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きっじぃ@シアターの眼鏡

おくればせながら、今年最後の全国握手会、お疲れ様でした。 ゆいりーさんとレーンが一緒だったから、初めて握手することになり、お人柄に触れることができたメンバーさん、何人もいらっしゃいます。 そもそも全握ライヴの魅力に取り憑かれなかったら、遠方の会場に伺おうと思うことも、飛行機デビューも、ありませんでした。 いずれも、ゆいりーさんのお蔭で経験させていただけたこと。 改めまして、ありがとうございます。 これからも、またひとつひとつ、思い出を紡いでいけますように。 #ゆいりーメール #村山彩希さんエゴサ用

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匿名係員Kのトーク
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    #1501『ゆうなぁ単独コンサート観劇レポ①』

    •18:10入場口。グッズ列には長蛇の列が。
    •会場内ロビーでも買えるよね。そう思ってルンルンで向かったが、そこにも長蛇の列が。絶対に間に合わない。諦めた。
    •凹み具合でアリーナを目指す。すると、廊下の「ゆうなぁ様より差し入れ」でテンション上がる。きっと気付かなかった人も居たよね。アップルとミントティー。
    •18:20着席。会場は8割の埋まり。完売したのに....そうまだグッズ列に並んでいるのだ。
    •ステージ上には楽器が並ぶ。どうやら今夜は生演奏のようだ。テンション爆上げ。
    •ここから5分間でグッズを手にしたファンが続々と着席。やっぱ買いたかった〜と後悔の念。
    •18:25影ナレ。冒頭コメントも2人のハモりから始まった。もう夢心地の気分です。
    •18:30開演。overtureから生演奏.ver。これめっちゃカッコ良かった。バンドメンバーも可愛いんだ。コメントで知ったが「GIVE ME FIVE!」のメンバー演奏指導にも関わったGacharic Spinさん。

    •1曲目「LOVE修行」そう来たかと。この曲は定番のコールがある。結構有名だよね。でも気持ち小さめなのよ。この時は「昔の曲だから最近のファンの人は知らないのかも....」と思った。
    •そう。今回のコンサート、若いファンの人も多かった。加え女性ファンも多く、男女比は7:3ぐらいに感じた。そして黒いマスクの着用率も高かった。これは岡田奈々ファンだと推測されます。
    •だからコール弱いのは仕方ないよねって。でも私としては新規のファンが付いて居てくれた事が何より嬉しかった。
    •だって今夜は2人のディナーショーじゃん。この感じが心地いいのよ。
    •やばい、まだ一曲目。このままだと全曲レビューは無理だ。夜が明ける。文字数制限もあるから、箇条書きレポに変更する事にしよう。すまない。
    •2曲目「てもでもの涙」もうこれだけで3,000円の価値はあるよね。フルコーラス感謝。そしてモニター演出が凝っていて。それぞれの引きと寄り×2。計4枚の画面パネルが並んでるのよ。言葉で説明するの難しいな。確実にてもでも専用に考えられていた。見事な演出だ。
    •3曲目「君に会うたび恋をする」ここで2人はトロッコに乗ってアリーナへ。それまで聴き入っていた客席から黄色い歓声が。ここでお詫び。さっきの初感は間違っていた。そう、今夜のファンは2人の歌声やパフォーマンスをちゃんと観たいのだ。私もそう。だからコールするよりじっと聴き入っていたのだと確信した。
    •デレデレしたMCの後、岡田奈々のソロブロックが始まった。これは予想外の粋な構成「なんか、ちょっと、急に…」「Stoicな美学」「僕だけのValue」の3曲。テーマは「ゆいりーの事を考えて歌った」との事。お熱いね〜。
    •村山彩希のソロブロック「わかりやすくてごめん」「水の中の伝導率」「点滅フェロモン」の3曲。もぉね、そのくねくね腰のセクシーなダンスよ。黒ずくめの4人のバックダンサーを従えて。でね、やっぱどうしてもゆいりーの縦割れ腹筋に視線が。すまない。
    •2人のソロブロック。岡田奈々は歌唱メイン、村山彩希はダンスメインだった。そんなメリハリが今回のコンサートでは随所に見られ、最後まで飽きさせないその構成はプロ目線でも逆にこっちが勉強させられた。

