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Tori-san

みっさーの初日を配信で見た時の感想 個人的に、2期までの鉄役のメンバーの舞台を見て来て感心したのは、部分部分でみんなそれぞれ良いところがあったこと 全てにおいて1番というメンバーはおらず、ここはあの子の間の取り方が、この歌はあの子が、表情作りに関しても場面場面であの子が、この子のこういう見せ方がとかほんと様々 ただ、舞台を1本通して見ると、終始不安要素がなく、どんな料理にするかで戦っているメンバーの中で、どんな味付けをするかという一段上のレベルで演じられていたはまちゃんの演技が個人的には他の誰よりも好きです 別の視点から 1期は配信が少なかったので比較対象にはならないのですが、初日と千秋楽の演技で1番ギャップを感じたのはゆうなでした 彼女ほど内面が表に出る人はいないんじゃないかって言うほど、いい意味で乗りやすい人 千秋楽に近づけば近づくほど自信がついて来たのが演技や歌に出てました 初期の頃は声も張れなかったし、大きな動きが出来ない 登場シーンの殺陣の中で、倒れたキャストさんを踏みつけ、蹴り飛ばすような場面があるのですが、踏まれ役のキャストさんが「もっと踏んで大丈夫だよ」って言うほど強くは踏めなかったというエピソードもあります そんな彼女がね、千秋楽では立派に演じてました 最後、全てのセリフを終え、ジョンに体を預けて目を閉じているシーンで、涙を堪えている彼女の表情に感動したものです で、みっさーでしたね😅 さっきの投稿に書いた通り、ほぼほぼ未経験だった芝居、また普段通り歌えない舞台での歌唱 たくさんの壁を乗り越えるために、きっと他の鉄役の演技を参考にもしただろうし、自分なりに物語から鉄とはどんな人だったのかを探り、そしてセリフの言い方や表情作りや細かい仕草まで突き詰めて行ったり、頭の中はずっとジョンマイラブ状態だったかも知れませんね それはどの鉄役のメンバーもやっていたことでしょう みっさーが優れていた点は、何より他のキャストさんとの距離を縮められたところで、これが良い演技を生んだ原因だと僕は思っています 千秋楽で、他のキャストさんと目を合わせる場面を見ればそれがよく分かります 人って知らない人を見る時、知っているけど仲良くはない、仕事仲間、友だち、親友、恋人、家族…などお互いの関係性で見る目や見つめ合う、見つめ合える時間などが変わって来ます 昔、高校の吹奏楽部の先輩が音大に進学しました その音大での練習・合奏をして感じたことを話してくれました みんな技術はあって上手いんだけで、いざ合奏すると音がブレンドされなくで良い演奏にはならない これって逆も起こり得るんです 技術は高くなくても、合奏すると良い演奏になる 合奏には、隣りの、周りの音を聴くことがとても大切です 少し飛躍すると、周りに興味を持つことが重要な訳です みっさーの千秋楽からは、周りのキャストさんたちと作り上げて来た良好な関係が見えます ♫愛ゆえに 愛しく 本編最後の劇中歌の最後の歌詞です 初日と千秋楽でこれほどまでに変わるか?ってくらいみっさーの鉄は変わりました またきっとある舞台の仕事も、自信持って頑張って下さい! みさ鉄、坊っちゃん劇場での大航海お疲れ様でした☺️

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AKB48 Team8を今よりもっと好きになるためのトーク🐝
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  • Tori-san
    Tori-san

    これすごいですね^ ^

    僕は行ったことがないのですが、このカフェには、キャストのみなさんはもちろん、この舞台の観劇に訪れた多くのジョンマイラブファンが集まる場所です

    場所が劇場からそう離れていないのもそのひとつですが、側に大学があるため恐らく学生のためにと1kgシリーズみたいな量の多いメニューがあったりして、中々面白いカフェみたいです

    基本的に僕はキャストの方と鉢合わせしたりするのが苦手なので行かないのですが、いつか1kgのオムライスは食べてみたいと思っております

    とまぁ僕の話はどうでもいいのですが😅


    この世界に1枚しかない色紙のすごさですよ

    はっつはこのお店に世話になったから何かしたいと考えた訳です

    この色紙を作り始めたのはいつだったんだろう?

    僕は絵心がないので、絵を描く大変さが分からないのですが、このツイートにある色紙の画像のALTを読めば分かりますが、中央に描かれた犬と猫はカフェのオーナーさん⁉︎が飼われているもののようで、細かいところまでしっかり描かれているそうです

    この色紙のすごさはその絵だけに留まりません


    ここにははっつを始め、キャストのみなさん全員のサインが書かれています

    毎日のように上演されていたこのジョンマイラブの舞台

    舞台上ではみなさん笑顔ですが、舞台が終わり楽屋に戻ればそこからはプライベートの空間

    役者さんの中にひとりアイドルという特殊な立場で混じっているはっつが、キャストの方々からサインを書いてもらうためにはそれなりの関係性を気づいていなければ出来ないんじゃないかなと思います

    全く手抜きなく描かれた絵、そして1度の上演で舞台に立つ16人誰ひとり漏れなく全員のサインを集め切り、愛媛にいる間にお世話になったカフェに1枚の色紙を渡す

    そしてこの1枚の色紙が、愛媛の田舎にあるカフェと愛媛の田舎にある小さな劇場、そしてそこで上演された作品に関わった人たちと、国民的アイドルグループの1メンバーとを強い絆で結んだ訳です


