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あさふみ(浅井智文)
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「蜜蜂と遠雷」を観てきました。小説を読んでいたのですが、映画は私の想像以上のものでした。 登場人物が個々の想いや悩みながらコンテストにのぞみ、その想いが各演者の演技から伝わってきます。話の内容が良いのはもちろんですが、劇中の音楽の素晴らしさも観る中でとても心に残りました。 個々の性格を捉えた演奏シーン、ピアノを弾く指のタッチも見応えがあり特に最終予選の演奏は迫力があって圧巻でした。演奏会の観客のように映画を観ることができました。内容よし、音楽よしの映画でした。 見城社長がおっしゃるようにまた小説を読みたくなりました。観てよかったです。ありがとうございました。

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あさふみのトーク
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  • あさふみ(浅井智文)
    あさふみ(浅井智文)
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    「蜜蜂と遠雷」を観てきました。小説を読んでいたのですが、映画は私の想像以上のものでした。
    登場人物が個々の想いや悩みながらコンテストにのぞみ、その想いが各演者の演技から伝わってきます。話の内容が良いのはもちろんですが、劇中の音楽の素晴らしさも観る中でとても心に残りました。
    個々の性格を捉えた演奏シーン、ピアノを弾く指のタッチも見応えがあり特に最終予選の演奏は迫力があって圧巻でした。演奏会の観客のように映画を観ることができました。内容よし、音楽よしの映画でした。
    見城社長がおっしゃるようにまた小説を読みたくなりました。観てよかったです。ありがとうございました。

  • あさふみ(浅井智文)
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    本書を読む前に読みたくて「錨を上げよ」の見城社長の解説を読ませていただきました。
    百田さんの博識ぶりもさることながら、それを説く見城社長の知識の深さ、「錨を上げよ」の解説と百田作品の中での位置づけ、吉本隆明氏の引用も見事でした。最後は見城社長と百田さんとのやり取りもオリジナリティがあって印象的でした。
    見城社長の解説を読むことができただけでも買って良かったです。ありがとうございました。

  • あさふみ(浅井智文)
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    ↑リンクを貼っていただきありがとうございました。まず表紙の写真から圧倒されました。形式的な年賀状では深い関係なんて築くことなんてできないし、本当に言いたいことがあれば言いたい時にしっかり言うからこそ深い関係が築くことができると改めて思います。
    「弟」「老いてこそ人生」「天才」「大河の一滴」「M 愛すべき人がいて」など見城社長と相手の方々との深い関係があったからこそできたもので、見城社長だからこそのカッコよく圧倒的な成果だと感じました。
    「M 愛すべき人がいて」のお話は、はじめて知ることも多く、とても刺激的で興味深い内容ばかりでした。見城社長だからこそできたお仕事だと思います。まさに「これができるのは俺しかいない」です。
    「僕も圧倒的な恐怖感がある。だから、圧倒的な努力を続けられる。」「眠れないほどの怖さを抱くくらいじゃないと圧倒的な成果なんて出せない。」など今回も刺激的な言葉の数々でした。ありがとうございました。