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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹
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    メンバーです。左からネクストワン斉藤。[すぎた]の杉田孝明さん。ベクトル西江。

  • 見城徹
    進藤開進藤開

    見城さんと秋山さんのTOKYO SPEAKEASY拝聴させていただきました。映画を観る前に映画にまつわるお話をお二人から沢山聞くことができて本当によかったです。また、トークの随所にお二人の人柄が滲み出ていて物凄く話に引き込まれました。そして、見城さんが常にリスナーの立場に立って分かりやすく正確に映画の情報を伝えてくださっていた点がとても印象的でした。見城さん、秋山さん大変貴重なお話をありがとうございました。本も読んだし、あとは映画館に足を運ぶだけです。

  • 見城徹
    めがねめがね

    『TOKYO SPEAKEASY』
    拝聴しました。
    秋山監督の温かく柔らかい声、見城さんの優しい声。
    1時間があっという間だった。

    試写会で観させていただきましたが、
    映画館のスクリーンでも必ず観ます。
    あのシーンはこんな裏話があったんだ、と
    秋山監督のお話しで知り得た事が多く
    そのお話しを踏まえて、観たいと思います。
    尾野真千子さんと佐藤浩市さんのシーンは本当に溢れる涙を私は止める事が出来なかった、素晴らしいシーンです。

    「希望の映画」秋山監督がそうお話しされ、音楽が生き続ける、その意味をこの目で目撃しにいきたいと思います。
    「市船soul」そして「Jasmine」
    これからも生き続ける音楽。
    「市船soul」最初の一音から不思議な力と魂が感じられる曲。
    「Jasmine」本当に心がギューとなる曲。
    その曲が映画の中で流れた瞬間に、私はまた涙が溢れた。

    大義くんの音楽、精神、青春はこれからも生き続ける。
    映画「20歳のソウル」には、秋山監督の情熱と溢れる愛、脚本、原作の中井由梨子氏の葛藤をされながら書かれた魂と優しさが溢れる映画だと、改めて感じます。

  • 見城徹
    平川 陽一平川 陽一

    【TOKYO SPEAKEASY 22.05.25を聴いて】
    いつも見城さんのお話を聞いて思うのだが、その記憶力良さにただただ敬服する。そして、初めて聞いた人が分からなさそうな言葉や背景をきちんと事細かに説明を加えて、リスナー誰一人置いて行かないように配慮される。感想こそが人間関係の第一歩と言っても、その感想が生半可じゃなくて、深さがまたすごい。時には涙声になり、感情を込めて話されるが故にものすごく観たくなる。
    秋山純監督のお話を初めて聴かせて頂いたが、語り口が非常に優しく、ものすごく謙虚な姿勢でその素晴らしい人となりが伝わってきた。20歳の時に好きだったドラマのキャストの佐藤浩一さん、石黒賢さんが今作に出演しているというエピソードも秋山監督なら実現するよねと納得した。
    『20歳のソウル』観に行くしかない!!

  • 見城徹
    フキタカフキタカ

    [TOKYO SPEAKEASY]

    じょんれのん。さん 、アップありがとうございました。お陰で拝聴することができました。

    後半の部分で、秋山監督と見城さんが[20歳]について語られるところは、なんかとても大切なものが、たくさん詰まっているように感じました。

    心に留めておきたいので、書き起こしをさせていただきます。(少しの文字起こしの違いはどうかご容赦ください)

    ↓↓