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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    ♡♡やなも♡♡♡♡やなも♡♡

    お疲れ様です。755もすっかり覗くだけの人になってます。

    もういつ辞めても悔いは残らないかも。

    スッパリ辞められない理由は、唯一無二の見城さんのトークが755にあるから。

    755を通じて見城さんとコメントやリトークを重ねながらやり取り出来た事がとにかく貴重な体験だったしとても幸せでした。感謝してます。

    これからは755に寄りかかり過ぎないでもっともっと今以上に一人で歩いて755以外の世界を沢山見つめて孤独に耐えながら考え過ぎるぐらい考え抜いてどんどん前に進んで行きたいです。

    私の中で何かが大きく変わろうとしてる変革期なのかもしれない。

    そう信じたい。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ これだけ的確な日本語を駆使出来る人が755を辞めてしまうのは余りに惜しい。出来ることなら、1ヶ月に1度でいいから続けて欲しい。

  • 見城徹
    ♡♡やなも♡♡♡♡やなも♡♡

    見城さん。心温かいご配慮頂き、誠にありがとうございます。浅学菲才の身にございますが、全力で進んでまいりたいと存じます。755は見城さんがいらっしゃる限り永久に不滅だと思っているのでこれからも伺いますね。応援してます。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 言葉を持っているのは人間だけです。正確な言葉は正確な思考を可能にします。人は正確な思考があって生き方を決められるのです。曖昧な言葉は曖昧な思考となり、曖昧な生き方になります。自己検証も正確な言葉で思考出来なければ、する意味がありません。胸を掻きむしって言葉と向き合えば自分が取るべき行動は明確になって来ます。後はそれに向かって圧倒的努力をするだけです。人生はそうやって動いて行きます。
    例えば、[死ぬ]という概念(=思考)は人間以外の動物にはありません。[死ぬ]という言葉がないからです。ですから[死ぬ]恐怖もありません。人間は[死ぬ]という言葉に基づいて、どう生きるかを思考するのです。そして、[死ぬ]瞬間をイメージすることが出来るのです。
    「♡♡やなも♡♡」の文章(=言葉)と思考は限りなく正確だと思います。後は実践あるのみです。結果を楽しみにしています。思考し実践して思考する。生きるとはそういうことです。
    「♡♡やなも♡♡」の思考をこれからも読みたいです。

  • 見城徹
    見城徹

    石原慎太郎[宿命 リベンジ]は88歳(現在は89歳)の老人が書いたとはとても思えない小説だ。
    23歳の芥川賞受賞作[太陽の季節]から89歳の最新作[宿命 リベンジ]まで石原慎太郎の「生と死」のテーマは一貫して変わっていない。25年前から曽我兄弟を下敷きにした小説を書きたいと僕にしばしば語っていたが、[宿命 リベンジ]で実現した。石原節に魅せられて読み進むと痺れるようなラストが待っている。石原慎太郎、ここに在り!