    つい先日、この舞台を作られた横内さんがこんなツイートをされていました

    当初は迷走する地方劇場がアイドル主演の緩い舞台をでっち上げ、ファンを釣ろうとしてる、みたいなイメージで受け取られていた感のある、
    #ジョンマイラブ
    今、関わった者が胸を張って誇れる舞台になっているのは、この一年真摯に日々の進化に取り組んでくれた、志あるキャストとスタッフのお陰です。


    以前、愛媛にいるヲタ友さんから聞いた話の通りです
    僕の住む田舎でもそうですが、そもそもアイドルというのが受け入れられるような土壌が出来ていない

    アイドルのファン=おかしな事件を起こすヲタク

    そんな方程式が田舎民の頭の中に出来上がっているようです

    愛媛のヲタ友さんの親や周りの人の反応も似たような感じで、アイドルに会うため舞台に行くことは、このコロナ禍にあって非常にリスクの高い行為だそうです


    戻って


    はっつがしたことで、少なくともカフェに関わった人たちは、中には事前にもしAKB48に対して良いイメージを持っていなかった人もいたかも知れないですが、みんな良いイメージを持つようになったんじゃないでしょうか


    この色紙の存在を横内さんが知ったら、さぞかし喜ぶことでしょう


    そして🐝のメンバーを起用したことは間違いではなかったと思うでしょうし、更に、また🐝のメンバーを使いたいと思うんじゃないでしょうか


    いつか空いてそうな時間を狙って、このサインを見に行こうかな☺️

  • Tori-san
    Tori-san

    たまたまyoutubeにおすすめとして流れて来た動画です

    アイドルとは全く関係ないものですが^ ^

    途中、熊本地震により修復が必要になった熊本城の話題が出て来ます

    韓国が火災で失った重要文化財をたった3年で修復したのに比べ、熊本城の修復には20年掛かるだろうと

    何故それだけ大きな違いが出て来るのか

    とても明確な理由がそこにはあるんですね

    熊本城の崩れた石垣

    それを修復すると言うことは、崩れ落ちた約10万個の石を、崩れ落ちる前と全く同じ位置に戻すことが必要

    だから必然的に時間がかかるというもの


    僕はこういう文化財の修復や維持に関して大して興味を持ったことはなかったのですが、確かに再建するのと修復するのとでは違いますもんね

    そりゃ時間がかかる訳です

    そしてそれを可能にする人・技術があることがすごい

    ちなみに僕は嫌韓ではないですので(^^)


    若い時にこの動画を見ていたら、もしかして宮大工になりたいって思ったかも知れない

    子どもの頃、建築関係の仕事をしていた父が、たまに図面を広げて何やら書き込んだりしていたのを見て、自分もそんな仕事してみたいなぁなんて思っていたこともあったので

    しかし、再生回数36万に対して👍が1万ってすごいなぁ

    もし暇な時間でもあればご覧下さい☺️

    https://youtu.be/ILo0MK66wrg

  • Tori-san
    Tori-san

    こういう水着姿を見て安心してしまうのは

    父親感覚だからなんでしょうか😅

    ひぃちゃんは水着グラビアみたいなものには興味ないのかな?

    そう言えば、最近雑誌の表紙になるメンバーが減ったような気がする

    コンビニの雑誌の棚から見える雑誌の表紙を見ても、少しも可愛いなぁ、手に取って見てみたいなぁって感じる子に出会うことがない


    🐝のメンバーばかり見てるからでしょうかね^ ^

  • Tori-san
    Tori-san
    投稿画像

    これははっつのInstagramの投稿からお借りして来たものです

    書かれている言葉は


    “愛をありがとう

    過ごした日々は愛しく

    夢は続いて

    ありがとう

    ハッピーエンド”


    これはジョンマイラブの最後の劇中歌『アリガトウ』ではっつが歌う箇所です

    投稿にはこの歌詞だけが書かれています

    自分の言葉ば何ひとつ書いてありません


    この投稿を見た時、僕は感動しました

    何故なら、この投稿をする前、彼女は755にこんな投稿をしています


    “言葉がまとまらないよー”って


    3期の初日から数えて約4ヶ月
    側から見て分かるレベルでも色々あった3期ですから、きっと内側にいたはっつにはもっとたくさん辛いことや悲しいこと、悔しいことがあったはずです

    言える範囲でも、言いたいことを言おうとすれば、SNSでそれぞれある文字数制限に引っかかるくらい長い文になってしまうでしょう

    諸々考え、彼女がたどり着いたのが、言いたいことを言うという考えを排除して、歌詞のみを書くということ


    この4ヶ月色々とありましたが、無事に予定通り3期の千秋楽を迎え、大成功で終えられました


    舞台はひと段落ついたので、十分に出来ていなかったアイドルとしての活動をこれから存分にやってやろうと言う状態でしょう


    ジョンマイラブは3期から4期へバトンタッチされ、はっつははっつでアイドル活動に集中


    みんなの夢は途切れることなく、これからもまだまだ続いて行きます


    最後にひとつだけ

    千秋楽の配信で見た、鉄の病床シーンで感じたこと


    8人の鉄を見て来たけど、あれだけ汗かいてたのははっつくらいだったなぁ☺️