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umi

見城さんの本や755の朝のリトークの文章から感じる質実剛健な印象を抱きながらClubhouseで見城さんのお話しを聞くとあまりに人間的でチャーミングでキュンキュンする!☺️ 最終的に70歳・見城徹の恋のお悩み相談みたいになってて最高可愛かったです…☺️☺️ 見城さんが抜けられてアベタクさんが朗読されて、一気に現実に戻って自分の身を振り返り落ち込みました。 ジェットコースター感満載で最高でした♩ 一貫して見城さん、asamiさん、アベタクさんのお3人が率直に語られるから終始引き込まれました。 お3人のお人柄が耳から伝わって聞き終えたいまほっこりしています。

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umiのトーク
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    鴨川で良品計画(無印良品)が展開している道の駅的店舗[みんなみの里]へ。
    無印のコンセプト、カラーを貫きながら地元生産者と繋がり、トレサビリティ(追跡可能性:生産者や生産地を特定できること)やサスティナビリティ(持続可能性:店や企業としての機能を失わずに続けていくことができるシステム or プロセス)を地で行っているお店。
    衣食住に加えてそれにまつわるセレクト本も販売している。
    その場で実食できるカフェもある。
    一般のひとが試作や販売を行うことができる[開発工房]も併設されている。
    参りました。
    すごいです。

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    "私たちの「思考」や「感情」や「意志」は、めいめい脳内で自立して、はたらいているのではなく、まわりの人たちとの関係のなかでたえず相互的・共同的にはたらいている。
    あくまてま個体の内側、個々の脳内部の体験世界でありながら、その個体の外側、脳の外部に深いつながりをもった共同の世界であるものが〈こころ〉と呼ばれるもののしくみである"

    謙虚にならなければならないのは、相手があって、対象があって、初めて自分という個体が成り立つからで、それが現実というもので、そこに感謝もなければどんどん現実の自分に乖離が生まれて意固地になる。
    わたしがそうでした。
    生かしてくれる対象を大切にすることが、自分や他者のこころとなる。
    現実に向かっていこう。いい加減。

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    昨朝の川辺。
    珈琲用のお水を忘れて川から汲みました。
    少し濁って綺麗とは言い難かったけれどフィルターで濾したから平気です。
    たぶん。

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    娘が掘ったにんじん🥕りんご🍎レモン🍋スムージー。

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    4月某日、雨の山中湖に行き娘の誕生日をお祝いしました。お陰さまで娘ももう5歳です。

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    わたしは今日、改めて見城さんのこの記事を読み直し数年前に閉ざしてしまった母への理解の扉を娘に持ってもらった花束を通じてほんの少し開くことができました。
    見城さん、ありがとうございます。
    お写真からはっきりと見てとれる知性溢れるお洒落なお母様の血は、見城さんにあるのですね。

    https://cakes.mu/posts/8691

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  • umi
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    駄菓子屋やりたい自分と茶人になりたい自分がせめぎ合って疲れる。
    いまは駄菓子屋やりたい。

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  • umi
    umi

    鯖さん、小鯖ちゃんの覚悟、その覚悟と可能性を見抜いて瞬時にカードを切る見城さんの鮮やかさ。朝から真剣の剣術を観たような気持ちです。鯖さん、小鯖ちゃんわたしも応援させてください😊頑張れ〜!!!✨

  • umi
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    吉田真悟
    umiさんこんにちは。いきなりでなんなのですが美味しい珈琲を飲めるところを教えて欲しいです。なんなら娘ちゃんとジョージや進藤さんらと一緒にどうでしょうか?🤗勝手に企画をすすめていますが、たまには酒抜きも良いかと

    吉田さん
    わぁ、ありがとうございます😊
    美味しい珈琲…そうですね、都内ですとそうそう蔵前の[蕪木]さん!店主の蕪木さんは岩手大学出身なのです!後輩ですよね?✨
    ただ2人以上&子ども入店不可で。
    雰囲気が好きなのは神保町のタンゴ喫茶[ミロンガ ヌオーバ]です。
    如何わしい関係の男女やら怪しい人がたくさんいていい感じです。そうそう、五木寛之さんの小説にも名前が出てくるお店です。