    •ここから中盤。MCの後、白雪姫ならぬ「りんご姫」の上演。後から気付いたが40分もやっていた。演者達がずっと寸劇だと言っていたので体感は15分ぐらいだった。決して演劇ではない、良い意味でのリハーサル感。ゆるい。
    •峯岸みなみが魔女役で登場。相変わらずの自虐ネタをぶっ込み会場の笑いを誘う。流石ですね。
    •篠崎彩奈が偽王子役で登場。「昔は私と"ゆいなん"ペアだったのに、いつの間にか"ゆうなぁ"が定着して嫉妬しています笑」と本音をポロリ。この寸劇、基本こんな感じで進んで行く。そんなアドリブ劇。ね、最高でしょ。
    •多田京加、歌田初夏、平野ひかる、高橋彩香は4チルドレン役、山根涼羽はナレーターで参加。
    •物語に合わせ「ガラスのI LOVE YOU」「毒リンゴを食べさせて」を披露。もはやミュージカルですね。
    •そして「おしべとめしべと夜の蝶々」を熱唱。待ってました。後のリクアワコーナーで実はこの曲が第2位だったと明かされる。まあそうだよね。ゆうなぁファンの結束強し。
    •勿論、最後は王子役の岡田奈々とりんご姫役の村山彩希がキスをして盛り上がり。きっとこの為だけにこの題材が選ばれたのだろう。な、岡田奈々よ。
    •大団円の後「ラスベガスで結婚しよう」を全員で歌い上げ。この一連の流れ、まるで2人の結婚披露宴に参列している様だった。ゆうなぁ婚である。

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    #1502『ゆうなぁ単独コンサート観劇レポ②』


    •「タブーの色」「メロディーズ」のカバー曲を披露。タブーの色なんてもう、絶品過ぎるやろ〜。
    •そして実質ファン投票第1位「I'm Sure」を披露。2人の禁断の世界観に魅入ってしまい前後の記憶が曖昧に。この前に、茂木忍・向井地美音(もぎおん)が登場し繋ぎMCを担当したよね。
    •で思った事。茂木忍のブロンドヘアーはある意味で峯岸みなみよりも魔女的な。美魔女って事よ〜。そして向井地美音を観て「そっか、私はAKB48の現場に居るんだ」と実感。彼女から溢れるオーラってTheAKBですよね。回しも上手。
    •そしてここからは4人でMC。公式YouTubeチャンネルを開局しましたトークに。ゆうなぁが着替えに行ってからは「私だけが知るゆうなぁマル秘トーク」に。茂木忍「真夜中にゆいりーから電話掛かって来て「今からピアス開けるからビデオ動画で見守ってて欲しい〜」って言いながら、画面の向こうになぁちゃん居たからね。私って必要なの?」と暴露トークも。

    •そして「ゆうなぁリクアワTOP3」が始まった。会場大盛り上がり。ちなみに曲紹介モニターもいつものリクアワと同じ。先にも触れたが実質1位と2位は予めのセトリに組み込んでいた為、第3〜5位の繰り上がり3曲がTOP3として紹介された。
    第3位「涙の表面張力」(ゆうなぁ&もぎおん)
    第2位「ハートの独占権」
    第1位「友達でいられるなら」

    •ここから終盤。岡田奈々のソロ曲「コイントス」をゆいりーが、村山彩希のセンター曲「それでも彼女は…」をなぁちゃんが初披露。冒頭、会場から低いどよめきが。
    •「大声ダイヤモンド」「ジャーバージャ」では2階席、3階席を練り歩いた。2人のファンサービスは遠くのアリーナから観てても幸せな気分だ。
    •本編ラスト「You should know it…」会場は楽しかった夢の終わりを見守る様に全員が着席したまま見守っていた。しっとりとした曲調もあって、この辺りから寂しさが止まらなかった。

