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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹見城徹

    [誠意とは、スピードと無理をすること]と僕はずっと言って来た。最近はもう一つ痛感する。
    [感想を言うこと]だ。感想を言うのは実は辛くて面倒臭い。しかし、感想を言ってこそ自分の誠意は相手の胸を打つ。

    [誠意とは、スピードと無理をすること、そして、感想を言うこと]だ。

  • 見城徹
    中川 剛中川 剛

    ↑誰よりも圧倒的な量を実践されている見城さんならではの格言だと思います。先日、見城さんの仕事の一コマを知ったこともあり、強烈に、そう思います。このトークのお言葉、永久保存させていただきます。見城さんは、どこまでも、お言葉通りの方。本当に死んでしまいそうなほど、格好良いです‼️

  • 見城徹
    見城徹

    秋元康が大絶賛し、知り合いが例外なく感動していた劇団ひとり監督の[浅草キッド]を遅まきながら観始めたら止まらなくなった。
    観る前に睡眠導入剤を飲んでしまったのを後悔している。

  • 見城徹
    見城徹
    kaaki67
    見城さん。 wack渡辺さんとお会いされたんですね。 ありがとうございます。 先日、上げた文章が渡辺さんに対しても、見城さんに対してしても失礼なものになっていました。大変申し訳ございません。削除していただきありがとうございます。見城さんからのリトークに舞い上がってしまって、内容を見直さずに送ってしまったのが原因です。以後、気を付けます。 お二人のトーク凄く気になります。

    削除したかなあ?全く覚えていません。二人のトーク?ただ楽しくご飯を食べたというだけですよ。2度目の食事でした。これからも定期的に食べます。

  • 見城徹
    見城徹

    Netflixの[浅草キッド]。観終わって初めて出て来た涙が止まらない。じわじわと噛み締めるように溢れて来る。初めて経験するような感動が全身を包む。思い出を通って2人のタップダンスに至るラストがもうたまらない。監督・劇団ひとりは天才だ。ビートたけしが駆け抜けた後に残る、心震わせる極彩色の風を完璧に映像にした。全てのシーンが唸るほど切なくて、洒落ていて、心憎い。こんな映画を可能にした大泉洋と柳楽優弥も天才だ。「ふざけんな、バカ野郎」と実は自分に叫びながら不器用に歯を食い縛って生きる全ての人に観て欲しい。企画協力・秋元康と表記されている。そうなんだ。秋元、参りました。クレジットで流れる桑田佳祐の[Soulコブラツイスト〜魂の悶絶]が体の奥深くまで染み渡っていつまでも離れない。
    悶絶したよ。bravo!浅草キッド!
    今日から僕も浅草キッドだ。魂のタップを踊りながら絶望と困難を生きる。

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  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 西野亮廣と市川海老蔵の[プペル歌舞伎]が劇場に着いたら中止になった。もの凄く楽しみにしていたのに残念至極だ。ホント、箕輪厚介の言う通りだ。今や欧米では単なる風邪の扱いなのに!

  • 見城徹
    すいぞうすいぞう


    「誠意とは、スピードと無理をすること、そして、感想を言うこと」

    これはいつも心に留めて仕事をしています。生徒にもよく伝える言葉です。

    「感想を言うこと」は本当に大変です。でも感想を伝えることは本当に大切なことだと気が付かせてくれたのは見城さんです。生徒のちょっとしたことでもなるべく感想を言う様になりました。

    意外と大人の方ができていないのではないでしょうか?なんだかんだ言い訳をして後回しにしたり、無難な道を選んだり、感想もありきたりな言葉で終わらせたり。

    教師は生徒に感想文を書かせることが多いけど、自分が生徒に感想を伝えることは少ないかもしれません。それでは人間関係が成り立たないと思います。

    肝に銘じます!( ̄^ ̄)ゞ