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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    てんあつてんあつ

    2019/9/23MON秋分の日……今日の見城さん。

    キャップ=ニューエラ公式(カブス)
    メガネ=アイヴァン
    ブルゾン=教えてくださったのでベルルッティ
    ポロシャツ=アバクロ
    短パン=アバクロ
    恍惚が熟成するふくらはぎ=見城徹
    スニーカー=久しぶりの登板ゼニア(ネイビー)
    腕時計=リシャール・ミルRM010

    革のブルゾンをいち早く取り入れて、秋の演出が絶妙です。今日も素敵です。
    有難うございます!

  • 見城徹
    てんあつてんあつ

    見城さん、おはようございます。

    "辛子色のセーター"は竹内まりやさんのSeptemberを意識されているのでしょうか。歌詞の中に"辛子色のシャツ"と出て来ますから。

    今日もファッションチェックさせて頂けて嬉しいです。改めて、有難うございます!

  • 見城徹
    見城徹

    ⬆︎ 勿論竹内まりやは意識しています。辛子色のセーターって中々ないんです。本当は僕も欲しかったけど一点物でした。自分も欲しい。そう思えるものを差し上げるのようにいつも心がけています。

  • 見城徹
    見城徹

    買い物の途中でジムに行ってトレーニング。僕は辛さに耐えて何故トレーニングをしているのだろう?死ねために洗面をし、死ぬためにトレーニングをし、死ぬために働き、死ねためにご飯を食べ、死ぬために眠る。
    誰もがその虚しさに耐えて生きる。日々は繰り返され、死というゴールに確実に向かう。その虚しさこそが豊饒を紡ぎ出すとでも言うのだろうか?自害した三島由紀夫が最後に書き続けた[豊饒の海]。その最終巻は「天人五衰」と名付けられている。「春の雪」で始まり「天人五衰」で終わる四部作。[豊饒の海 完]と記して三島由紀夫は切腹する市ヶ谷の自衛隊へと向かう。三島由紀夫の享年を僕は遥かに過ぎた。自害出来ない僕は死ぬまで生き続けるしかない。

  • 見城徹
    麻生 泰麻生 泰
    投稿画像

    僕ら世代の美容外科医は、皆、浜崎あゆみに翻弄された。なぜなら、彼女は時代の寵児であり、この時代の若い子の象徴だったからだ。
    この時代、いや今でもそうだが、こぞって金髪の若い女性があゆの目にして欲しい。あゆの鼻に、輪郭にと僕らのクリニックに押し寄せていた。
    僕らは、あゆの顔を研究し、あゆ似の女性を整形モニター写真に載せ若い女性をクリニックに集めたものだ。
    僕は、あゆのBlue birdのPVが大好きでサンドバーのあるハワイのカネオヘに別荘と船を購入した経緯もあり、幻冬社のM 愛すべき人がいて をここで読む事にした。
    まぁなんて切ない物語なんだろうか。
    マックス松浦という男が羨ましく無いといえば嘘になるが、彼なりの愛が浜崎あゆみというモンスターを作りあげたんだろうなぁという事が理解できた。
    時に男と女にはこういうすれ違いができてしまうものなのだと思い、思わず切ないわ〜と呟いてしまった。
    愛が動く時、物凄いパワーを人は出せるというが、愛が大き過ぎるとこんな事にもなってしまう。
    大きな仕事を成し遂げる人は、愛が深いって話ですね。
    それが相手の希望とズレちゃうときもあるんだけど、もう止められないだよね〜
    自分にとっての成功が何かをきっちりとイメージする必要があると思うけど、松浦さんとあゆの選択は間違っていないと思う。
    2人は自分のいいところを出し合って共に大きな成功を手に入れていると思うからだ。男女の恋愛にはいつか終わりが来るものだが、かくありたいものだ。
    しかし、この本をこんな形で出版してしまうあたり、幻冬舎という会社は凄い。
    そして浜崎あゆみは、素敵な女性だなぁ。
    その昔、ほんまかどうかわからんが、松浦さんが乗っていた赤いフェラーリを買いませんかという話が、僕に来たことがあったが、助手席にあゆが乗ってたんだと思うと、買えば良かったな。当時は松浦さんが羨まし過ぎて買わなかったけどね〜あかんね男の嫉妬はみっともないね〜

  • 見城徹
    見城徹

    ⬆︎ 素敵な男です。とにかく人間のスケールがデカい。是非、行ってみて下さい。