umiumi2026年03月05日 13:11[栄光のバックホーム]3度目の鑑賞を先ほど終えました。 上映開始数秒でまたも涙が溢れたことに驚きを禁じ得ませんでした。 見城さんや秋山監督、松谷鷹也さんら役者陣の方々、また映画に携わった全ての皆さま、755の皆さんをはじめとした全国の観客の心血の層が押し寄せて、理解よりも先に涙になったようでした。 真剣に、最期まで、直向きに野球や人に当たった横田慎太郎さんや慎太郎さんを支えたご家族ーーの命の震え、脈動がこの愚鈍な私にも、いま息づいています。 また上映初日から3度の鑑賞を通して、自分や家族、大切な方々を見つめる契機をいただくことができ、現実が変容していったことに感謝します。こんな思いを、経験をさせていただき心からありがとうございました。 何度観ても色褪せることのない、決して忘れ得ぬ映画です。
umiumi26日前三上さんのお陰で、見城さんと藪さんからいただいた言葉をまた心に再度刻むことができました。ありがとうございます。三上さんの美しいお寿司、お写真からも伝わる狂気、いつも見城さんのお写真を通して楽しみに拝見させていただいております。お礼が遅くなって申し訳ありません。感謝を込めて。2213
umi13日前愛愛真昼の光に、夜の闇の深さが分かるものか。ニーチェのこの言葉を、ひさしぶりに目にした。そしてこの言葉を思い出す時、私は五木玲子さんのこの絵を思い出す。この絵を見た時、これは私だと思った。あれから25年余りが過ぎた。私は生きている。今日は息子と買い物に出かけた。贅沢はできないが、ささやかな幸せがある。時に不安定にもなる私だが、最近自分を受容できるようになってきたとも思う。真昼の光に、夜の闇の深さが分かるものか。すべてはうまくいっている。今こころからそう思う。2173
umiumi13日前真昼の光に、夜の闇の深さが分かるものか。この言葉を思い出す時、わたしは鴨居玲のこの絵を思い出す。この絵を見た時、これはわたしだと思った。今日、また強烈に思った。真昼の光に、夜の闇の深さが分かるものか。と。深い闇のうつくしさ、そこに住む人々と微笑み合う時、とても幸せに感じる。真昼という社会はまだ眩しい。そして、わたしは、欠落している。755があって本当に良かった。1101
umiumi13日前見城さんのように、愛ちんのようにーーそうはいかずとも他者への想像力を実行に変えて、真昼ですこしでも歩いていきたい。今日は調光がうまくできなくて落ち込みました。切り替えます。13100
umiumi12日前あと食器洗ったら終わる。キツい日もこのアプリを起動させてどこかから手をつけて消していくと、終わるようになった。消さずにいられない性分が作用して。そして、自分で帰ってきてと言った娘の習い事のお迎えにこっそり行き、わっ!と驚かした時のちょっと嬉しそうな顔を見れたことと「お菓子買って〜」と甘えてきてもらえたことが幸せだった。79