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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    オジトモオジトモ

    ↑ ルロワの赤キャップ、ニュイサンジョルジュ、レ・ブード1988。
    同じく白キャップ、ムルソー、シャルム1978。
    なんとも羨ましい紅白対決。

  • 見城徹
    見城徹
    Yuuki Nonaka
    最初に、見城さんを情熱大陸で見て、率直で、嘘のない言葉に惹かれました。見城さんの出された本は、ほとんど読ませていただいてます。個人的に、編集者という病と読書という荒野が好きです。アベマテレビの番組も見させていただきました。教養があるのに、大衆に人気あるものに敬意を持ってすごいと思ってました。見城さんの言動に、何度か救われたし、勇気をもらいました。これからも頑張って下さい。

    [情熱大陸]に出たのは10年以上前ですね。カメラに密着されるのが鬱陶しくて何度かご辞退していたのですが、結局出させていただくことに。大島渚さんの次男の大島新さんがディレクターで骨がある人でした。出る決断が出来たのは大島新さんのお陰です。
    abema TVの[徹の部屋]はサイバーエージェントの藤田社長のお陰で自由にやらせていただきました。本当はやめたくなかったです。大石絵理、製作の小山薫堂事務所、スタッフの皆さん、有難うごいました。Yuukiさん、温かい言葉を有難う。でも、褒め過ぎです。僕は率直であること以外、取り柄みたいなものがないんです。

  • 見城徹
    オジトモオジトモ

    ワイン通だなんてとんでもないです。。
    ただ純粋にワインは好きなので、毎日のように普段お目にかかれない様な貴重なワインをアップしていただけるだけで嬉しいです。
    年代によってボトルの色やキャップシール、エチケットなども違いますし、最近はジャイエやDRCなどを中心にフェイクボトルも蔓延しているので本物を見れるだけでも勉強になります。

    ワイン版てんあつさんを目指します笑

  • 見城徹
    見城徹

    ⬆︎ 謙虚で最高。ワインに関して、オジトモは755の宝です。絶対にやめないで下さい。

  • 見城徹
    見城徹
    ホンコントラジ
    読書という荒野 を読ませて頂きました。読書とは実践しなければ意味がない、ということと、藤田社長がおっしゃる、素晴らしい本が並ぶ社長よりも、これという本を何度も読む社長の方が素晴らしい、というお話に通じるものを感じました。読書は、感じ、感銘し、実践してこそ意味があると思います。私も、ジムに通い、会食の場所に心血を注ぎ、名刺を切らせたら翌日にお手紙と共にお送りすることを、実践し、続けます。

    藤田は[ビジョナリーカンパニー]を事あるごとに読み返しているようです。もはや藤田の血肉になっていますよね。そして、その通りにサイバーエージェントがなっているのが素晴らしい。

  • 見城徹
    見城徹
    ホンコントラジ
    かなうならば、見城社長が実践されていることをもっと多く知りたいと感じました。たとえその真髄が分からずとも、実践されていることを知り、それを真似ることで、少しでも近づきたいと感じております。

    悩み、葛藤し、苦しみ、自分にとって止むに止まれぬ欲求を実践すべきだと思います。それがなくてジムへ行き、会食(どの程度の会食かは解りませんが)に心血を注ぎ、名刺を切らした翌日に名刺を同封した手紙を送ってもあんまり意味がないと思います。そうしている自分に酔っているだけです。僕のトレーニングがどれだけ地獄の時間か、想像を巡らしたことがありますか?真似をしてくれるのはいいですが、それは[形]に過ぎません。その背後にある精神性と生き方を強く感じて欲しいです。せっかく言ってくれているのに偉そうで申し訳ありません。

  • 見城徹
    見城徹
    ひーくん
    昨日からの咳が心配でしたがお元気そうで安心しました。お身体を大切にしてください。

    有難う。咳は出ますが、仕事はこなします。

  • 見城徹
    見城徹

    自分の止むに止まれぬ想いに耳を澄ませば、自ずと何をやるべきかは定まって来ます。借り物で何かをやってもそれはどこまでも行っても借り物です。誰かの真似から始めてもいいですが、それを自分のオリジナルに昇華出来ないと上っ面で終わります。