ログイン
詳細
ちゅーそん

目頭が一瞬で熱くなり、身体中を温かいモノが私を包みのが分かりました。 私はゴールしたら「何もない」という恐怖に駆られて生きていますが、いかにゴールするかを考えているわけです。 「ゴールテープを切った後に自分では見ることのできないウィニングランをするために」 ウィニングラン。とてもいい響きで、ゴールの後にウィニングランがあると思えるとスーッと心が軽くなりました。 ウィニングラン。心に刺さる言葉です。

前へ次へ
ちゅーそんのトーク
トーク情報
  • ちゅーそん
    見城徹見城徹

    一流と三流を分けるものは何だろう?
    当たり前だけど、地位や名声や財産ではない。
    僕は他者への想像力だと思っている。一流はどんな小さな場面でも命懸けで他者への想像力を駆使している。その上で場面を張る。つまり繊細と豪胆をスウィングしている。その心のダイナミズムに人は魅せられる。三流はいい人だけど、悪魔の繊細さがない。小さいことに目が行かない。実は大事なものを悪意もなく見過ごしてしまうのだ。だから、何事も上手く行かない。一流であり続けるのは辛い。心が引きちぎられる。それでも僕は一流の人になりたいし、一流の人でいたい。一流とは生き方の問題なのだ。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    生き方の問題。
    周りを見渡せば、煌びやかな人に目がいく。テレビ、twiter、instagram、目立つのは著名人、経営者、資産家、成功者。clubhouseもそう、Speakerにいるのは同様の人たち。わたしは、いつもothers in the room。

    違うんだ、私が目立つ人を羨んでいるのであって本質は違うんだ。見た目ではないのだ。

    生き方なんだ。
    自分の内側なんだ。

    隣の芝を羨んでいてもなにも変わらない。自分の内面を鍛えなければ。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん
    投稿画像

    [熱狂宣言]小松成美著 幻冬舎
    見城徹さんと小松成美さんとのclubhouseで[熱狂宣言]を知り、一気に読み終えました。
    松村厚久さんを中心にダイヤモンドダイニングが躍進を遂げる。そのサイクルは会社の成功に留まらず、社員の幸せ、松村厚久さんの尊敬する方々との絆が深まっていく。周りの誰もが松村厚久さんに協力したいと思うのは、周りの人への圧倒的な思いやりがもたらすものなのだと、そう思います。また、象徴的なのは、「神様には頼むんじゃなくて、いつもありがたい、と思わんといかんで」と母親に伝える言葉からも、感謝の心と思いやりが、他者への想像力となるのだと、そう思います。
    若年性パーキンソン病を患いながらの更なる高見への道のりは険しいが、達成すると信じてやまないその松村厚久さんの強い気持ちと、その周辺方々の助けにより、必ずや結果として形になるのではないかと確信してしまいます。
    今日の18:30からのclubhouse[熱狂宣言]vol3で松村厚久さんのお声が聞くことができます。楽しみで心が躍ります。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    小さい頃はマンガしか読まなかった。
    社会人になってからは、仕事ができるように、出世の一助としてビジネス書を読んだ。それから20年。停滞した年もあるが数百冊は読んだ。仕事はいかに合理的にやるかを追求するものだと、そう思って仕事に取り組んだ。失敗もあったが、少しずつ結果にも繋がった。しかし、虚しさは募った。道中、兄貴と慕うようになる素晴らしい方にも出会い、多くのことを学んだ。信頼できる仕事仲間もできた。しかし、虚しさは募った。何故なのかと思い悩んでいるときに見城徹さんを知った。関連著者を読み耽った。異質でビジネス書とはあきらかに違う視点だった。ビジネス書数百冊分超える普遍的な言葉がそこにはあった。本質的な内容に引き込まれた。仕事は合理的だけではないことを知った。言葉の獲得を切望するようになった。ビジネス書の量は減り、小説を読むようになった。最近では見城徹さんのclubhouseを聞き、その繋がりて多くの経営者の話を聞いた。エネルギーを感じた。強い信念を持っていた。他者への想像力があった。人との強い繋がりがあった。仕事とは、の根底に触れた気がした。影響を受け、自分が変わり始めているのが分かった。そのため、今日ここに書き留めておくことにした。虚しさが消える事を期待して。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    幻冬舎Plusに販売が上がるのを待とうと思います。中山祐次郎さんの本を初めて読むのですが、「泣くな研修医」から順を追って読んだ方がいいのだろうか。。。