ヤスナガのトーク活動再開
トーク情報- ヤスナガ
ヤスナガ 70歳で、こういう曲作れる人がいるとは、子供の頃にまったく思わなかった。
60オーバーを見渡したときに、桑田佳祐は、若手からみたら唯一の救いかもしれない。
https://youtu.be/lBOmiR_1CGQ - ヤスナガ
ヤスナガ 【衝撃】見城徹とホリエモンの裏話が止まらない…自己破産も覚悟した映画『栄光のバックホーム』|意外な大学時代・就活の思い出|ホリエモンが尊敬する経営者〇〇のB面【ホリエキッチン:見城徹とナポリタン】 https://youtu.be/FY_x2Rs2ugk
- ヤスナガ
ヤスナガ ゴールデンウィークの由来
「ゴールデンウィーク」の名称は、映画会社の大映が松竹と競作して1951年(昭和26年)に同時上映となった『自由学校』が、大映創設以来最高の売上(当時)を記録[3]し、正月映画やお盆映画以上の興行成績を残したことで[4]、この時期に観客を多数動員し活性化することを目的として、当時の大映の社長であった永田雅一[4][5]または当時の大映の専務取締役だった松山英夫[6][7]によって作成された宣伝用語であり、和製英語である。
↑Wikipediaより。
あいもかわらず、個人的にはゴールデンウィークは大嫌いですが…。社員を休ませなくてはならないなど、最近は世間様が五月蝿いですからね。
ということで、今年のゴールデンウィークは、家族サービスなど色々と考えましたが…。徹底的にやることを一つ決めて、今も継続中です。テレビの電源を一切入れないこと。コレが素晴らしく効果があり笑ってしまうほどいい影響をもたらしています。
先ず、家族間の会話が増える。
そして、個々人が考えて動く。
掃除するには最高のタイミング。
↑しっかり動いてくれます。
読書時間がかなり確保できる。
子供は、勉強しちゃったりしています。
スマホが退屈になる。←ネット、SNS、ゲームなどばかりしていると飽きるようで…。自ら考えて動く時間が増えているようです。
無音な分、音楽など音が出る空間に没頭出来る。
仕事が捗る。←個人的には仕事しちゃっています。
マストで外出する。ゴールデンウィーク中の書店はほぼ独り占め。近くの居酒屋やスーパーもゆっくりと散策、食事が出来る。
新作映画をテレビではなく専用モニターで一気見。
子供用のご褒美も一緒に。
海はがら空き🌊皆、観光地に向かうので、今のタイミングで海側はがら空き。コテージを借りて、海風に吹かれながら、ポカポカ陽気でゆったりと過ごせる。渋滞と真逆に向かうので週末より早く到着。
と、ここまで、全くテレビを付けずの生活を送ってみましたが、大きな気付きとして、テレビのニュースやワイドショーって必要か?という疑問。既に私はスマホ一台あれば完結してしまう。天気予報もね。報道のスタイルは見直しのタイミングが来ているのでは?スポーツ番組も殆どいらないかな。バラエティは専門チャンネルでいいんじゃないかなぁ。複数局でやる意味が今のご時世ないかな。というところ。ドラマも特には…。
となると、残るは「音楽」と「映画」「エロ」しかない。この業界の方々はテレビに殆ど出ないので、出ない人達をいかに引っ張ってこれるか、引っ張ってこれる番組、チャンネルをいかに作れるかが、今後のテレビの存在意義なのかなぁ と思ってしまった今日この頃でした。この3つはテレビがない時代も常にあったわけだから。
日を跨いだ、子供の日の感想として書かせていただきました。この3つって老若男女夢中になるんじゃないのかなぁ。 - ヤスナガ
ヤスナガ 久しぶりに「浅草キッド」を観た。なんとなく見返したくなって、やっぱり感動。原作 ビートたけし、監督・脚本 劇団ひとり、主演の柳楽優弥、大泉洋、脇を固める門脇麦、鈴木保奈美、土屋伸之も素晴らしい。そして、企画協力に秋元康、エンディングロールに桑田佳祐。もう、画面に最後まで釘付け。「ぶっ壊すんだよ、今までの漫才を」という劇中の台詞は最高だ。
https://youtu.be/sn9IhRxr8rQ