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中川 剛

頭が疲れた。とってもサボりたいジムに行ってきます😇今日は、トレーニング後、どんな気分になるか。最近、毎回、それを確認しています。

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中川のトーク
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  • 中川 剛
    中川 剛

    ↑artisticなオブジェが凄く格好良いです。背景の壁とのコントラストもとても美しいです。そして、絶景の広大な海。ずーっと眺めていたくなる様な美しい風景です。

  • 中川 剛
    見城徹見城徹

    西村寿行原作、ジョン・ウー監督、福山雅治、チャン・ハンユー主演の映画[マンハント]を観た。僕はジョン・ウーの大ファンで西村寿行のかつて担当編集者だった。
    ジョン・ウー監督がハリウッドへ進出する前の香港映画[男たちの挽歌]は僕の永遠のNO1映画である。
    先ず最初からジョン・ウー監督の本領が炸裂する。意味は解らないがこの派手な銃撃シーンに否が応でも期待が昂まる。そこから始まる怒涛のアクション。罠、そして逃亡。追う者と追われる者。冒頭の追う刑事・福山雅治の登場はカッコいいの一語。唸り声を上げる。全編、福山雅治の躍動する姿体と言葉少なな表情が観る者を痺れさせる。こんなカッコいい福山雅治は見たことがない。追われる弁護士・チャン・ハンユーもカッコいいが、異なる男臭さの2人の友情がスクリーンを彫り上げる。福山雅治の鍛え抜かれた肉体のキレとスピード。拳銃を撃つシルエットと殺陣の美しさ。激しく動きながら英語で喋る完璧なリアリティ。虚無と仁義が交錯して宿る目の哀愁。ハリウッドの次の主演俳優がここにいるという存在感。
    追う者と追われる者が一つの手錠に繋がれたまま繰り広げる無言の信頼の銃撃戦や水上バイクの奇跡のアクションは痺れに痺れる。
    ストーリーなんか最後になんとなく解ればいい。スクリーンと共に疾走して、福山雅治とチャン・ハンユーのカッコ良さを堪能し、ジョン・ウー監督の世界に感応すればそれでいい。女たちもハードボイルドで飛び切り美しいぞ。カメラワークにも感嘆する。心情とアクションの見事な融合。あっという間の2時間だった。
    福山雅治の可能性を世界に刻み付けた記念碑的映画になった。
    新しいチョウ・ユンファがここにいる!

  • 中川 剛
    中川 剛

    2018.2.11記
    映画『マンハント』
    [原作]西村寿行
    [監督]ジョン・ウー
    [主演]福山雅治、チャン・ハンユー
    チー・ウェイ、ハ・ジウォン


    本日、見城さんが発信して下さった感想トークに痺れ、「観たい!」という烈しい衝動に駆られたまま映画館へ飛び込みました。


    狂気的な熱量が迸るシーンの数々に全身が痺れた。逃亡から始まる壮絶なアクション。流石は、ジョン・ウー監督!と唸らせる度肝を抜かれたスーパーアクションを存分に堪能した。そして、怒涛のストーリーの中、疾走するスーパースター達の気迫と熱量には本当に胸が熱くなった。

    特に、福山雅治の格好良さは、半端じゃなかった。「こんなカッコいい福山雅治は見たことがない」と見城さんが仰っていましたが、烈しく同意しました。「二丁拳銃」あり、「白い鳩」ありのジョン・ウー監督の独特でいて圧倒的な世界観の中で、燦々と輝く福山雅治の格好良さには悶絶するほど痺れた。拳銃や刀を使った多彩なハードアクションは切れ味抜群だし、死をも厭わぬ壮絶な覚悟で疾走する矢村警部役を熱演する姿は、圧倒的に格好良かった!

    弁護士ドゥ・チウ役のチャン・ハンユーの格好良さもまた圧巻でした!骨太で屈強な漢の強さ、命懸けで戦う人間の熱量が画面から強烈に迸っていました。

    そして、女優のチー・ウェイ、ハ・ジウォン、桜庭ななみは、超絶美しかった!アクションシーンでの凄まじい熱演にも魅力されるが、美しすぎる佇まい、表情には頭がクラクラするほどだった。特に、ハ・ジウォン。綺麗だった。とても懐かしくなる様な美しさだった。

    今では聴き取ることがかなり難しくなってしまった懐かしい中国語も心地よかった。福山雅治さんの流暢な英語も実に見事だった。

    映画から迸る熱量、豪華キャストの圧倒的な格好良さに、今日は心底痺れまくりました。映画ってやっぱり面白い❗️

    見城さん、今回も、最高の映画をご紹介いただき、本当に有難うございました❗️❗️❗️