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高架線のカフェテリア
masaki
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マスターこんにちは。SKEの赤坂でのライブは酷評というコメントを見ました。自分は外からのメンバーの姿や想いしか見れません。だからこそメンバーの近くにも居られる方の感想はファンにとってもメンバーにとっても貴重だと思います。だからこそその理由を知れないのは残念です。でも、本当にお忙しそうですので、体調に気をつながら、マジムリ舞台とさや姉の卒コンを大切にしてくださいませ。

では時間がないので手短かに。 6期生のライブは豪雨の中、とても頑張っていたと思います。問題なのは、もう1つのライブの方。先ず全体的なダンスのクオリティーの問題もあるのですが、今回のコンセプトとして「SKEを知らない人にも」という物があった様で、その時にこの段階でSMAPの曲を選んだのは、本当に分かってないよねって思った。何なら、湘南乃風も含めてキーが全く合ってなくただ騒いでいる様にだけ見えたし、だったら女性歌手・グループを選んだ方が良かったなって。そして話を戻すと、解散の道を辿るしかなかったSMAPの曲を、何の脈略もない、どこぞのアイドルグループがカバーするって、熱狂的なSMAPファンでない私でさえも、ちょっとそれは無いんじゃないの?って思ったよ。もし彼女たちの気持ちを代弁するなら、元々大好きな曲でみんなで盛り上がれるから選んだと思うんだけど、そこに客観性が足りてないよね。まだ解散が記憶に新しいから自粛とかではなく、そう言った所に配慮が無かったのが、本当に残念だった。そして最後に、他の人のカバーをする事で、それが外に伝わるという安易な考えより、自分達の持ち歌で最大限のパフォーマンスを心掛ける事の方が、きっと何倍も伝わるんだと私は思っています。主な理由はこんな所です。

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高架線のカフェテリア。48&46レビュー
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    #1475『乃木坂46のオールナイトニッポンは、そろそろゲストありきにしないか?』

    今年4月より始まった「乃木坂46のオールナイトニッポン」皆さんはどう感じているだろうか?放送開始から半年が過ぎ、私の中では題材の提案に達した。

    本題の前に、歴史を振り返るとしよう。

    2010年4月〜2019年3月まで放送された「AKB48のオールナイトニッポン」は9年間の長きに渡り放送された。敢えてパーソナリティーの人数や企画は固定せず、紆余曲折はあったが、AKB48を身近に感じる事が出来る生放送であった。途中、選抜メンバーが出演する事は激減し、劇場メンバーのみが出続ける事で、その人気や反応は低下して行った印象は残る。そして2年前、明らかにテコ入れが始まり、話題性を狙ったある種の起爆剤的パーソナリティーの抜擢や企画が多くなった印象だ。その中の一つが「乃木坂46のオールナイトニッポン」であった。結果、その反響は分かり易くトレンドに現れて、気が付けばスペシャルウィーク(聴取率調査)の際には、AKB48に代わり彼女達がよく登場する様になった。

    同じ頃、そんなANN第一部の下で、

    2016年4月より「乃木坂46新内眞衣のオールナイトニッポン0」の放送が開始した。誤解を恐れず言おう。当時の彼女はアンダーメンバーで、知名度も低く、決して人気があるメンバーとは言えなかった。そして金銭的な理由から、アイドルとOLを兼任するメンバーでもあった。他局でラジオ経験はあったものの、ANN第二部と言えど、それは大抜擢と言える人選であった....だが、そこから彼女の快進撃は始まる。自らを「二推しの女」「埼玉生まれ」と自虐ネタをぶっ込み、これまでの乃木坂46には感じる事のないある種の爽快感を生んだのだ。そこには彼女の絶妙なトークスキル、実年齢以上の昭和感、そして深夜3時というマニアック路線がウケる空間が備わっていた。最もそれ以上に、彼女のANN0は、普段日の当たらない"アンダーの新内眞衣"というパーソナリティー(個性)が生んだ代物であった事が、この番組の源であったと確信する。それだけ、彼女のこの番組に懸ける情熱を感じていた。そもそも、この番組自体が「新内眞衣を選抜へ上げる為に」大きく作用した事は間違いない事実であろう。結果、2016年11月「サヨナラの意味」で1年4ヶ月振りとなる選抜復帰、そして2018年3月には乃木坂の活動が忙しくなった理由で、OL兼任を卒業。まさしく、乃木坂46・新内眞衣の人気と知名度は格段に上がったと言える。その後も彼女のANN0は続いて行き、2019年3月、第一部昇格と共にカルト的人気を博した新内眞衣のオールナイトニッポン0は、その3年間の歴史に幕を閉じた。

