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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    シンジシンジ

    秋山さんと見城さんの「TOKYO SPEAKEASY」。
    お二人の「20歳のソウル」に対する熱い思いが交錯する素晴らしい対談でした。
    見城さんの卓越した話術によって、秋山さんのこの映画にかける情熱や熱狂が伝わってきました。
    見城さんは、相手が言いたいであろう事を引き出しつつ、ご自身の思いも伝え、更に途中途中で注釈的な補足も入れてくださる。常に対談相手やリスナーに気遣いのある素晴らしい内容でした。

    https://audee.jp/voice/show/44695

  • 見城徹
    橋場日月橋場日月


    リトークさせていただきます。

    前身頃の裏から現れる真紅。滾る血のような、秘めたるマグマのような。こんなカラーコーデがしたいが、これってそれを身に付けるご本人の芯がしっかりしていないと、単なる道化に見えてしまうと思う。
    本当にお見事です、漢の色気。

  • 見城徹

    TOKYO SPEAKEASYを拝聴した。
    拝聴しているだけで泣きそうになった。
    見城さんの涙声。
    高橋克典さんの演技の話。
    秋山さんの映画にかける想い、映画に携わるスタンスー。
    実際に映画を拝見したらどうなってしまうんだろう笑

    秋山さんにお会いしたことはないけれど、秋山さんの撮られた映画が温かく、優しく、きらめいていることは想像に難くない。
    それがあの「20歳のソウル」で実現する。
    これは奇跡だ。

    それから見城さんのうん、うんという相槌!
    優しすぎた。
    癒された。 

    大好きなおふたりの対談だったからだけではなく、映画の宣伝として非常に秀逸な番組だったと思う。
    聴いてよかった。
    お疲れさまでした。
    ありがとうございました。

    映画、いつ観に行こう!
    楽しみすぎる。

  • 見城徹
    秋山純
    ありがとうございます‼️昨夜のTOKYO SPEAKEASYは、20歳のソウルの宣伝ではなく、20歳のソウルそのものだと感じました。尊敬する見城社長と、同じ空気を吸って、同じ時間、空間にいさせていただいたことは、きっと大義くんが、高橋健一先生に抱いた思いと、同じに違いないと思いました。

    なるほどです!
    泣きそうです😭

    1
  • 見城徹
    鯖缶鯖缶

    「TOKYO SPEAKSY」を拝聴しました。

    「20歳のソウル」が出来上がるまでのストーリーに、また映画に関わってきた人々それぞれのストーリーに感動し、魂が震えました。
    一本の映画を作るのに、こんなにも多くのストーリーがあるものでしょうか?いや、秋山監督が作るこの映画だからこそなんだろうと思いました。
    見城さんと秋山さんのお話がとても素晴らしすぎて、もう既に一本の映画を観たような充実感に今浸ってます。笑


    大義くんの人生を追体験してみたい。

    明日から公開の「20歳のソウル」
    心から楽しみにしてます。

  • 見城徹
    かなかなかなかな

    実は私、20歳のソウルの話が盛り上がっているにも関わらず、ずっと避けてました。

    主人の前妻が癌で亡くなっていることもあり、苦しくなるので、主人公が亡くなるお話は避けているところがありました。

    でも、見城さんと秋山監督のお話を聞いたら「もうこれは観るしかない!」と思ってしまいました。

    予告編でもうやられてます。。。😭

    観に行ったら、また感想を書きます。

    多くの人の思いのこもった映画。
    浅野大義くんの音楽聴かなきゃ。


    熱い対談ありがとうございました。

    映画楽しみです💓

  • 見城徹
    TomokoTomoko

    TOKYO SPEAKEASY
    聴きました。
    映画『20歳のソウル』監督の秋山さんと見城徹さんのトーク。
    この話をしてるだけで涙が出てくると言った
    見城さんの言葉の時、私も涙が溢れてきました。
    涙声の見城さんの優しい声が胸に響きました。
    秋山さんの映画にかける想いもとても
    素敵で、映画の色んな裏話も聞けて、
    絶対に映画を観に行こうと思います。
    秋山さんのBARも気になります。

  • 見城徹
    ろころこ

    ラジオ拝聴いたしました。見城さんと秋山さんの二十歳のソウルへの深い想いを聴かせていただき、同じ年頃で他界された息子の同級生を思い出してしまい、涙が溢れました。ショックがまだ大きく、今すぐ映画を観に行くことに少し躊躇いがあったのですが、観た人がそれぞれの二十歳のソウルを感じるというお二人のお言葉を聴いて、何か背中を押された気がします。観に行ってきます。素敵なお話を本当にありがとうございました。