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K0183

中山祐次郎先生、 返信遅れました。ご容赦ください。 あたたかいお言葉を本当にありがとうございます。 先生からそのように言っていただけるとは思ってもおらず、胸がいっぱいです。 「プレイヤー」と呼んでいただけたこと、身に余る光栄です。 まだ入口にも立てていない未熟者ですが、先生のお言葉を励みに、誠実に書き切りたいと思います。 先生の小説より面白いものなど到底書けませんので、どうかご安心ください!笑 でも、少しでも医療小説界隈の端の端で、熱を添えられるように頑張ります。 本当にありがとうございます。 心から感謝申し上げます。 K0183

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K0183のトーク
トーク情報
  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    最近、ふと思うのです。

    人生は、何かを終わらせたら楽になるものではないのだと。

    一つ終われば、また次が始まる。

    それでも、目の前のことを一つずつやっていくしかありません。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、こんにちは。

    帰宅する時、いつもベランダを見上げます。

    食事に出かけるときにつけたままにした部屋の灯りが見えることがあります。

    誰もいないことは分かっています。

    それでも、灯りのついた部屋を見ると、なぜか少し心が安らぎます。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    初めて幻冬舎を訪れたのは、昨年の十二月十二日でした。

    見城さんが戦う場所。数えきれない感動と奇跡が世に放たれてきた聖地。あの日はただ、建物を見上げていました。

    小説を書くことなど、考えてもいませんでした。

    今日、六月十二日。

    ちょうど半年後に、この場所に原稿を持って立つことになるとは、思ってもいませんでした。

    見城さん、本日は本当にありがとうございました。

    十月に向けて、書き切ります。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、おはようございます。

    「作家」

    その言葉を、昨夜から何度も読み返しています。

    二十五年間、手術室に立ってきました。メスを持つ手で、初めて小説を書きました。

    その手に、見城さんが新しい名前をくださいました。

    身に余るお言葉です。まだ、自分のものとは思えません。

    ただ、この言葉に恥じない仕事を、これからします。

    十月に向けて、書き切ります。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    ikutamaikutama

    私はK0183さんの文章からたくさん学ばせていただきました。赤裸々で丁寧で澱みなく綴られる文章。そして、自分が書いたことに立ち返りながら積み重ねていく文章。そこから強い信念と覚悟を感じ、これが高みに昇っていく人なのだと、自分の人生との違いをはっきりと自覚しました。今も私が755の投稿を続けられているのは、K0183さんのおかげです。

    『凄い小説』『全く新しい作家』『革命的な小説』と見城さんが言われたK0183さんの小説。今から楽しみでなりません。

  • K0183
    K0183

    ikutamaさん、ありがとうございます。

    一緒にいてくださったから、毎日机に戻れました。

    ikutamaさんの言葉に、心を動かされてきました。

    これからもよろしくお願い申し上げます。

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  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    改めて思います。

    物事をやり切るのは、才能ではないのだと。

    諦めずに続けた先にしか、見えない景色があるのだと思います。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • K0183
    K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    小説が世に出ることになった日、連絡したのは父だけでした。

    若い頃の私なら、父に連絡することはなかったかもしれません。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。