    そして始まった、乃木坂46のオールナイトニッポン。そのパーソナリティーを任されたのは、新内眞衣であった。その発表に、私を含め多くのリスナー達は喜びを挙げた。だが、一方ではこんな意見も少なくなかった「他のメンバーも呼んで欲しいな」と。これまでの実績が評価され、新内眞衣をメインパーソナリティーに据える構成は納得の声が殆どだった。だが、ANN0は新内眞衣の番組であったのと異なり、第一部は「乃木坂46のオールナイトニッポン」であった事。そこに違和感を感じる新規リスナーは戸惑った。

    そして2019年4月深夜1時、放送が始まった。いつもと同じ"らしい"放送だった。初回の緊張感は拭えないが、ほぼ深夜3時台と同じ構成やテンションで挑んでいた。だからこそ、私は思った。

    「これは、厳しい戦いになる....」と。

    だが、私はこの755でこうも語った。「これからの半年間でゆっくり柔軟して行けばいいんじゃないかな?」と。やっぱり、番組スタッフを始め新内眞衣にも3年間の手応えはあった筈。だからこそ、そのままのスタイルで挑みたいという気持ちが理解出来たからだ。だが、第一部に昇格する事で放送される地域は飛躍的に増加し、その分、多くの意見が飛び交う形にもなる。ANN0時代は応援の声の方が多かったが、今の時間帯になり、次第にそれは批判の対象に変わり始めた....
    そんな中で、確実に盛り上がり、評判も良かったのが「乃木坂メンバーのゲスト回」であった。正直に言えば、私も通常回よりワクワクしている。それは、新内眞衣のスキルの問題では無いような気がする。辛辣だが、この第一部に於いては「ゲストありきでワイワイする」方が、場所として似合っていると思うのだ。

    AKB48時代から続く長い歴史。こだわり以上に大切な事は"より面白く・より楽しく"を目指した先にあると思っています。寧ろ、どんなゲストでも上手く回せる新内眞衣だからこそ、この提案をしている事は言うまでもない。

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    #1476『梅澤美波のフロント起用は失敗だったのか?』

    握手会やイベントに行かない私は、TVでアイドルの活動を知る事が多い。それに準ずるなら、3期生・梅澤美波が注目され始めたのは、20枚目Single「シンクロニシティ」からであると推測する。当時の彼女は選抜メンバーでは無かったもののメンバーの卒業に伴う再編成で、最後列真ん中のポジションを務める事が多かった。曲振りの構成でどの番組に於いてもその姿をしっかりと確認する事が出来、彼女への注目は集まった様に思える。以降、様々な雑誌やモデルの活動、そして立て続けの舞台出演とその活躍の幅は拡がり、21枚目Single「ジコチューで行こう!」に於いて初選抜入りを果たす。更にはc/w曲「空扉」では初のセンターを経験。2018年は計4本の舞台出演を経験し、彼女の活動は一気に乃木坂46の主要な部分に位置付けされて行く。

    そして、22枚目Single「帰り道は遠回りしたくなる」では、選抜のフロントメンバーに。紛れもなく、乃木坂46の主力になったという証し。それは彼女の活躍の功績か?それとも運営の推しになったのか?ネットでの反応は大きく分かれた。いや、どちらかと言えば否の方が多かったと記憶する。そして、その声は自然と彼女自身の耳にも届いてしまう事となる。見た目は堂々としている様に見える梅澤美波。だが元々自信なんて無かった彼女にとって、今まで以上に不安に駆られる日々が始まった。

