.1日前見城徹見城徹絶望の淵にいる時も歓喜の頂点にいる時も、その直後からまた地味で苦しい圧倒的努力を続ける。精進に終わりなんかない。毎日がアップデート。毎日が圧倒的努力。やるか?やらないか?それだけ。往く道は精進にして忍びて終わり悔いなし ーー天台宗・酒井雄哉大阿闍梨61329
..1日前自己啓発本や情報商材そのものを、俺は決して馬鹿にはしていない。そこに価値があるかどうかは、結局のところ受け取る側の姿勢や活かし方次第だからだ。とはいえ、今の俺は755で見城さんのお言葉に日々触れられる環境にある。そのお言葉は、その時々の現実や仕事、自分自身と向き合うきっかけを与えてくれる。だから現時点では、あえて新たな自己啓発本や情報商材を求める必要性は感じていない。大切なのは、新しい知識を次々と増やすことではなく、今受け取っている見城さんのお言葉を自分の行動に落とし込み、実践し続けることだと思っている。70
..23時間前以前より、読むたびに苛立ちを覚える人がいる。その人の書く文章を読むたびに、心がざわつく。この「苛立ち」は、きっと今の俺に何かを教えてくれるサインなのだろう。そう思えるうちは、俺もまだまだ健全だ。37