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自意識野郎。
トーク情報
  • てんあつ
    見城徹見城徹

    2人の秘書と2人のドライバーが本当によく働いてくれる。僕の経営者人生で今の社長室体制が最高。2人の秘書と2人のドライバーに心から感謝。

  • てんあつ
    見城徹見城徹

    敵も味方も、友も女も、デカイ会社も無名の奴等も、とろけさせてやる。震えさせてやる。感謝させてやる。憎まれてやる。
    待ってろよ!俺が行く。

  • てんあつ
    見城徹見城徹

    総合格闘技世界チャンピオン、青木真也・著「空気を読んではいけない」( 幻冬舎 )は真の戦いを挑む者のバイブルだ。
    「幸せな人生を生きるために友達はいらない」
    「先輩だろうが、上司だろうが、いつでも刺し違える覚悟を持つ」
    「いつでも自分から人を切れるように『借り』は絶対につくらない」
    痺れる言葉が満載。

  • てんあつ
    見城徹見城徹
    削除されたユーザー
    見城様 最近、ヘミングウェイを読んで少しは理解できる様になりました。ヘミングウェイに限らずですが、感じるのは文学の奥深さと凄さです。人生を生きていく上での軸や自分なりの核を創るためには、文学は不可欠なものなのですね。それを獲得し確立しながら生きないと、自分の人生を生きる事は出来ないのだなと実感しております。まだまだ全然ですがファイティングポーズに、ロッケンロールで自分自身と戦っていきたいと思います

    僕はヘミングウェイに限らず文学を理解出来なくても全然構わないと思うのです。要は感じればいいのだと。ヘミングウェイの場合、僕は先ずその文体に惹かれます。感じます。僕は夏目漱石の「こころ」にも感じたし、高橋和巳の「邪宗門」や吉本隆明の「マチウ書試論」「転位のための十篇」にも感じました。あんまり文学を大上段の構えで見ない方がいいと思います。好きか嫌いか、それだけです。

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  • てんあつ
    ヤスナガヤスナガ

    自問自答の訓

    常に世俗にあってその一隅を照らし

    常に在野にあって権力悪と闘い

    常に人々を愛し共に涙を流し

    常に海を愛し空を愛して神々を敬い

    常に友情と信義を胸中にして熱く燃え

    常に名利を求めず正義を追い

    常に月を愛し酒を愛し女を愛し

    常に自由にして奔放であり

    常に一剣を懐中にして平天下を願う




    惜別の 銅鑼は濃霧の 奥で鳴る