#43」
    (AbemaTV, 2019年5月)
    MC:見城徹
    アシスタント:大石絵理

    ゲスト:
    #菊地朱雅子
    (幻冬舎・常務執行役員)
    #志儀保博 
    (幻冬舎・取締役常務執行役員)
    #福島広司 
    (幻冬舎・取締役常務執行役員)
    #森下康樹 
    (幻冬舎・常務執行役員)


    「見城」中毒の一人としては、非常にショッキングな出だしでしたが、見城さんの覚悟であり、ケジメであるならば仕方がないのだと言い聞かせております。
    本当は、数多の熱い感動と刺激をいただいた「徹の部屋」も、圧倒的に鮮烈な言葉が夥しい数綴られたこの世あらざるSNS「755」も、どうか続けていただけたらと思っております。


    さて、‪今夜‬は、幻冬舎の劇的な活躍を支えてこられた4人の方々がゲストのこれまた途轍もなく素晴らしい回でした。熱い感動を有難うございました!!!

    「新しく出て行く者が無謀をやらなくて、一体何が変わるだろうか?」
    「薄氷は自分で薄くして踏め!」
    「顰蹙は金を出してでも買え!」

    過激でありながら、物事の本質だけを抉る圧倒的に鮮烈な言葉。全て、幻冬舎の社長である見城さんの言葉です。

    新しい出版社を創るということがまず不可能極まりない挑戦であったのだろうと思いますが、幻冬舎は、誰もが「無理だ」、「不可能だ」ということに挑戦し続け、鮮やかな結果を残し続けています。今日、見城さんをはじめ、ゲストの皆様から飛び出した本に纏わる鮮烈なエピソードの数々から、幻冬舎の挑戦の歴史が生々しく感じられ、強く感動しました。

    幻冬舎設立後、初めての6冊。極端で鮮烈!
    闘争の歴史はここから始まります。
    そして、設立して3年目。
    唐沢寿明「ふたり」!石原慎太郎「弟」!
    ミリオンセラー!!!
    4年目も5年目も凄い!
    あり得ないミリオンセラーラッシュ!

    ゲストの皆様の本への思い入れの強烈さ、即ち、仕事への思い入れにも感動しました!!どのエピソードも素晴らしかったです!!


    🔸菊地さん
    ・唯川恵・著
    「淳子のてっぺん」(幻冬舎)
    ・群ようこ・著
    「‪かもめ食堂‬」(幻冬舎)
    ・五十嵐貴久・著
    ≪リカシリーズ≫(幻冬舎)

    🔸志儀さん
    ・恩田陸・著
    「蜜蜂と遠雷」(幻冬舎)
    ・小林よしのり・著
    「新ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論」
    (幻冬舎)

    🔸福島さん
    ・日野原重明・著
    「生きていくあなたへ」(幻冬舎)
    ・渡辺和子・著
    「置かれた場所で咲きなさい」(幻冬舎)

    🔸森下さん
    ・浅田次郎・著
    「ハッピーリタイアメント」(幻冬舎)
    ・岸恵子・著
    「孤独という道づれ」(幻冬舎)
    ・石原慎太郎・著
    「天才」(幻冬舎)

    奇蹟の本。高橋尚子さんをトップランナーに変えた小出監督のご著書「君ならできる」(幻冬舎)に纏わるエピソードも鮮烈でした!

    見城さん、ゲストの方々のことを本当によく覚えていらっしゃること!レストランのことも本当によく覚えていらっしゃる!仕事、仲間、365日の会食にかける見城さんの圧倒的集中力に感動すると同時に、本当に驚きます!

    見城さんのファッションは、いつもながらめちゃくちゃ格好良いスーツ姿。深いグレーのスーツに、深いグリーン基調のネクタイ、しっかりとカラーコーディネートされたチーフでした。
    大石さんは、相変わらずお綺麗!鮮やかなピンクと朱色と白の美しいワンピース(?)が超お似合いでした!大石さんのアシスタントは、本当に磨きがかかっていて、聴いていて心地良さすらありました。

    ‪今夜も、この世あらざる「感動」と「刺激」を本当に有難うございました!!!‬次回を楽しみにしております!!!!!


    🔸レストラン
    ラ・ボンヌターブル(フレンチ、三越駅前)
    https://restaurant.ikyu.com/106631/
    ⇒見城さんが悶絶されていたのが印象的。ということは相当美味しいということ!

    🍾白ワイン
    生産者:ドメーヌ・ルフレーヴ
    畑:シュヴァリエ・モンラッシェ
    ヴィンテージ:2015年