    そんな中、2019年2月に開催された「7th YEAR BIRTHDAY LIVE」。四日間で乃木坂46の全楽曲を披露するというライブ。そこには卒業したメンバーの代わりにアンダー出演するメンバーも多く、今回に於いてはその殆どを3期生が任されていた。その一曲「急斜面」は白石麻衣・橋本奈々未・松村沙友理のユニットが担当していた人気の楽曲だ。だが卒業した橋本に代わりそこに抜擢されたのは、梅澤美波だった。ありのままを記す、ネットは大炎上した。その辛辣な言葉たちは、本人が目にすると心を壊してしまう程に徹底的に批判を吐いていた。以後、梅澤美波に対する視線は確実に厳しくなってしまった。

    勿論、彼女だって分かっていた。その曲の披露中は目に大粒の涙を溜めていた。それを溢さぬよう必死に堪えながら。それを包み込むように温かな視線を送る2人の先輩の中で。だからこれを批判した人達は、きっとこの光景を見ていないのだとすぐに察知した。ネットの書き込みなんて所詮その程度のものだ。時にその嘘が真を支配する。残念ながら我々はそんな世の中で生きている。勿論、当の梅澤美波も例外ではなく。

    その後発売された「Sing Out!」では2列目に、続く「夜明けまで強がらなくてもいい」では3列目とその序列は下がって行く結果に。選抜の明確な基準は分からないが、この結果だけで判断するなら「梅澤美波はフロントポジションを活かせなかった」という見解も出来る。

    そして現在、2020年夏に公開予定の映画「映像研には手を出すな!」に於いて、齋藤飛鳥・山下美月・梅澤美波の3名が主要キャラクターに選ばれた。上の見解は簡単には否定出来ないが、実績という点を買えば、数々の舞台経験を積み確実にその演技力が飛躍した梅澤美波の抜擢を、私は納得している。そんな撮影中の慌しい時間の中、彼女は「過去最長の1通のモバメ」を送ったと言う。どういう内容なのかは分からぬが、それはファンへ向けられた素直な想いが書かれていた様だ。
    私もまたSNSでしか発信出来ない、憶測でしか語る事の出来ない愚か者だ。だけどそれを承知の上で彼女へメッセージを送る事にした。最後に記して。

    梅澤美波さんへ。

    いつもその抜擢の裏で大きく傷付いた。あまりにも傷付き過ぎた。それでも自分を応援してくれるファンの人だけは心配させたくないと、その弱い姿を見せない様に必死に戦って来た。お芝居も最初は本当にダメダメだったのに、実際あなたの舞台を拝見し、私は心の底から感動しました。いえ、その演技力の高さにではありません。あなたの一つ一つのお仕事に対する熱い想いにです。あなたは本当に手を抜かない。あなたは本当に他を尊敬している。あなたはどんな無理難題を与えられても、必ずそれをやり遂げる。人として尊敬しています。以前あなたが言った「人生は一度きりだから、今の私に与えられた試練もご縁なのかもしれません」という言葉。その一言だけで、梅澤美波という人物を誤解なく信じる事が出来ました。たとえ過去が失敗だとしても、今のあなたが元気ならそれでいい。未来のあなたが微笑んでいるのならそれが良い。今、この瞬間を全力で懸命に生きる、そんなあなたを応援しています。映画、楽しみにしています。風邪引くなよ。

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    #1477『山下美月は乃木坂のセンターを担えるべき存在か?』

