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ちゅーそん
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劇団扉座第72回公演 扉座40周年記念公演 『ホテルカリフォルニア -私戯曲 県立厚木高校物語-』 作・演出:横内謙介 キャスト:扉座劇団員 チケット予約完了。 扉座版「二代目はクリスチャン」はこの世ならざる公演でした。 その時のチラシにあったのがこの「ホテルカリフォルニア」でした。 楽しみが一つ増えました。

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ちゅーそんのトーク
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  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    [そして、バトンは渡された]
    瀬尾まいこ著 
    ただ一人の娘、優子の成長を描いた物語り。
    そこにある日常は人々の優しさで溢れていて、ただただ平穏に年を重ねていく。
    平穏な毎日は近くにいる人の愛情が作り出している。
    食卓での食事、デザート。家庭の幸せの屋台骨は手作りの食事、お袋の味が支えている。そんなことを思い返しました。
    親は子供の成長を通してマズローの自己超越を経験させてくれる。
    他者への愛を感じさせてくれる素敵な小説でした。

    映画も観に行きたいと思います。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    Netflixの「浅草キッド」を観ました。
    劇団ひとりの小説「陰日向に咲く」を読んだことがありますが、綿密に練られたストーリーを楽しんだのを覚えています。
    浅草キッドも劇団ひとりワールドで、分かりやすく気持ちよく楽しむことができました。
    俳優の柳楽優弥、大泉洋の掛け合いは、「アウトレイジ」のヤクザの掛け合いそのままで、ここがバカヤローの原点なんだなと思ったりもしました。
    笑われるんじゃねえよ、笑わすんだよ。
    浅草の深見師匠の言葉は、芸に携わっている人だけではなく、違う仕事のひとにも響く言葉です。
    気持ちのいい2時間を楽しめました。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    映画[そしてバトンは渡された]を観ました。
    こんなにも愛情に溢れていて、暖かく、心に響くストーリー。
    優子の親である一人一人が、まるで、一本の花を大切に育てるかのように、愛情という水を注いでいく。そしてバトンは繋がれていく。
    何度も泣いてしまう、心温まる映画でした。
    さて、家に帰って家族に夕飯を作るとしましょうか。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    見城徹様、
    どおしても言わせてください。お誕生日おめでとうございます!

    私の生活に彩りを与えてくれた恩人の誕生日は、私にとって特別な日であり、気持ちを抑え切れません。すみません。

    見城様との出会いによる化学反応は、人生に大きな影響をもたらします。
    私もその一人です。

    今年も毎日の見城様の755のお陰で勇気を頂き、乗り切る事ができました。
    また、私の投稿への拍手。感無量でつい妻に嬉しさを報告してしまいます。本当にありがとうございます。

    これからも見城様のお言葉に触れ、新しい小説に出会い。日々匍匐前進で精進してまいります。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    皆様、今年は大変お世話になりました。皆様のコメントと共に過ごした一年でした。
    また、私のコメントに拍手を下さった皆様、感謝を申し上げます。感想を伝える、想いを伝えることを来年も続けてまいりたいと思います。
    皆様、良いお年をお迎えください!

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    今日はハンバーグを作りました。
    両面の焦げや、焼き過ぎて硬くなったり、盛り付けに色がなかったりまだまだでしたか、作っている時のキッチンから見える家族の楽しそうな姿を見れたのが収穫でした。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    下手な考え休むに似たり

    行動に移さない下手な考えは極力しないで、大事なことに考える時間を費やしたいものですね。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    [シンプルな情熱]を観ました。
    "Love is blind"恋は盲目そのままに、エレーヌ(レティシア・ドッシュ)は恋に堕ちていく。彼中心の生活。映画のタイトルの通り、ただシンプルにカラダを求め合う。こんなにも脳汁出っぱなしの理屈関係なしで本能の赴くままの恋を堪能しました。