ログイン
詳細
日刊スポーツ

崎山つばさ「親戚が増えた」紅白企画コーナー出演で

崎山つばさ(29)が20日、都内で、公演初日を迎えたミュージカル「刀剣乱舞~三百年の子守唄」(東京・天王洲銀河劇場)の開演前に会見を行った。「激動の稽古期間でしたが、その分、いろんな経験をした。幕を開けるのがうれしい。最高の作品を届けられる

前へ次へ
日刊スポーツ
トーク情報
  • 日刊スポーツ
    日刊スポーツ
    ニュース画像

    ABCラジオ社長「持ち味出てる」辛坊治郎氏を評価

    朝日放送グループの夏の社長会見が17日、大阪市福島区の同局で行われ、朝日放送(ABC)ラジオの勝山倫也社長らが出席した。読売テレビ出身の人気キャスター辛坊治郎氏(63)が、ABCラジオで初レギュラーとなる生番組「週刊ニュース解説 辛坊治郎の

  • 日刊スポーツ
    日刊スポーツ
    ニュース画像

    宮迫「松本家の休日」出演見合わせ ABC社長説明

    朝日放送グループの夏の社長会見が17日、大阪市福島区の同局で行われ、朝日放送(ABC)テレビの山本晋也社長らが出席した。闇営業問題から謹慎中の雨上がり決死隊・宮迫博之(49)が出演を見合わせている同局の「松本家の休日」(土曜深夜0時25分=

  • 日刊スポーツ
    日刊スポーツ
    ニュース画像

    ラブリ、フォロワー減少も政治発言続ける理由明かす

    モデルのラブリ(29)が、政治に関する発言をしたことで、SNSのフォローが急に減少したことを明かすとともに、「発信できない世の中なんてめちゃくちゃおかしいと思ってる」とつづった。ラブリは11日更新のツイッターで、国政選挙の投票率アップに向け

  • 日刊スポーツ
    日刊スポーツ
    ニュース画像

    ブラマヨ吉田、近本サイクル安打に「あれ違うやろ」

    お笑いコンビ、ブラックマヨネーズの吉田敬(46)が、プロ野球オールスターゲームで阪神のドラフト1位近本光司外野手(24)がサイクル安打を達成したことについて、「あれサイクルヒット違うやろ」と違和感を示した。13日に甲子園で行われた「マイナビ

  • 日刊スポーツ
    日刊スポーツ
    ニュース画像

    元スマ民放出演への圧力報道をジャニーズ事務所否定

    ジャニーズ事務所がSMAPの元メンバー3人を民放テレビ局に出演させないよう圧力をかけた疑いがあるとして、公正取引委員会が17日までに独禁法違反(不公正な取引方法)につながる恐れがあるとして同事務所を注意したとされる報道について、ジャニーズ事

  • 日刊スポーツ
    日刊スポーツ
    ニュース画像

    misonoに感謝/17日芸能社会ニュース

    7月17日の芸能・社会ニュースをまとめて振り返ります。精巣がんによる胚細胞腫瘍のため闘病中のロックバンドHighsidE(ハイサイド)のドラマーNosuke(30)が、父の命日でもある自身の誕生日を迎え、支えてくれた妻で歌手のmisonoへ

  • 日刊スポーツ
    日刊スポーツ
    ニュース画像

    三ツ矢雄二といえばタッチ上杉達也の声より私は…

    イケメン仲間ハートと、こちらが勝手に思っている、俳優小野健斗(29)をインタビューした。26日から東京・池袋のサンシャイン劇場で上演される舞台「MOTHERS AND SONS~母と息子~」(8月4日まで)に出演するという。どこから見ても完

  • 日刊スポーツ
    日刊スポーツ
    ニュース画像

    大林宣彦監督の最新作が東京国際映画祭で上映決定

    大林宣彦監督(81)の最新映画「海辺の映画館 -キネマの玉手箱」が、10月28日に開幕する第32回東京国際映画祭で上映されることが17日、分かった。Japan Now部門で組まれる大林監督特集で上映される。大林監督は「時代はいつか、個人映画

  • 日刊スポーツ
    日刊スポーツ
    ニュース画像

    K・ペリー、T・スウィフトと和解の経緯を初告白

    米人気歌手テイラー・スウィフト(29)とケイティ・ペリー(34)がついに、長年にわたる確執に終止符を打ち、和解。ペリーが16日、米ラジオ番組のインタビューでその経緯を初めて明かした。和解の引き金となったのは、ペリーが昨年、「Reputati

  • 日刊スポーツ
    日刊スポーツ
    ニュース画像

    芦田愛菜が初の著書発売「活字中毒で」読書愛語る

    女優芦田愛菜(15)が、初の著書「まなの本棚」(小学館)を今日18日に発売する。幼少期から読書好きで、「本当は教えたくないんです」という約100冊を紹介。このほど日刊スホポーツなどの取材に応じ、読書愛を語った。初の著書発売を前に、芦田は「純