    乃木坂46には、いくつかの転換期がある。その一つが「3人括りのフロント抜擢」であろう。初代は、生駒里奈・生田絵梨花・星野みなみ。二代目は、白石麻衣・橋本奈々未・松村沙友理。そして現在は4期生、遠藤さくら・賀喜遥香・筒井あやめがそのポジションを務めている。このトライアングルが現れた時、新たな時代が始まったと感じて来た。無論、西野七瀬、齋藤飛鳥という絶対的エースの誕生も別ルートで存在するのだが、それは別の機会に。そして私的に「山下美月・久保史緒里・与田祐希」にもその可能性があったと考察している。同時に、そのタイミングを逃したのではないか?と考える様にもなった。それ程までに"4期生の勢い"という物を感じて止まないからだ。握手会の列で比較すると、まだ4期はそれ程までもないと聞いている。だが、勢いという代物は時に実数を超える説得力があるものだ。現に坂道系YouTuberと呼ばれる彼らの握手会レポの殆どが4期生の感想になっている。勿論興味本意であったり、実際好きで動画を上げているのかもしれない。だが何故、これほどまで4期生レポに拘るのか?それは確実に「引きが強い」と彼らが判断しているからであろう。一本の動画を撮影・編集する事は思いのほか労力が掛かる。そしてそこには広告収入が絡む。だとしたら、より引きの強いテーマを選ぶ行為は、至って単純な常套手段だと考えられる。

    他にも、雑誌やメディア出演等も含め、確実に乃木坂46のリソースは4期生へとシフトしている。その呼び水となったのは、間違いなく「3人括りのフロント抜擢」が生んだ余波であろう。実際この私もそれ以降4期生に興味を持った事は確かだ。そして行き着いた一つの極論

    山下美月が乃木坂のセンターになる事は
    難しくなってしまったのではないか?

    という予感である。実際、2017年8月に発売された18枚目シングル「逃げ水」に於いて、当時新人だった大園桃子・与田祐希の2名がWセンターに抜擢された。だがそれから二年が経ち、3期生のセンターは現れてない。これまで何度も呟いて来た。山下美月は?久保史緒里は?と。でも改めて分析した結果、やはりタイミングが合わなかったのではないかと冷静に判断した。当時の雑誌や乃木坂運営の戦略を洗い直してみると、もしかしたら「2人のWセンターは用意されていた」のかもしれないと思う様になった。でも実行されなかった。

    それは今回の4期生フロント抜擢にも言える事だ。もしかしたら、別の可能性もあったのかもしれない。それは実験的な取り組みだったのかもしれない。それでも実行された。この差は非常に大きい。

    一つ言える事。今後、4期生のお試し的選抜はあり得るが、3期生のそれはもう実行されないという現実。故に、山下美月がセンターを務めるには、確実な"何か"が必要だという結論だ。

    もしかしたら、パッと見の乃木坂ファンは、彼女のアイドルとしての側面しか知らない。それは紛れもなく山下美月の自己プロデュース力が高いからだ。でも私が思う彼女の本当の魅力は、普段の山下美月の中にあるのではないか?と思うのだ。以前、こんな論文を書いた。


    乃木坂46となった彼女の世界は一気に拡がった。求めていた現実はここにあった。だがそこでも「本当の自分は何なのか?」と模索する日々は続く。調和を図る為、作り上げた自分で居た高校時代。だから今の本当の自分には何もない、空っぽだと知った。でも乃木坂に入り、優しい先輩や切磋琢磨する関係の同期と活動して行く中で、分かった事がある。本当の暗く弱い自分より「こういう人でありたい」と願う自分こそが、もしかしたら本当の自分なのかもしれないという事。
    (#1264『山下美月論 mezzanotte』より)

    理想のアイドルであろうとする、それが今の山下美月だ。だが私が知る彼女は、ちょっと印象が違う。多くは語らないが、彼女を長年推して来たファンの方なら気付いている筈だ。ここで先日発売された「高山工事中Blu-ray」副音声を聴いて欲しい。そこには気が緩んだのか、素に近い山下美月を体験する事が出来る。

    声のトーンも低く、笑い方や口調すら違う。例えるなら地元のヤンキー感。でも私はそんな山下美月の二面性が大好きなのだ。理想のアイドルであろうとする彼女のプロ意識。そこに本当の彼女"らしさ"が加わった時、可能性の扉は開かれるのかもしれない。その先にセンターへと導く未来があるのかもしれない。

    それでも予測する未来、齋藤飛鳥・遠藤さくらのWセンターは濃厚だろう。鉄壁だとも言える。だが、ここで引き下がる山下美月ではない事も知っている。さあ今こそ、自分たちで真っ暗な未来をこじ開けろ!

