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ちゅーそん
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昨日のスナック愛さんにお邪魔させていただきました。見城組の皆さんと写真だけでも同じ所に入れたのが、なんとなく嬉しかったです。お話も楽しく聞かせて頂きました。Manabuと表示されているのが私です。無知の恥さんにclubhouseにご招待して頂きました。

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ちゅーそんのトーク
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  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    見城様、
    多くの拍手をありがとうございます!
    お忙しい中、私のところまでも訪れて下さり恐縮でございます。
    見城様の言葉に励まされ、背中を押され、私もなんとか匍匐前進で進んでいます。
    今日も憂鬱な仕事に情熱を注いで取り組みます。
    押忍!

  • ちゅーそん
    ちゅーそん
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    扉座[二代目はクリスチャン]を見て参りました。
    喉が締め付けられるほど涙しました。
    生まれて初めての種類の涙。
    キャストの魂のぶつかり合い、迫力に圧倒されました。飛び散る唾、唾が溜まり泡となる口、眼球の色と水分、皮膚の血流量の変化、伝わる振動、窒息してしまう程の一息でのセリフ量、キャストの口から吐き出される魂は、かけ算となり無限大に膨らみ、その魂は、すみだパークシアター倉に充満し膨張し続けました。
    横内健介さん演出を初めて経験したのですが、この感情のスイング幅の大きさ。笑い、哀しみ、苦しみ、愛しさ、あらゆる感情が高品質で観客に浴びせられます。
    息をつく暇がないアップテンポな展開で、あっという間に終幕まで進みました。

    幸いにもあと一度観る機会があります。ぐつぐつ煮込まれた[二代目はクリスチャン]を楽しみしております。
    また、このような機会をお作り頂きました見城様に御礼申し上げます。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    [二代目はクリスチャン]の感想で飛び散る唾と書きましたが、最前列の私にも全く届かない距離です。コロナ対策は万全を尽くしておりますのでご心配なく。

  • ちゅーそん
    見城徹見城徹

    時間が出来たので[二代目はクリスチャン]マチネーの最後に間に合うように劇場へ。
    初対面の[ちゅーそん]に会った。初日は[グリーンマン]にも会ったし、初対面の755の方々も来てくれているんだね。

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  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    見城様、
    今日は急にお声がけして、失礼いたしました。

    舞台終了後、伝兵衛役の岡森さんのご挨拶の中で見城さんのご紹介があり、客席にいらっしゃったことを知りました。しかし、舞台挨拶が終わり照明が明るくなったときには、もう見城さんの姿はそこにはありませんでした。
    私は退席のために客席を後にすると、出口のところに見城さんの姿が。客席の皆様を見送られていました。一言お礼を言いたい逸る気持ちを抑えて、私は一礼をして外に出ました。
    一方、興奮状態の私は[二代目はクリスチャン]の興奮を直ぐに感想に表したいと思い、出口前の公園のベンチで言葉にしたためていました。すると見城さんが出口に現れたのです。Kolorのブルゾンを着こなし今日もカッコいいです!、と思いながら私は思わず身を乗り出し、ベンチから出口の階段下まで歩いてしまいました。見城さんはすぐに中に戻られてしまいましたが、私は動くことができず、その場で感想の続きを書き始めたした。しばらくすると見城さんがスマホを片手に出口に再度現れ、電話を掛けようとされていました。私はお邪魔をしてはなるまいと、ただ立ち尽くしたまま見ておりました。すると見城さんが階段から降りてきて、立ち尽くしている私の1m前を横切ろうという所に差し掛かったのです。電話の相手がつながらなそうで、一瞬スマホから意識が離れたように私としては見て取れたため、間髪入れず「見城さん、755のちゅーそんです」とお声がけしました。
    「君がちゅーそんか、君の文章はいいよ」と返してくれたのです。私は緊張のあまり気が動転してしまい、芝居の感想といままのでのお礼を機関銃のように乱射してしまいました。そんな中、「きみはなにをしていたんだっけ」と市井の私に聞いてくれたのです。「半導体の仕事をしてます」、「あー、そうだったね」と。話は芝居に移り、「私は感動し、涙を流した。一人一人の演技の迫力に圧倒された」と感想を伝えると、見城さんは「もっとよくなるよ、私は命をかけてやっているから」と。生まれて初めて[命をかけている]というその言葉を聞きました。命をかけている。扉座のみなさんもそれに応えている。命をかけているから、あんなにも迫力があり、魂が宿り、私はそれに感動し、初めての種類の涙を流したのだと、感じずにはいられませんでした。「私ももう一度拝見する機会がありますので、楽しみにしています」、「今日の芝居の感想あげれたらあげてね」と話はここで終わりました。私は車に向かう見城さんに一礼をいたしました。

    芝居に感動し、見城さんとお話しできたこの奇跡の日は忘れられない想い出となりました。ありがとうございました。