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Hiroki Fujiiのトーク
トーク情報
  • fiji0717
    高架線のカフェテリア高架線のカフェテリア

    #1480『4期生・田村真佑の魅力と課題点を語ってみよう!』

    実は4期生・一番人気と呼び声の高い田村真佑の事を、ニヤけず冷静に分析してみました。

    •そもそもルックスが超絶可愛い。
    •そもそもキャラクターとしても可愛い。
    •そもそもあの笑顔がとっても可愛い。
    •そもそも加入当初から高い完成度です。
    •笑うと目が無くなるアイドル特性はズルい。
    •ゆるふわガーリーの特性もほんとズルい。
    •髪型・カラーがとっても似合っている。
    •blogも丁寧で面白い。そこから興味持った。
    •そういう面でも自己プロデュース出来ている。
    •バカな振りして実は地頭は良いんだと思う。
    •でも勉強は出来ない。その感じがまた良い。
    •実家の母と内職してたエピソードが泣ける。
    •缶バッチやキーホルダー作ってたんだよね。
    •だから応援しなきゃと思わせてくれる。
    •乃木坂で頑張って母親を楽させてあげて。
    •でもファミレス時代はオーダーミス多そう。
    •バイトしてたんだよね。制服似合いそう。

    •そもそも日向坂46加藤史帆に似ている。
    •気を抜くと間違えそうになる。注意します。
    •互いの共通点多い。野球のスイングが上手い。
    •中学3年間ソフトボール部だったらしい。
    •最近おでこを出している。昔NGだったのに。
    •予想だけど「乃木坂どこへ」対策だと思った。
    •より注目もされるし。他メンとの差別化かと。
    •でもロケで寝てたよね。もおプンプンだぞ。
    •そもそもポムポムプリンにも似ている。
    •そもそも異世界の住人的な感じもある。
    •魔法使いで。肩に小さな妖精を乗せてそう。
    •回復系の風の魔法使い。でもドジっ子設定。
    •何をやってもダメダメだけど。許されそう。
    •それがまた二十歳だから。キュンと来る。
    •それではお聞き下さい、田村真佑で「キュン」
    •キュンキュンキュンキュンどうして
    •キュンキュンキュンキュンどうして
    •I just fall in love with you〜
    •この歌詞「はじめてのチュウ」に似ている。
    •I will give you all my love〜 ここね。
    •もうレビューしてる感覚はとっくにない。
    •もう随分と、かとし寄りになっている。
    •すいみんすいみんすいみんすいみん睡眠不足

    •ニックネーム「まゆたん」がまた可愛い。
    •非公式愛称「坂の上の田村真佑」も可愛い。
    •元ネタは坂上田村麻呂。平安時代の武官。
    •まゆたんは馬じゃなくポニーに乗っている。
    •そんな4期生最年長のお姉さんポジション。
    •だけどその説得力はない。そのギャップよ。
    •でも本当はしっかりしています。
    •初舞台も苦戦しながらも必死に立ってて。
    •難問ビリヤード企画でも頑張ってました。
    •今後の活躍が本当に楽しみですね。

    •君のことで頭がいっぱいだ。
    •夜が来てもなかなか眠れないんだよ。
    •何気に「キュン」の2番A2メロになってるよ。
    •この説明文がないとただのヤバい奴だぞ。
    •今夜こそ寝かせて貰う。全くこの有り様だ。

    結論。田村真佑を次期選抜に推薦します!
    こんなに好きになっちゃっていいの?
    何だこのまとめ。どーしちまったんだよ。

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  • fiji0717
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    私は握手会売上げとかは知らないので、あくまでもそう言った各所からの評判、4期生の「乃木坂どこへ」を観ていての感想ですけどね。田村真佑、清宮レイは一つ抜けてるなと思うこの頃です。これ語ったらまた2時間掛かるので控えますけど。

  • fiji0717
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    #1491『遠藤さくら論 before daybreak』

    この夢の先に、光はあるのだろうか....
    きっと、その不安とは期待の裏返し。

    遠藤さくら。乃木坂46第4期生。
    愛知県出身。2001年10月3日生まれ(18歳)
    愛称 さく、さくちゃん、えんぴー
    趣味は読書。Little Glee Monsterの大ファン
    好きな食べ物 和菓子類 好きな飲み物 水

    名古屋でラジオのディレクターをやっていた父がコブクロの大ファン。その名曲「桜」から名付けられた。中学時代は吹奏楽部だった。みんなと一緒に呼吸を合わせて演奏する事の楽しさを知った。その頃、乃木坂46を大好きな友人の影響を受け、自分でも少しずつ聴くようになった。将来の夢は保育士か読書が好きだから本のお仕事に就きたかった。そして高校へと進学。その年の12月30日、日本レコード大賞で披露された「インフルエンサー」を観て感動し、一気に乃木坂46の魅力に引き込まれた。その後、試しに握手会へも行ってみた。初めて目にする生田絵梨花とは会話にならずただ「こんな美しい人が実在するんだ」と圧倒された。そんな至って普通の日々を過ごす中「坂道合同オーディション」のCMを見る。戸惑った「今応募したいと思った。私、変われるかな」と。小さい頃より周囲からは「さくらは控えめ過ぎる」と言われて来た。そんな自分に苦手意識もあった。吹奏楽部の時だって話し合いになると、自分の意見はあるのに恥ずかしくて中々口に出せない性格。でも、乃木坂好きな友人からは「乃木坂って元々控えめな子が多いんだよね」と聞いていた。それならと思い応募してみる事にした。後日一次書類審査を通過し、SHOWROOM審査が始まった。他の候補者達は平気で1時間以上配信していたにも関わらず、彼女の場合は頑張っても30分が限界だった。送られたコメントに答えるだけで精一杯。やっぱり私はアイドルには向いてないと思った。だけどファンの人ってこんなに温かくて、何よりこんなに勇気をくれるんだと嬉しかった。そして2018年8月19日、応募総数129,182人の中から39名が坂道合同オーディションに合格。そして11月29日、その中の11名が「乃木坂46第4期生」として所属が決定。彼女のアイドル人生が始まった。

