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見城徹

時間は無情に過ぎる。本当に伝えたい想いは通じない。顔だけは作り笑いを浮かべて、ピエロは今日も悲しき舞台に立つ。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    鯖缶鯖缶

    ええ!?かっこいいい!!!
    同じかと思いました!!!笑
    和製ダニエル・クレイブ!!!!

    (ダニエル・クレイブより見城さんの方が肩から胸の厚みは勝ちとお見受けします)

  • 見城徹
    無知の恥無知の恥

    見城さんはスーツが決まらないと仰りますが、そんなことは全くなくバッチリ決まっています。
    ものすごくカッコいいです!
    あとやはり脚も長いですね!

  • 見城徹

    ス―ツ姿もかっこいい素敵
    そして脚が長くて羨ましい
    ス―ツっていいですね😍

  • 見城徹
    鯖缶鯖缶
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    熱い。とにかく熱い。
    びっくりするほど熱い。

    「sio」をはじめとする8店舗のレストラン経営し、名だたる有名店とのコラボ商品開発を次々に手掛け、テレビやメディアにも引っ張りだこの鳥羽周作さんの著書「本日も、満席御礼」を読んで、あまりの熱量にまずは驚きました。

    またこれまで沢山レシピを惜しげもなく公開されてきた鳥羽さんですが、この本ではシェフでありながら実業家として成り上がるプロセスや考え方も、これまた惜しげもなく何でも明かしちゃう太っ腹なところにも驚きました。
    この人は全部種明かしする、したところで真似されても本人はもう10歩も100歩も先に行くから大丈夫という自信を感じました。

    この本からは全部のページに赤線引きたいくらいの沢山の学びを得ましたが、
    「調理」と「調味」を分けて考えるという考え方は、料理する身としてはすごく勉強になりました。
    この考えをベースに一生食材と向き合えば何でも美味しく作れそうです。
    そして一番胸に刺さったのは「プロと一流の違いは愛の濃さ」というところです。
    この考えは料理人だけでなく全ての職業で言える事です。
    仕事でプロになるのは当たり前、その先の一流になるために必要なのは愛、もうそれしか差がないと断言されていて感動しました。

    読んでいてワクワクして自分も内側からパワーが溢れてくるので、これが鳥羽さんの言う「幸せの分母を増やす」ということなんだろうと思います。
    おかげでまんまと幸せな気分になりました!
    料理に興味がない人にもこの本を強くオススメします。

  • 見城徹
    鯖缶鯖缶
    投稿画像

    「本日も、満員御礼。鳥羽周作」      読書感想〜鳥羽シェフ代表レシピ・ナポリタンを添えて