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見城徹

[たっくん、いや]と声を上げているにもかかわらず、虐待するはずの男と子供を何時間も2人きりにする。母親は自分の都合で男と同居を始めたのだ。子供はどれだけ悲しい想いで毎日を過ごしたのだろう?それを考えると胸が張り裂けそうになる。行政も数々の通報が寄せられたにもかかわらず動かなかった。母親は勿論、行政も未必の故意だ。目を瞑った母親と税金で給料を貰っている行政の職員も罪に問われるべきだ。今も多分、日本の何処かで幼ない子供への虐待は行われている。2度とこんな悲劇が起きないために法律を改正し、明確な対策を講じるべきだ。自民党の総裁選がこのことを触れないのはとんでもない。子供庁だかなんだか知らないが、ちゃんとこの問題への対策を議論しろよ!

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    てんあつ.てんあつ.

    人生は徒労と空騒ぎと、無駄骨を折りながら最期は棺桶。骨だけが残るという皮肉。
    果てしのない暗闇と果てしのない無常だけであったと思うしか無いのが人生なのか。

    それでも感謝する。この無常を味わうことが出来た人生に。手を合わせることでしか救われない。

  • 見城徹
    てんあつ.てんあつ.

    母が息を引き取った時、目尻から一筋の涙が零れた。
    その時に、「ああ、これが人生なんだ」と悟った気がします。

    何も持たず、闇に帰る。これが人生なんだと。

  • 見城徹
    てんあつ.てんあつ.

    それでも死んだ人間より生きている人間を大切にしたい。
    父の朝飯の準備に取りかかります。朝の味噌汁を楽しみにしているので。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    映画[アンダードッグ]のラストのランニング・シーンを思い出している。あれは堪らない。アンダードッグは今日も走る。走るしかない。
    走っていればやがて勝者になれるかも知れない。戦うということは自分を追い詰めて、追いつめて、自分に勝つことだ。試合に負けても勝者になることは出来る。そのために走る。負けても、絶望しても走る。最後の瞬間に「それでよし」と微笑むために。

  • 見城徹
    藪 医師(中山祐次郎)藪 医師(中山祐次郎)

    本当に、狂気のキューバナイトでした。見城さんに義理を尽くす森さんと藤井さんのお姿は美しかった。ああ、自分もこうやって生きたい、こうやって生きなきゃ、と絶品のキューバサンドを頬張ったのです。皆さんの感想やコメントには敵いませんが、一昼夜経った今でもまだ口の中にポークとピクルスの競演が残っています。うう、また食べたい!!!!!!!!