    元々自信がない性格、ダンスの経験もゼロ。メンバーの後を追うだけで必死なレッスン期間。ダンスに苦手意識が芽生えた。レッスン後も居残って練習するしかなかった。そして2018年12月3日、初めてファンの前でお披露目となる「4期生お見立て会」が日本武道館で開催。しかも「インフルエンサー」ではセンターを任される事となった。絶対に無理だと思った。でもその直後に思った「変われるかな....じゃなく、私はここで変わるんだ」と。これまで以上にレッスンに励んだ。家に帰ってからも1人鏡に向かい練習を続けた。私も先輩の様に力強く綺麗に踊りたい。気が付けばダンスに夢中になっていた。そして本番を迎えた。結果、上手く踊る事は出来なかった....悔しかった。でも一万人の観客の前で泣く訳にはいかなかった。それでもふと顔を上げてみると、目の前には温かな笑顔とサイリウムの景色が拡がっていた。この空間はアイドルとファンのみんなで作り上げているものなんだ。みんなで一緒に呼吸してるんだ「私は、乃木坂46として頑張って行こう」その眼差しは、明日を見つめていた。

    そして2019年9月4日、乃木坂46の24枚目シングル「夜明けまで強がらなくてもいい」発売。そのセンターとして、今作が初選抜でもある遠藤さくらが選ばれた。乃木坂46加入から一年未満となるその抜擢に不安が募る....

    思えば、泣いてばかりいた。

    大阪での7th YEAR BIRTHDAY LIVE。
    4期生初の舞台公演、3人のプリンシパル。
    横浜アリーナでの初めての4期生単独ライブ。
    そして、真夏の全国ツアー。

    振り返ると、いつも不甲斐ない自分の姿。

    ....私は変われたのだろうか。

    でも、その背中を支えてくれたのは
    乃木坂の先輩たちや同期の仲間たちだった。

    「私はセンターとしてはまだ実力でそこに立っているとは言えないと思います。だけど、もう弱音は吐かずにやって行こうと思います。それが私の今の目標です」

    齋藤飛鳥は語る
    「えんぴーは強がりなんですよ。私は何も出来ないですけど、彼女にはもっと自分らしく生きてくれよと笑。まだファンの人が知らない部分、沢山あると思いますので」

    光はどこにある? 僕を照らしてくれよ
    暗闇は 涙を捨てる場所
    希望はどこにある? 生まれ変わる瞬間

    2020年、乃木坂46は新たな時代へと。
    4番目の光たちは、眩しくその輝きを放つ。

    そして遠藤さくらの新たな夜明けが始まる。

  • fiji0717
    #山崎怜奈 (乃木坂46)#山崎怜奈 (乃木坂46)

    【二期生ライブの中止に関しまして】

    3月7日(土)に国立代々木競技場第一体育館で開催を予定していた二期生ライブが中止になりました。

    チケットの抽選に参加して下さった皆様、そして当選されて購入して下さった皆様のお気持ちを慮ると大変心苦しい限りではございますが、日々変わる状況を受け、今回のライブに関わるすべての皆様の安全面、健康面を最優先に想っての判断だと思います。

    そして二期生ライブを企画してくださったニッポン放送さん、本当にありがとうございます。同期の卒業を控える中で最後にライブを開催できること、嬉しく思っていました。実際、加入当初の状況が3、4期とは全く異なるので、期別のライブを入って7年も経つ2期生が今になってやることは、現実的では無かったはずです。でも「やってほしい」というファンの皆さんの声は何年も前から届いていて、その想いに応えられるかもしれない機会を頂いたからには、良いライブにできるよう頑張りたいなと思っていました。企画として順番に生放送に呼んでいただいたり、グッズを用意して下さったりと、これまでの準備に感謝申し上げます。
    実はずっとお世話になっている技術スタッフの方々からも「二期生ライブ楽しみにしてるから、バースデーライブ乗り越えようね」と声をかけて頂いていて。ファンの方だけでなく、大変な中で支えてくださる方からもそう言ってもらえることって貴重だから。言葉の力って本当に大きいです。それを実感していたからこそ、すごく残念です。

    各々に様々な想いがある中で、安心して皆様が心から楽しめる状況になることを願っています。そしていつの日かまた、今回の二期生ライブを楽しみにしてくださっていた皆様と再会して、素敵な会場で集まってまた楽しい時間を共有することができますように。


    もう既にご存知で対応して下さっている方もいらっしゃるかと存じますが、チケットをご購入頂いた皆様には、運営さんからの案内をご覧いただいた上で、ご協力頂けますと幸いです。
    お手数をおかけしますが、今後とも乃木坂46二期生の応援を宜しくお願い致します。
    http://www.nogizaka46.com/smph/news/2020/02/46presents-46-2.php

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  • fiji0717
    北野日奈子北野日奈子

    しゅーと監督がとんでもなくすんばらしいMVをつくってくださいました!
    とんでもなくすんばらしい監督であり、しゅーと監督も二期生の一員です!

    アナスターシャのMVが公式で解禁されたらまたみてください!

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