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あさふみ(浅井智文)
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「蜜蜂と遠雷」を観てきました。小説を読んでいたのですが、映画は私の想像以上のものでした。 登場人物が個々の想いや悩みながらコンテストにのぞみ、その想いが各演者の演技から伝わってきます。話の内容が良いのはもちろんですが、劇中の音楽の素晴らしさも観る中でとても心に残りました。 個々の性格を捉えた演奏シーン、ピアノを弾く指のタッチも見応えがあり特に最終予選の演奏は迫力があって圧巻でした。演奏会の観客のように映画を観ることができました。内容よし、音楽よしの映画でした。 見城社長がおっしゃるようにまた小説を読みたくなりました。観てよかったです。ありがとうございました。

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あさふみのトーク
トーク情報
  • あさふみ(浅井智文)
    見城徹見城徹

    真心がない。裏表がある。感謝の想いが欠如している。平気で嘘を付き、人を裏切る。
    サイコパスとは付き合えない。僕は愚直にG・N・O(義理・人情・恩返し)を大事にしたい。こんな基本的なことを再認識した一週間だった。

  • あさふみ(浅井智文)
    あさふみ(浅井智文)
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     石井妙子氏著「女帝 小池百合子」(文藝春秋社)を読みました。読み物としても面白かったです。著者の膨大な取材量と覚悟によりノンフィクションの傑作が生まれたと思います。   
     幼少期の境遇、特に父親の影響を強く受け、現在の小池百合子氏を形づくっていると感じます。カイロでの生活から徐々に片鱗を見せ始め、日本に戻ってからは権力者や目立つできごと、自分が利用できるもの、自分が目立つことができるものをなんでも利用するだけ利用して、利用できなくなったら我関せず、知らずとばかり次に移っていくことの繰り返しです。カイロ大学卒業や様々なことを見ても上っ面だけしか考えていない、それしかない方だと読んで思います。早川さん(仮名)を始め、お世話になった方々に対する恩や感謝を全く感じることができません。
     私は著書の中で以下の文章が心に残りました。「小池さんには別に政治家として、やりたいことはなくて、ただ政治家がやりたいんだと思う。そのためにどうしたらいいかを1番に考えている。だから常に権力者と組む。」(p208)
     東京都民の方はもちろんのこと、日本国民の多くの方々に読んでいただきたい本です。

  • あさふみ(浅井智文)
    見城徹見城徹

    ↑ 僕は切なさを抱えながらひたむきに生きている人が好きです。なかなか報われなくても誠実に努力している人が好きです。だから、755が好きなのです。そんな人々にちょっとでも僕が力になれれば嬉しい。それだけです。僕もそういう人々のトークや佇まいから力をもらって生きています。

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  • あさふみ(浅井智文)
    あさふみ(浅井智文)

    ↑見城社長からは少しどころか、多くのものを学ばせていただいておりますし生きる力をいただいております。
    見城社長ほどの方がこんなに近くで優しく声をかけてくださる。ただただ感謝しています。勝手なお願いですが、まだまだ続けていただきたいです。いつもありがとうございます。

  • あさふみ(浅井智文)
    あさふみ(浅井智文)
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    郷ひろみさん著「黄金の60代」読みました。郷ひろみさんの普段の考え方や思い、頑張っている姿を文章から読み取ることができます。どの話も刺激的なものばかりでした。過剰なストイックさにまだまだ一線で活躍されて、進化し続けていくことを感じとることができます。普段の思いだからこそ励まされることばかりの内容でした。細かいところまで気を配っていることのすごさを感じました。読んで良かったです。ありがとうございました。