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秋元康

3月9日発売のAKB48 10周年記念シングルのカップリング NMB48の曲のラフミックスが届いた。いいなあ。シングルにすればよかったかなあ。外山大輔、Good job! 「青春のラップタイム」のような元気になれる曲。 他のカップリングも楽しみだ。

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秋元康のトーク
トーク情報
  • 秋元康
    秋元康
    Dryas octopetala
    「靴紐の結び方」いい歌ですね このままシングルでもいい感じですね

    ね。

    1
  • 秋元康
    秋元康
    。.ʚ えみち ɞ .。
    今回のアルバムも良い曲多すぎます。恋愛無間地獄すっごく好きです〜🌸

    ね。

    5
  • 秋元康
    秋元康
    オリオン
    CHEMISTRYのライブ行ってきました。 最期の川、久しぶりに聞いて涙してきました。 大事に歌ってくれてるんですね。

    ね。

    5
  • 秋元康
    タクマタクマ

    劇団4ドル50セント
    旗揚げ本公演初日「新しき国」
    プロデューサー:秋元康
    クリエイティブディレクター:近山知史
    脚本・演出:丸尾丸一郎
    音楽:和田俊輔
    振付:CRE8BOY

    初めての演劇鑑賞。初めての演劇鑑賞が、メンバーの9割が演技未経験のこの劇団で、良かった。

    音楽が鳴るたびに涙が溢れてくる。演劇ってこういうことなのか?いや、きっとそうじゃない。メインキャストが、youtubeに投稿される動画によって決まった、今回の公演。セリフが少ない方、立ち位置が後ろの方がやっぱりあるにも関わらず、そのストーリーを知ってしまったから、僕はきっと涙を堪え切れなかったんだと思う。だってみんながみんな、きっと色んな葛藤があった上での舞台なのに、キラキラ輝いていたから。
    その日によってどうなるか分からないような演出もあって、「あぁ、今日のこの舞台は今日だけのものなんだ」と嬉しかったです。生の演劇、もちろんハプニングもあります。それも含めて演劇なんだと。演劇最高じゃないか、と。
    そして今回運良く、最前列での鑑賞でした。最後の雨に打たれながらのパフォーマンスでは、僕も雨に打たれることができ、これが生の演劇なのかと、自分の幸運さに感謝しました。
    ストーリーもとても共感出来ましたし、僕だけじゃなく、客席の全員が共感できたのではないでしょうか?

    初めての演劇鑑賞。初めての演劇鑑賞が、メンバーの9割が演技未経験のこの劇団で、良かった。これから劇団4ドル50セントは日本一の劇団になるでしょう。日本一のエンターテイナーになるでしょう。その旗揚げ本公演、その初日を目撃することが出来たこと
    これからの財産になると思います。これからチケットを取るのが難しくなるであろうこの劇団を、最前列で観られたことを自慢出来る日が必ず来ます。
    有り難うございました、劇団4ドル50セント皆さん、関係者の皆様、そして秋元康さん。
    僕は今日を一生忘れません。

    3
  • 秋元康
    七色息子七色息子

    人間 誰もが着飾りたい。外面だけじゃなく、自分の価値観すらパーフェクトに。最先端で未来を当て続け、満足し続け、誇りを保ち続けたい。鏡の前で、安心安全な その場所で、間違いのない自分を この目で確かめ続けたい。その為だったら、他人の本能や矜持になど いくらでも鞭を打つ。愛の鞭だと いくらでも涙を流す。自尊心なんてそんなもんだ。

    キッカケが共感であれ、その対象に理想を押し付け、その首に愛という名のリードを巻き付け、自分勝手な高みへと無理矢理に引っ張る。ダサくてはいけない。普通ではいけない。既存の何かと被ってはいけない。常に新しくなくてはいけない。バカにされんな。反旗を翻せ。革命だろ。…こんな窮屈なことってある?

    自由が、見えないガラスに閉じ込められている、夢や希望や共感や愛に閉じ込められている、そんなガラスを割れ。

    期待や冷笑、賞賛や酷評、飴や鞭に飼い慣らされ、次第に己を見失い、本能を失い、川面に映る自分の姿に吠えなくなってしまった犬のように、命を無駄にするな。耳をつんざくような爆音を鳴らして、すべての音を蹴散らして、横目も振らず、一心不乱に自分の世界に飛び込め。無責任な自分事にまみれた生温い世界の 気まぐれな幸せに蝕まれるよりも、熱く滾った己の世界で傷つき燃え尽きろ。この2年のすべてを捨て去って、さらに自身の懐を抉るような既視へのダイブ、こんな挑戦があるのか。まだまだ突っ走る。音圧で押し通る気概。完全にライブで聴きたいᕦ(ò_óˇ)ᕤ!!あー!!もうほんとうにライブだ!!ライブに行きたーい!!!!

    5
  • 秋元康
    七色息子七色息子

    私たち、という多勢を端々に感じる孤独な曲、とぼとぼとした優しさがあって、不器用な思いやりが 誰かの孤独へ 無味に溶け広がって、孤独が私たちになる、空が繋がっているように、夜明けも繋がっているんだと、そんな群像な視点を「夜明けの孤独」から感じた。本当はそんなことないのかもしれないけど、ひとりじゃない、って励まされたような気がした。

    きっと ずっと 歩いてたんだろうなぁ。影もできない まだ薄暗い街のなかを。澄んだ冷気と勇気が、火照った心と身体にそっと流れてくる。ちょっと無邪気で軽やかな鼻唄が、白くて か細い吐息と共に、先の空に絵を描いている、そんな無力な強さを、空想と現実の一歩を、ずっと大事にしてほしい、って思った。ずっと心にしまっておきたい、って思った。自分にとってすごく大切な曲になりました。平手ちゃんの歌声、本当に優しい😌✨ それにしても今日も朝が寒い!!

  • 秋元康
    秋元康
    またまだ成長中もやし
    夜明けの孤独、とても好きです。数分の歌なのに、なんだか一本の映画を観たような、満たされた気持ちになりました。「命とは何なのでしょうか?」思えば、人はみな、この究極の問いへの答えを探して、必死に自分と戦いながら、生きているのかも知れませんね。

    ね。

  • 秋元康
    秋元康
    みっきー!
    STU48の暗闇がまるで今の私のように感じ、もう少しで社会人1年目になるのでこれからも仕事頑張ろうって思えます。

    ね。