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Yumiko

昨日公開の「箕輪世界観チャンネル。」を拝見しました。 見城さんの人間としての深み、人を見る目の鋭さ。言葉の一つ一つに生き方そのものが滲んでいて、見城さんの唯一無二の魅力が詰まった、面白くも深い動画でした。 タイトルは「ヒットを生む人の条件」だが、 「ノウハウはない。その人が生きてきた集積でものを考えるしかない」 とおっしゃっていた。 善良に、誠実に、真心を込めて生きる。 適当、アバウト、安易、その場しのぎを廃して、固体の掟で生きる。 絶えず自分に向き合い、自己検証、自己嫌悪、自己否定を繰り返す。 見城さんが一貫しておっしゃっていることだ。 結局、易行はない。それが答えなのだ。 石原慎太郎さんの『弟』、郷ひろみさんの『ダディ』。それぞれ深い信頼関係から生まれたミリオンヒットの話も、編集者としての凄みに改めて胸を打たれた。 ひろゆきさんを「シニカルだけど実は熱い」とおっしゃっていたのも印象的だった。こんなふうにひろゆきさんを捉える言葉は、これまで聞いたことがない。人を深く見ているからこその言葉だと思う。 見城さんと箕輪さんの対談は、素の見城さんが垣間見えるからいつも面白い。RiHacQについて率直に語るくだりには、思わずクスッと笑ってしまった。 自分もまた、ここから出直すか。 そんな気持ちにさせてくれる神回でした。

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Yumikoのトーク
トーク情報
  • Yumiko
    見城徹見城徹

    ↑ 昨日の僕が参加した京都のプロジェクトがニュースになっていました。2年半前に京都・上七軒にフィード中村健治社長と物件を探して以来、世界的な建築家・隈研吾氏、世界最古の建築会社として知られる金剛組、「数寄屋建築」の雄・中村外二工務店など日本が誇る匠たちが結集し、その上にARMANI/CASAがインテリアを引き受けて作り上げる、本邦初の総合芸術としての邸宅プロジェクトです。

  • Yumiko
    見城徹見城徹


    〈「THE SILENCE - Furnished by ARMANI/CASA」参画者〉
    ・隈研吾氏(デザインスーパーバイザー)
    ・見城徹氏(プロジェクトスーパーバイザー)
    ・金剛組(堂宮大工)
    ・中村外二工務店(茶室施工)
    ・御庭植治(作庭)
    ・アルマーニ/カーザ(家具/アクセサリー)
    ・江里康慧氏(大仏師)
    ・江里朋子氏(截金師)
    ・裕人礫翔氏(箔工芸作家・アーティスト)
    ・伊藤東凌氏(禅僧・マインドフルネススーパーバイザー)
    ・和泉守兼定(日本刀)

  • Yumiko
    Yumiko

    記事を読みました。
    ものすごいプロジェクトですね。

    築200年余りの歴史ある建物を舞台に、建築、庭、茶室、仏像、箔、日本刀、家具に至るまで、すべてを融合させ、「一つの総合芸術作品としての家」をつくり上げる壮大なプロジェクト。

    日本を代表する建築・工芸チームが結集し、プロジェクトスーパーバイザーとして見城さんのお名前があることにも、改めて圧倒されます。

    世界各国の方々が注目するのも当然のこと。どのような空間に生まれ変わるのか、今から楽しみです。

  • Yumiko
    Yumiko
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    見城さんのトークで強力におすすめされていた映画『開戦前夜』を、テアトル新宿で鑑賞。

    池松壮亮さん、仲野太賀さん(中野英雄さんとの親子共演)、岩田剛典さんの迫真の演技が、後半に差しかかるにつれてさらに熱を帯びる。途中から前のめりになって観てしまいました。

    そして、何と言っても國村隼さんの声がいい。『TOKYO SPEAKEASY』のナレーションの方ですね。

    おもしろかったです。

    知ってよかった。観られてよかった。

    見城さん、ご紹介ありがとうございました。

    …帰りは、映画館の向かいにある花園神社へ。
    おみくじは第一番、大吉。

    おおかた良好。ただし、「色と酒におぼれるな」とある(笑)。
    肝に銘じます。

  • Yumiko
    Yumiko
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    嶋さんに続き、いなりネタ。

    今日のランチ。
    ハンバーガーに、帰り道に見つけた見城さんのマイブーム『梅しそいなり』を追加。期せずして和洋折衷。

    カリカリ梅の入った酢飯と、やわらかいお揚げが絶妙。これは美味しい。

  • Yumiko
    Yumiko
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    台風で思いがけず時間ができたので、久しぶりにケーキとクッキーのデザインを構想中。

    クッキーは、こんな感じでどうだろう。

    755愛が溢れすぎた。
    わはは

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  • Yumiko
    Yumiko

    昨日公開の「箕輪世界観チャンネル。」を拝見しました。

    見城さんの人間としての深み、人を見る目の鋭さ。言葉の一つ一つに生き方そのものが滲んでいて、見城さんの唯一無二の魅力が詰まった、面白くも深い動画でした。

    タイトルは「ヒットを生む人の条件」だが、

    「ノウハウはない。その人が生きてきた集積でものを考えるしかない」

    とおっしゃっていた。

    善良に、誠実に、真心を込めて生きる。
    適当、アバウト、安易、その場しのぎを廃して、固体の掟で生きる。
    絶えず自分に向き合い、自己検証、自己嫌悪、自己否定を繰り返す。

    見城さんが一貫しておっしゃっていることだ。
    結局、易行はない。それが答えなのだ。

    石原慎太郎さんの『弟』、郷ひろみさんの『ダディ』。それぞれ深い信頼関係から生まれたミリオンヒットの話も、編集者としての凄みに改めて胸を打たれた。

    ひろゆきさんを「シニカルだけど実は熱い」とおっしゃっていたのも印象的だった。こんなふうにひろゆきさんを捉える言葉は、これまで聞いたことがない。人を深く見ているからこその言葉だと思う。

    見城さんと箕輪さんの対談は、素の見城さんが垣間見えるからいつも面白い。RiHacQについて率直に語るくだりには、思わずクスッと笑ってしまった。

    自分もまた、ここから出直すか。

    そんな気持ちにさせてくれる神回でした。