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    #1478『西野七瀬、今が一番可愛い問題』

    ほんと皆さんそう思いませんか?

    何故、それを乃木坂時代に発揮しない!

    どーいう事だよ、西野七瀬。反省しろ〜

    最近、気になって仕方ねーじゃんか!!

    「WHITE graph 002」50ページ特集!?

    本日発売だって?どーいう事だよ

    買わない訳ねーだろ〜!!
    帰り道、近道ダッシュして買ってやる!!

    えっ?レビューなんて、書けません。

    だって、今の君を批評するなんて
    それはこの世で最も愚かな行為でしかない。

    西野七瀬とは、気まぐれな風。
    いつも誰かを惑わせ、街並みも君色に染まる。

    #おのれ西野七瀬
    #決して推しメンではありません
    #ただ気になってるだけ
    #そもそも最初は苦手な人でした
    #マスターの小部屋

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    #1479『新番組「乃木坂どこへ」をハッキリつまらないと言ってみよう!』

    どうすれば、この番組が面白くなるのか、
    向上するのか、割りかし本気で考えてみた。

    11月11日深夜放送(第3回)への番組批評。

    •そもそもロケじゃなくていい。
    •そもそも食べてばっかり。
    •そもそも誰も手応えを感じていない。
    •そもそも特典映像レベル。
    •観ていて苦笑いする時がある。
    •MCのさらば青春がドギマギしている。
    •行き当たり風の構成がバレバレ。
    •ナレーションが合っていない。
    •4期生の真顔が多い。素人か。
    •バイク川崎バイクの電話いらない。
    •ビデオ通話だったのが更にいらない。
    •BKB、お前が番組に出られる器ではない。
    •撮影や編集が上手くない。素人か。
    •表札作り3分で終わった。どんな編集。
    •そもそも4期生の事詳しく知らない。
    •そもそも4期生にそんな興味がない。
    •そもそも西野七瀬の方が気になる。
    •そもそも白石麻衣の今後が気になる。
    •そろそろ4期生のモバメが欲しい。
    •そろそろ乃木坂46時間TVを観たい。
    •そろそろ堀未央奈と和解したい。
    •そもそも嫌われている。
    •きっと齋藤飛鳥にも嫌われている。
    •もっとメンバーとお話ししたい。
    •そっとメンバーと仲良くなりたい。
    •ずっと乃木坂の事が好きでしょうがない。
    •ざっとこの辺のノリは勢いで書いている。
    •ぎゅっと君を抱きしめて、歌詞にありそう。
    •もっと強く抱きしめたなら、WANDS。
    •パッとサイデリア、小林亜星。
    •そろそろ、4期生のダメ出しに戻りたい。

    •田村真佑が可愛い。とても可愛い。
    •賀喜遥香の絵が上手い。プロかよ。
    •筒井あやめ夜8時まで制限。つらみ。
    •矢久保美緒、新大久保に引っ越しなさい。
    •清宮レイはいつもニコニコしてて良いね。
    •掛橋沙耶香の何かを残そうとする姿勢、◯
    •北川悠理は喋るだけでキャラが分かる、◯
    •遠藤さくらは敢えて控えめで良いと思う。
    •柴田柚菜のふわふわ感。良いですね。
    •早川聖来、思い切りが良いよね。度胸ある。
    •金川紗耶、個性が強いのぉ。気になるのぉ。
    •そんな4期ちゃんの素が見られるという点に於いては、まあ納得はしている。そこだけは◎。

    結論。4期生、好きになってない?やばみ。