ログイン
詳細
見城徹

今年の12月29日で70歳になる。即ち古希を迎える。早かった。あっという間だった。毎日もがきながら毎日熱狂した。幻冬舎を作ったのがつい一週間前のようだ。必死で生きた。これからも必死で生きる。最後に夢のような日々だったと思えればそれでよし。

前へ次へ
見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    あさふみ(浅井智文)あさふみ(浅井智文)
    投稿画像

    ↑ 本日もアップありがとうございました。愛犬エドと言えば、「見城徹 編集者 魂の戦士」の写真、「編集者という病い」を思い出します。コラムに書いてあるように、「仕事の愚痴や人生の感傷を話しかけたものだ。」見城社長にとってのエドの存在の大きさ、そして「編集者という病い」を読み返し、訓練場での出来事もエドにとっての見城社長という存在の大切さを感じられるエピソードでした。そして見城社長と関わる多くは本当に深くて濃いと感じます。

  • 見城徹
    中川 剛中川 剛

    [言葉によって人生の突破口は開かれる]という[言葉]があります。生まれて以来、最も感銘を受けた[言葉]です。755のプロフィールにしている言葉で、見城さんのお言葉です。以前の僕と比べて、明確に変わったのは、日々の中で意識する[言葉]。大事な時、逃げ出したくなった時、浮かれそうになった時、節目節目で、思い浮かべる[言葉]です。思い浮かべたほとんどの[言葉]は、見城さんのお言葉であったはずです。僕なりの解釈で[言葉]を励みにして、思考を深め、覚悟を決めてきたように思います。見城さんの[言葉]が心に火をつけ、突破口を開く原動力を与えて下さったように思います。