    •アンコール発動までに4分程余韻があった。でも、それぐらい会場は余韻に浸っていたかったのだと思う。すぐに発動すれば良いってもんでもない。結構完璧なタイミングであったと思う。
    •20:45アンコールが始まった。「1/2」「sprinter」「レインボーローズ」のカバー曲3曲を披露。私、るろうに剣心世代なので1/2は個人的にどストライク。生演奏もカッコ良いのよ。
    •そしてここで岡田奈々から村山彩希へのお手紙。色々中身の濃い内容だったけど「このコンサートに向けた1ヶ月間のレッスン期間も2人にとってはかけがけのない時間だったんだな」と感慨深いものがあった。心の中で呟いた、ありがとうと。
    •からの「サステナブル」。2人の絆は永遠に。
    •アンコール終了。だがここで「ゆうなぁコール」の大合唱。2人が登場しそのコールを暫く堪能。タモリさんの様には上手く止められなかった2人。
    •Wアンコール「ずっとずっと」再びトロッコでアリーナを巡り、天空のファンにまで最後まで手を振っていた。そうだ、この日サブステージも結構使っていた。きっと2人はアリーナだけじゃなく、会場全体を意識した演出を考えたのだと。本当にファン想いのゆうなぁに感謝です。
    •最後の影ナレ。これでも大満足なのに、全員をお見送りするとの伝言が。本当はこの後も色々あったのだが、もう4,000字を越えている為、今回のレポはここまで。この時の気持ちは勿論、帰りたくないよ〜それのみです。
    •21:15コンサート終演。あっという間だけど、十分に堪能出来た2時間45分でした。

    【総評】
    とにかくステージ上で楽しそうに歌い踊る2人と、そんな彼女たちをお祝いしたい観客との「心の繋がり」が実に心地良かった。例えるなら、それはディナーショーの様相であり、まさしく「ゆうなぁ婚」そのものであった。1曲目を観た瞬間、レビュー目線は止めた。今さら2人の完璧なパフォーマンスを批評する必要はないだろうと。そして気付いた事、2人はそれほど視線を合わせない。岡田奈々の一方的な想いが強いのか?それとも村山彩希が照れ屋なのだろうか?いや寧ろ、そのちょっとした時折にLinkする2人の視線にグッと惹き付けられる。その瞬間にこそ、ゆうなぁの真の絆を観た。そう、本当の友情とは背中合わせの信頼だ。見つめ合わずともいつだって隣り合わせの関係性。いや、2人の場合は愛情か。かけがえのない時間はこれからも続く....ゆうなぁがAKB48で在り続ける限り。永遠はここにあった。

  • きっじぃ@シアターの眼鏡
    きっじぃ@シアターの眼鏡

    改めまして、次シングル選抜入り、
    おめでとうございます。

    ゆいりーさんが劇場を大切にされていること、よくよく存じております。
    選抜に入られてから、テレビ出演より劇場を優先なさったことがあるほどだということも…。

    私個人は、ゆいりーさんが選抜で輝いてくださることこそ、
    きっと多くの皆さまを新たに劇場へと導くものと信じています。

    過去を振り返っても、選抜と劇場の両立は簡単にできることではないと思いますが、
    ゆいりーさんほどの情熱をお持ちの方だからこそ、実現を期待してしまう私がいます。

    とは言え、御無理は禁物です。どうかくれぐれも身体にはお気を付けくださいませ。
    ゆいりーさんにとって、望んだ活動を全うできる環境でありますように。

    今後益々の御活躍、引き続き楽しみにしております。

    #ゆいりーメール

  • きっじぃ@シアターの眼鏡
    きっじぃ@シアターの眼鏡

    「どっちの岡田ショー」お疲れ様でした。
    (ちなみに、企画タイトルの元ネタは御存知…ないかなあ)

    全編は追ってファミリー劇場CLUBで拝見しますが、昨夜のTLだけでもほっこりさせていただきました。

    ハンバーガーのくだり、素晴らしい機転…!👏

    最後のTシャツも、
    メールで(意図してかは兎も角)呼び捨てしていらっしゃるのも、
    なかなかシュールで良かったです😊
    いつか再戦あるかな…?

    #ゆいりーメール

  • きっじぃ@シアターの眼鏡
    きっじぃ@シアターの眼鏡

    同時開催でそれぞれ推しメンが出演する

    地元の握手会 vs. 地方のコンサート
    選ぶならどっち?

    …推しメンの構成と、コンサートの内容にもよりますが…
    地方在住民としては、基本的には地元の握手会かな。

    交通費は、大きいですよ…(^^;)
    そもそも、今の地元で開催されるイベントが、ほぼないので残念ですが…(´;ω;`)

    地元でコンサートと、地方で握手会、だったら、個人的にはより迷うかもしれませんね。
    遠征してでも、直接お話ししたいことがあるか?にもよりそうです。

    握手会とコンサート、どちらを取るか。
    永遠のテーマかもしれませんね。
    そう考えると、全国握手会の有り難さが改めて浮き彫りになります。

    また伺えますように。

    #ゆいりーメール