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三上雅博

親父の投稿をリトークさせて頂きました。 我が麗しき日本。悠久の時を脈々と受け継がれてきた職人の技。美しき京の都にて、各界の名匠達が名を連ね、弛まぬ努力で積み重ねてきたその技を駆使して挑む、まるで夢のような壮大なプロジェクト。 千代に、八千代にまで後世に残さんとする偉大なる建築への挑戦に、僕は日本人として心から誇りに思います。 そして偉大なる親父「見城徹」が存在するこの時代に、この世界線に、この世に生まれたことを何より感謝しています。 親父の背中を励みに、僕も精進致します。

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三上雅博のトーク
トーク情報
  • 三上雅博
    三上雅博

    寝ると仕事の夢を見る。毎日鮨の夢を見る。夢の中では必ずと言って良いほど、トラブルやアクシデントに見舞われる。相手にこんな思いをさせたくない。僕自身もこんな気持ちにはなりたくない。不安と恐怖に押し潰されそうになりながら目を覚ます。その瞬間、寝てしまったことを後悔して憂鬱になる。絶望渦巻く地獄の幕開け。夢の二の舞は真平御免。そうならないために現実を臆病に繊細に這いずり回る。僕は狂わなければ生きられない。
    どうせなら、狂って狂って狂い死ね。往く道は精進。今日も地獄でワルツを踊れ。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    755をはじめて10年以上が経過した。
    まさしく僕の日々は755と共にあった。755を勧めてくれたのは755の創業者の堀江貴文と藤田晋だ。秋元康と僕が僅かな株を持たせてもらった時期もあるが、今はサイバーエージェントの100%の子会社として営業を続けてくれている。こんなにも真心と血の通ったSNSは他にない。
    僕にはかけがえの無い755のメンバーがいる。皆んなの喜怒哀楽に目を澄ます。息遣いを感じる。足音を聴く。勿論、僕の日々想いも吐き出して来た。生まれ落ちてしまった者の死ぬまで続く生きる切なさ。755があってここまで来た。755がある限りこれからも755と共に生きる。精進する。忍ぶ。755よ、有難う。

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  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の投稿より、2026年8月の投稿をリトークさせて頂きました。

    心が激しく躍動する唯一無二のSNS「755」。ここで織りなす十人十色の物語。それぞれの思いが積み重ねられた歴史がある。旋風を巻き起すほどの熱狂と、震えるほどの感動が溢れている。そして数々の奇跡の瞬間が刻まれている。僕もまた、親父の珠玉の言葉を胸に今日も755に言葉を綴る。
    755の存在に、心より感謝致しております。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    ↑ 昨日の僕が参加した京都のプロジェクトがニュースになっていました。2年半前に京都・上七軒にフィード中村健治社長と物件を探して以来、世界的な建築家・隈研吾氏、世界最古の建築会社として知られる金剛組、「数寄屋建築」の雄・中村外二工務店など日本が誇る匠たちが結集し、その上にARMANI/CASAがインテリアを引き受けて作り上げる、本邦初の総合芸術としての邸宅プロジェクトです。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹


    〈「THE SILENCE - Furnished by ARMANI/CASA」参画者〉
    ・隈研吾氏(デザインスーパーバイザー)
    ・見城徹氏(プロジェクトスーパーバイザー)
    ・金剛組(堂宮大工)
    ・中村外二工務店(茶室施工)
    ・御庭植治(作庭)
    ・アルマーニ/カーザ(家具/アクセサリー)
    ・江里康慧氏(大仏師)
    ・江里朋子氏(截金師)
    ・裕人礫翔氏(箔工芸作家・アーティスト)
    ・伊藤東凌氏(禅僧・マインドフルネススーパーバイザー)
    ・和泉守兼定(日本刀)

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    ↑ 日本最古の花街・上七軒。北野天満宮を擁するこの街で、千年の時を繋いで結集した名匠たちとARMANI/CASAが隈研吾の総指揮の元、千年は後世に残る唯一無二の建築に挑む。フィードの中村健治総合プロデューサーがデザイン・スーパーバイザーに隈研吾を、プロジェクト・スーパーバイザーに僕を指名して挑んだ無謀な試み。
    人生は一夜の夢。一夜の夢だから狂う。一夜の夢だから精進する。一夜の夢だから面白い。極端こそ我が命。恐怖と不安を抱いて2028年夏の完成まで震えて眠る。

  • 三上雅博
    三上雅博

    親父の投稿をリトークさせて頂きました。

    我が麗しき日本。悠久の時を脈々と受け継がれてきた職人の技。美しき京の都にて、各界の名匠達が名を連ね、弛まぬ努力で積み重ねてきたその技を駆使して挑む、まるで夢のような壮大なプロジェクト。
    千代に、八千代にまで後世に残さんとする偉大なる建築への挑戦に、僕は日本人として心から誇りに思います。
    そして偉大なる親父「見城徹」が存在するこの時代に、この世界線に、この世に生まれたことを何より感謝しています。
    親父の背中を励みに、僕も精進致します。

  • 三上雅博
    三上雅博

    今回のゲーテイストに使われていた親父の写真がめちゃくちゃ格好良くて目を奪われていたので、その写真が755のプロフィール画像になっていて、個人的にめちゃくちゃ嬉しいです(笑)

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