ログイン
詳細
見城徹
削除されたユーザー
削除されたユーザー
見城様 「大河の一滴」を拝読させて頂きました。「マイナス思考のどん底からしか、本当のプラス思考はつかめない」とか、「悲」に関するところなど、見城様の「憂鬱でなければ仕事じゃない」等にも通じる、心に残る言葉がたくさん詰まっていました。しかし、300万部というのは、物凄いですね。中身も素晴らしいですが、この本を300万人が手に取った時代背景とか、心持ちはどんな風だったのでしょうか?気になりました。

「大河の一滴」が300万部に達したのは解る気がします。親鸞をベースに古今東西の思想を視野に入れながら、あらゆるマイナスを受容し、そこから出発する。時代に関係なく人の心に染み渡ると思います。

前へ次へ
見城徹のトーク
トーク情報