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ikutamaのトーク
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  • ikutama
    ikutama
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    当時のゴールデン街について調べ、想いを馳せています。
    混沌としたエネルギーがぶつかり、混ざり、また分離する。そういう人間ドラマを経て、いくつもの作品が生まれていく。

    Wikipediaによれば、1960〜1970年代前半のゴールデン街は、文壇バー、ゲイバー、ボッタクリバーの3つに分類できるとも言われていたが、徐々に文壇バーが増え、作家やジャーナリスト、編集者、映画関係者らが集まり、熱い議論や喧嘩を繰り広げる場所として賑わった。やがて新宿文化の中心地となり、「文化人たらんとする人間にとってゴールデン街に馴染みの店を持つことは必須」とまで言われるようになった。

    馳星周(小説家):
    とにかく熱気がすごかった。10席しかない店に30人くらいのお客さんがいて、暑いし、トイレに行くのもひと苦労。ただ、本好き、文学好きが集まるお店だったので、みんな生き生きしていました。

    佐々木美智子(ひしょう店主):
    「ゴールデン街のママは、みんな気が強くてねぇ。みんなママたちに一目置いて慕って店に通って来ているから、言うこともちゃんと聞いてくれるのね。客も一癖ある人が多くてしょっちゅう喧嘩していたけれど、『うるさい!外でやんなさい!』って言うと、ちゃんと表に出ていくの。どうしたかな……なんて思った頃には意気投合していて肩組んで帰ってきたりしてさ。ママに叱られても気に入って通ってくれる常連がちゃんといたから、商売していて変な目に合うこともなかったんだよね」

  • ikutama
    ikutama
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    [武器になる世界史]本村凌二
    読み始めました。

    人生経験を積めば積むほど、歴史に興味を持つようになる。
    今の自分に、歴史はどう響くのか。
    そんなことを試すような思いで、読み進めています。
    中国の魯迅が認めた「日本人の真面目さ」。それは、いったいどこに向かっているのだろう。
    自分の中にある“真面目”を、もっと磨きたい。

  • ikutama
    見城徹見城徹

    狂う。突き抜ける。殉じる。
    世間のルール、倫理、法律すらもどうでもいい。そう思ってくれる一瞬がない人と僕は付き合えない。振り返れば僕は仁義ある人にそうやって対して来た。義理G、人情N、恩返しO。GNO。リスクを取らなければ[真心]は伝わらない。誠意とは無理をすることとスピードだ。

  • ikutama
    ikutama

    『狂う。突き抜ける。殉じる。』

    愛する。三昧。忘我。
    誰かのために、何かのために、“我、時、場所”を忘れる。

    死ぬために生きる。
    理屈じゃない、実践あるのみ。

    耐えて耳を澄ます。
    外からは理解されない境地へ、一歩でも身を進めたい。

  • ikutama
    見城徹見城徹

    絶望の淵にいる時も歓喜の頂点にいる時も、その直後からまた地味で苦しい圧倒的努力を続ける。精進に終わりなんかない。
    毎日がアップデート。毎日が圧倒的努力。
    やるか?やらないか?それだけ。

    往く道は精進にして忍びて終わり悔いなし
         ーー天台宗・酒井雄哉大阿闍梨

  • ikutama
    ikutama

    天職とは、苦楽がないことではなく、絶望と歓喜を繰り返せること。
    長く深く向き合えること。
    そして、二度と味わいたくない苦痛さえ、乗り越えていけること。

    今日は、思い通りにならない一日でした。
    自分はどんな感情を抱き、何をしたのか。
    自問自答しています。
    思い通りの結果にならないのなら、せめて悔いのない努力をする。
    今日も見城さんの言葉に触れて、新しい自分を探しています。

  • ikutama
    見城徹見城徹

    ↑ そう、人生にifはない。誰もが皆んな同じだ。人は「もし、あの時、違う選択をしていたら?」と思いながら生きる。
    人生は戻れない。訂正が出来ない。人生はその積み重ねで過ぎて行く。選択は間違いだったのか?正しかったのか?ifは無いから答えは永遠に解らない。切ないけれど、
    それが生まれてしまった者の定めというものだろう。「もし生まれなかったら」というifは存在しない。多分、死ぬ瞬間に人はそんな問いなどどうでもいい巨大な虚無に還って行く。

    生まれ生まれ生まれ生まれて生の始めに暗く、死に死に死に死んで死の終りに冥し
                   ーー空海

  • ikutama
    ikutama

    今日は仕事の仕事前に自分の投稿を読み返し、「努力すること」を意識して仕事をしました。
    投げ出したくなっても、筋トレの最後のひと推しの精神を思い出して、やり抜きました。「苦しければ正解」という言葉に、何度も救われました。

    『人生は戻れない』過去を背負い、今を生きます。
    生まれたからには、生きる。
    命があるから、生きていく。
    死があるから、生が輝く。

  • ikutama
    ikutama
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    「THE TIMELESS CONDOMINIUM」。
    訳すなら、「時代を超える住まい」。

    築200年余りの邸宅を再生し、100年先まで価値ある文化資産として残していく。
    単なる保存ではなく、再興。
    生きた文化財の中で、自分だけの特別な時間を過ごす。
    建築、美術、日本文化。
    それぞれの道を極めた人々の技と物語を編集し、一つの作品をつくる。

    どんな空間が生まれ、そこにどんな時間が流れていくのか。
    大変興味深いプロジェクトです。