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石井勇太のトーク
トーク情報
  • 石井勇太
    石井勇太

    遅くなりましたが、映画「男たちの挽歌」を観ました。この作品が公開になった1986年は僕の産まれた年です。不思議な気持ちです。
    作品では仁義の切り合い、漢くさくとても好きです。
    かなり古い作品ですが、古さを感じませんでした。全体の雰囲気はとても好みの映画です。
    見城さんは、モーターボートを反転させるシーンをピックアップされていましたが、僕はチョウ・ユンファが戻って来てティ・ロンに拳銃を渡し微笑むシーンにグッときました。僕もあんな漢になりたいと思いました。
    「恥じて生きるより、熱く死ね」のキャッチコピーがこれ以上ないほどベストマッチなフレーズだと思いました。
    素晴らしい作品をご紹介頂きありがとうございました。[漢]でいたい。[漢]で死ねるよう、精一杯生きます!
    ありがとうございました。

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