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三上雅博

↑ おはようございます。 2020年12月の親父の投稿のリトークです。 竜門に挑む鯉は万に一。 鯉が竜門と呼ばれる滝を超える事が出来たなら竜に変じて天に昇る。その急流は回避する事も出来るのだ。 僕は竜門に挑み続ける鯉でありたいと思う。 どれだけ傷ついても、目の前に滝があるなら昇るしか無いだろう。失敗して死んでしまっても構わない。目の前の絶望から逃げ続けるのだけはごめんだ。僕は抗う。負けても死んでもいい。ただ抗う。 本日も皆様、宜しくお願い致します。

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三上雅博のトーク
トーク情報
  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    最初は小さな努力の積み重ねです。小さな結果の連続です。続けることです。やれることをやったって結果は出ません。楽な努力だからです。小さな努力と楽な努力とは違います。少しでも難しい方に舵を切ることです。思い付きは避けましょう。

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  • 三上雅博
    三上雅博

    おはようございます。
    本日は親父の過去の投稿より、2017年7月の親父の投稿のリトークです。

    安定、安全、安心は、楽な方へと流される自分への警鐘だ。
    激流を進め。目的地はその先にある。


    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 三上雅博
    三上雅博
    投稿画像

    何故か弟から送られてきた40年前くらいの年賀状の写真。
    弟の伸太郎は、嬉しそうに、よだれを垂らしながら、こんなにも笑顔で、いつも僕の後を追いかけてくれていました。

  • 三上雅博
    三上雅博
    投稿画像

    従兄弟の家に送った年賀状らしいです。
    自分が書いた「お」が気に入らなかったみたいです。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    自分の土俵にどうやって相手を引っ張り込むか?世の中のルールや常識で戦っても勝ち目は薄い。自分の作り出した仮説や法則、ルールで試合をするなら勝ちは確実に見えて来る。勝ってしまえばそのルールはあたかも当然のような一般のルールになる。勝てば官軍なのだ。常識は自分で作る。そして、自分で作ったルールを自分で壊す。また、作る。それを繰り返していれば人生は面白い。
    [勝てば官軍]。深い言葉だ。

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  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2017年7月の投稿をリトークさせて頂きます。

    勝っても誇らず、負けても言い訳せず。
    ただ淡々と、自分の決めたルールの中で、破壊と再構築を繰り返す。

    本日も皆様、宜しくお願い致します

  • 三上雅博
    見城徹見城徹
    秋元康
    個体の掟、共同体の掟。素晴らしい言葉ですね。

    [個体の掟]と[共同体の掟]は普通、対称的関係になります。つまり、倒立して現れるのですね。[共同体の掟]を維持するために[個体の掟]で生きようとする人たちを共同体の常識やルール、倫理や道徳、法律で裁こうとするのです。しばしば[個体の掟]に依る人たちは共同体からすれば「狂人」「変態」「反社会的」というレッテルを張られます。しかし、個体であることの喘ぎや怒り、切なさや哀しみ、そして歓喜や恍惚は明確なロジックを獲得した時、個体の圧倒的情熱と努力によって共同体のルールや常識を破壊します。僕は[個体の掟]で生きようと七転八倒している人たちが好きです。世界を変え、革命を成し遂げるのはそのような人たちです。
    秋元康、堀江貴文、西野亮廣、前田裕ニ、その隊列の中に僕も並んでいたいと願っています。やるか?やらないか?ただ、それだけです。

  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2017年7月の投稿をリトークさせて頂きます。

    個体の掟で生きる。
    孤立を引き受けられる人間になりたい。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。