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みつお
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「隣人の愛を知れ」 周到に準備されたオムニバス小説だと分かっていて、見事に嵌まってしまいました。でも、ヨウだけは登場した時にピンと来ました、何故か。 あと、関戸正高が好きだな。高名な映画監督なのに、「自分の言っていることが、破綻していると分かって」いても妻に「別れないって…言ってくれ」とすがる情けなさが。

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みつお
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  • みつお
    みつお
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    しげさんと盛り上がった、浦和競馬場1号スタンド改修工事。そのブラインドボックスの図面。何故か日付が平成33年になってますが、21年の間違いです。

    兄と袂を分かって最初の頃の仕事です。改めてながめてみると、良く描き込んであるなぁと我ながら感心しました。初心に帰らないとね。

  • みつお
    みつおみつお

    かなり前のことだけど、高松の木工所を仕事で訪ねた時に、親父さんが うどんと稲荷寿司を食べに連れて行ってくれた。その帰り道、あれが壇ノ浦だと指差してくれたので、目を向けると入江があった。普通に見えた入江だが、歴史好きの私には意味があった。目の前に広がる平家物語の世界。その時感じたのは四国は関東とは歴史が違うこと。坂東武者の荒くれ者が住んでた関東とは違う雅(みやび)な感じ。凄いうらやましかった。

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  • みつお
    みつお

    ↑↑これ、なんか勘違いしてましたね。
    那須与一が扇の的を打ち抜いた入江を臨む屋島を、木工所の親父さんは指差したんですね。

    お詫びして訂正します。

  • みつお
    しげしげ
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    浦和競馬場の1号スタンド。
    改築前は客席もありましたが、今は事務方の施設になり「審判・採決棟」と呼ばれています(ホームページより)。

    写真撮っていないかと振り返ってみましたが、辛うじてこの1枚しか見つかりませんでした。
    奥に見える白い建物です。

    写真は2019年のJBC。
    「競馬の祭典」と呼ばれる一日が、浦和で行われたときの1枚です。

  • みつお
    みつお

    しげさん、リトーク有難うございます。
    そうそう、「審判・採決棟」になると聞いてました。
    判定写真を現像する部屋もあり、そこに既製品の流し台を納めたら、酸で錆びたとのことでトップのステンレスだけ交換しました。規格はSUS301だったので316に変えたような記憶があるが、良く覚えてないです。でもお金はしっかりもらいました。設計図通りに工事しただけだもんね。

  • みつお
    みつお

    木工に金物は付きもので、ステンレスの知識は一応持ってます。18-8と刻印してあるスプーンなどに使われているステンレスはSUS304です。これで錆には充分耐性がありますが、これでも心配なら設計者はSUS316と明記すべきですね。

  • みつお
    みつお

    競馬の話しに戻りますが、仕事仲間が競馬好きで、何十年も前ですがケンタッキーまでブリーダーズカッブを観に行きました。彼が共同馬主になってる馬が出走したので。名前は忘れましたが、馬券が当たったので2位までには入ったかと。

    彼の馬で現在もっとも期待してるのは、グレナディアガーズという名前です。先日は3位に入ったとか言ってました。

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