ログイン
詳細
見城徹

おはようございます。昨日は6月に出版される80歳の方の本の推薦文を書いた。ゲラを読みながら何度も溢れる涙を拭った。人生は何が起こるか解らない。絶望の期間を耐え、80歳にして挑む孤独な闘い。人は誰もが生きている限り苦行は続く。 それは生まれ落ちた者の宿命だと思えばいい。 簡単でスムーズな人生なんて糞こらえだ。 てんあつがリトークしてくれた2020年3月の僕の755。さて、今日はどんなだろう? ↓

前へ次へ
見城徹のトーク
トーク情報