ログイン
詳細
ちゅーそん

エレベーターピッチと言うように、 会社での報告は要点を簡潔に伝えることが求められます。 現状の詳細、リスク、ゴールなど多くの情報をインプットしたいのだがそれだと時間がいくらあってもたりない。 何を伝えたいのかを考えて話をする。 755では無駄を省いてから投稿しています。まさに、エレベーターピッチ。ツイッターの呟きとは違う。やはり、755は修行の場。

前へ次へ
ちゅーそんのトーク
トーク情報
  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    自分の認識の甘さ、ひいては責任感のなさ、自分の不甲斐なさに辟易します。その甘さがチームメンバーに及んでしまうとこでした。
    自分の立ち位置を再認識しないと。若い頃のの延長ではないのだ。
    視点を変えなければ。今いる立ち位置からの大事なもを再設定しなければ。

  • ちゅーそん
    見城徹見城徹

    自分だけが報われない。自分だけが不遇だ。
    自分だけが損をしている。
    そう思った瞬間から貴方は負のスパイラルから抜け出せません。
    お陰様でまだ生きている。もう少し努力を続けてみよう。何もかもが上手く行かない今、僕はそう呟いています。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    生きてるだけで丸儲け。
    なのに自分の境遇を不遇に感じ、その原因を他に転嫁してしまう。
    社会のせい、会社のせい、家族のせい、親のせい、遂には運のせいにしてしまう。この手の類の理由を作る事は、人は長けている様で、あれよあれよと自分を正当化できるようにできている。
    ただ短期的に自分を鼓舞する、落ち着けるための理由の一つとするならまだマシで、深層心理から思ってしまうのでタチが悪い。
    自分は世界の中心だと思うのは構わないが、世界からは私は中心でないという真実に気付かないと負のスパイラルからは抜け出せない。
    原理原則として、(見城さんの仰る)自己検証、自己嫌悪、自己否定を経て、究極の自己肯定へと至るというこのサイクルをすることにより自分の魂は磨かれていく。
    書きながら自分に言い聞かせる。
    陥りがちな負のスパイラルからはサヨナラして実践者になり得えて自分を謳歌しないと。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん
    投稿画像

    「夢を叶える夢を見た」内館牧子著 幻冬舎文庫

    取材を通して「夢」を叶えるために「飛んだ人」、「飛ばなかった人」、「夢」のタイムリミットについて書かれています。嬉しいのが途中、幾度と見城さんの言葉が登場します。
    「夢」を捨てきず思い悩む人、いまの自分は違うと悩む人、このままで良いのかと未来を憂う人は多くいると思います。
    こちらの本は、多くの人が同じように悩み、葛藤し、自分の思いを逡巡していることを知ることができます。多くの方のリアルがそこにあります。また、飛びたいと思い悩んでいる人には肩を叩いてあげる本にもなりえます。
    読み進めて思ったのは飛ぶ人は「個」で戦う決心ができているように思えました。
    翻って私は、「夢」を明確にもったことがありません。そんな私でもいまの仕事に情熱を注いでいます。
    そんな私もこの本を読んで勇気を貰えた事があります。私が思うに、いまの時代では会社に属していても「個」を前面に出せるということ。飛ばなかったとしても、会社で「夢」を叶えることができると、私自身結論できたことです。とわいえ、はたからみると私は飛ばなかった側ですかね。。。
    こちらの本の「夢」を叶えるために飛ぶか飛ばないかの答えは見城さんの仰る、「人間はみんな、死に向かって行進しているわけですよ。成功しようがしまいが、死ぬ間際に『いい人生だったな』って思って死ねるか死ねないか。それでしょう」に凝縮されているように思えます。
    誰もが立ち止まり思い悩む。そんな時に必要な本です。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    見城様、
    リトークありがとうございます!
    [夢を叶える夢を見た]を読んでいて、見城さんの言葉を噛み締めていた時でしたのでびっくり仰天でした。今週は特に色々と思い悩んでいましたので、見城様の言葉、新たな本との出会いは私の決意を後押ししてくれました。
    これからも匍匐前進で進みます。
    押忍!

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    2007年10月22日
    仕事に於ける2022年までの目標を立てた。4つの目標に分け、いづれも達成年、役職、年収の三つの項目を設定している。
    2022年の10月のいま、答え合わせをしました。2022年10月10日の今日、次の15年先の目標を設定しました。
    15年前と比べ登る階段は多くありませんが、一つ一つがよりハードルか高い。やるからには楽しく、厳しく、結果にこだわってのぞみます。