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見城徹

本の売り上げが半減しているこんな状況の中でも、藪医師の新刊は[泣くな 研修医]が1万部、[逃げるな 新人外科医]が5千部増刷になりました。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹


    見城さんの言葉を呪文のように捉えることは日々の中でよくある。
    先日、あるイノベーターとbarでご一緒することができた。
    これも、見城さんの「感想こそ人間関係の最初の一歩」を実践したからです。

    見城さんの身の回りにいる方は、存じ挙げません。
    しかし僕を含め、名も無き人々は、見城さんの言葉、存在に勇気づけられ、幸福を感じる瞬間を沢山味わっていると思います。
    「幸せ」の感情は流れる雲のように、刻々と形を変えてしまいます。
    それ故、このような機会でしか、感謝の念をお伝えできないことをお許しください。

    僕は常々、見城さんが幸福を感じる瞬間を増やせる機会を探してます。
    その一つが、現実に、見城さんの周りにいる方々の応援です。
    幻冬舎の社員の方々であれば、応援することで売り上げがあがります。
    なかなか理解し難い感情かと思いますが。

    想いを言葉にすることは難しいです。
    言葉にした瞬間に、感情が陳腐な言葉に凝縮されてしまって。
    だからといって、言葉にしないと伝わりませんね。
    見城さん、見城さんの言葉で、日々、幸せを感じることができています。
    ありがとうございます。
    引き続き、見城さんが幸せを感じる瞬間も探します。

  • 見城徹
    とんちゃんとんちゃん

    見城さんには多大な幸せを頂いております‼️
    凄く辛い時に、見城さんが呟いていらっしゃった言葉が自分の心にぴったりはまって、
    凄く救われました‼️

  • 見城徹
    秋山純秋山純

    僕には
    忘れられない瞬間があります

    15年近く前
    「ポストマン」という映画を
    プロデュースしました

    あの頃の想いは
    まだ話せない

    たくさんの人々が絡んでいて
    それぞれの想いがあり
    まだ解決していない
    事案もあり…

    でも僕は
    決して死ぬまで忘れない

    感謝という言葉だけで
    表現することなど到底出来ない
    ある瞬間の記憶

    見城社長に
    人生を変えていただいた
    瞬間

    あの言葉をいただいていなければ
    今の僕は
    存在していない

  • 見城徹
    めがねめがね

    見城さんに幸福にしていただいた人。
    間違いなくそのひとりがこの私。

    この私の命を救っていただいたことが、まずひとつの奇跡。

    そして、たくさんの見城さんの作られた本に出会ってきたことも間違いなく、見城さんに幸福にしていただいたこと。

    見城さんに一方的に出会っていた事で、この755というアプリを始めることができた。そして、たくさんの755民の皆様に出会う事が出来たこと。うん。幸福じゃ!

    いま、私が生きていられている事は果たして現実なのか?!と思うことがよくある。
    この先、許される限りは生きていたい。
    そう思うことができる自分になれたことだけでも、幸福な事なのではないのだろうか。

    中学生の頃、見城さんの作られた本に出会えて良かった!
    素直に、生きていられる幸せを感じる事が出来ている事が、私にとったら奇跡なのかもしれない。

  • 見城徹
    umiumi

    見城さんを日々感じることができるだけでわたしは幸せです。言葉にするとたちまち陳腐になってしまってもどかしいけれど、本当に大好きで、いつも感謝しています。

  • 見城徹
    柴田 新介柴田 新介

    見城さんの言葉で、当時入社2年目だった僕は這い上がった。退職届を三日目に撤回するため、頭を下げたその日から、僕はみんなから変わったと言われた。
    見城さんの言葉を求めるために、見城さんの著作を何度も何度も何度も読み返した。
    情熱大陸は何度も何度も、移動中も見返した。
    いつの日か、台詞を全部覚えた。
    見城さんの言葉と出会えて、僕は戦う事を知った。
    死に場所を見つけることができた。
    僕は間違いなく幸せものです‼︎‼︎

  • 見城徹
    中川 剛中川 剛

    ↑見城さんと出会えて最高に幸せです!
    見城さんとの出会いは、血が滾る熱い感動を、空前絶後の強烈な刺激を、稲妻が走る様な興奮を、確固たる成長を、苦難の先にしかない歓喜を、そして、かけがえのない友人との出会いを与えて下さいました。見城さんの心身から立ち上がる圧倒的な格好良さは、僕にとって、人生で最も鮮烈な衝撃です。「こんなに格好良い方が世の中にはいるのか!!」と全身を震わせて叫んだあの日のことは決して忘れません。見城さんと初めてお会いさせていただいた時の4人で写った写真は、今も大切に机の上に飾っております。心臓が飛び出るほど緊張した夜でした。信じられない夢の様な日でした。「私なんかが参加して良いのでしょうか?」とお伝えしたら、「皆んな、いいやつだよ。僕も含めてね(笑)」とお返事を下さいました。緊張を解いて下さる温かい言葉に震えました。それでも、当日は、人生で最高潮の緊張でガチガチだったわけですが。あの日から、僕の人生は、小刻みに音を立て始めました。小刻みだった音は、振幅が増していく喜怒哀楽と共に、胸の中で烈しく鳴り響く様になりました。

    見城さんの言葉!
    見城さんの言葉!
    見城さんの言葉!

    毎日毎日、見城さんのご著書を鞄の中に入れ仕事に向かい、毎日毎日、見城さんのご著書を読み返しました。一年半以上、齧り付く様に読み続けました。あれだけ繰り返し読み続けた結果、どうしようもなかった僕の様な馬鹿な人間でも、言動が変わり続け、小さな結果が立て続けに出て、成長というものを実感出来たのかも知れません。
    そして今、もう一段、高い階段を登ってやろうと思っています。その為には、あの辛い苦しみと格闘するしかないし、内から沸々と湧いてくる情熱を滾らせて、周りがやらないことで結果を出すしかありません。
    僕は、見城さんを世界一尊敬しています!
    見城さんとの出会いは、僕にとって、人生最高の幸福です!!