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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    某都市の空港の部屋にいます。昨夜、食べたフレンチはバターや生クリームを使わない野菜中心の料理で大変美味しかったです。もう少し全体的に酸味が欲しかったですが、行った甲斐がありました。素敵なレストランに出会うのは旅の一番の楽しみです。

  • 見城徹
    中川 剛中川 剛

    見城さんからかけていただいたお言葉に激励され、刺激され、また、この755に只管書き続けて成長した文章力を活かして、1月に言語化した今年の目標のメモを事あるごとに読み返している。思えば、何年もの間、僕は、こういうアクションを続けている。
    そうしていく中で、僕の中で、新たなモチベーションが湧いてきている。烏滸がましいし、大袈裟だと思うのだけれど、そうしていくべきなのではないかと思う。そのモチベーションを人生の中で僅かでも表現してから終わりたい。

    石原慎太郎さんのご著書の後書きに、「人間の人生を形づくるものは何といっても他者との出会いに他ならないと思う」とあった。
    世界一尊敬する見城さんをはじめ、心の底から尊敬する方々との出会いによって人生を形成している最中なのだと思う。そこには深い深い感謝の気持ちがあるし、その気持ちを仕事を通して表現していきたいとも思う。
    今年になって新たなモチベーションに気付かせて下さったのは、見城さんの存在のおかげでございます。心から感謝しております。
    今更ながらこのモチベーションについて考える様になって以来、社内で檄を飛ばし続ける尊敬する上司に対する見方もガラリと変わった。

    そう。出来るか出来ないかじゃない。
    やるかやらないか。

  • 見城徹
    ろころこ

    1990年、バブルに湧く大阪花と緑の博覧会で働いていました。ある日のこと、ミナミでご飯を食べて帰っている途中、道頓堀川に浮かぶ大きなグリコの看板が目の前に現れました。すごくときめいて、いつか自分もここに看板を出せるようになろう!とボディコン姿で誓った青春時代。
    昨日、お世話になっている仕事のマネージャーさんから2025年の大阪万博に向けた広告看板を出したから見て下さい!と連絡をもらって写真を見たら、何とあのグリコの看板と同じ場所でした。あれから33年。時を超えて思いがけず願いが叶った瞬間。嬉しくて小躍りしました。看板出したいと言ってた頃はほとんどの人に笑われましたが、見城さんの結果が全て、やるかやらないかという言葉を知っていたから、気に障ったけどあきらめる気にはならなかった。755で見城さんの言葉に毎日触れるようになって、昨年仕事の環境を変えた結果です。一人では到底無理でした。たくさんの方々のおかげです。感謝と初心を忘れずこれからも精進します。見城さん、いつも本当にありがとうございます。

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  • 見城徹
    見城徹
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    新幹線の名古屋駅に2年間ぐらいあった看板です。誰が出してくれたのか知りません。今もあるのかなあ?

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  • 見城徹
    見城徹
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    朝食はラボンバンスのレトルト[牛すじフルーツカレー]。この酸味がたまりません。